応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第2話【羨望】への応援コメント

    ちょうどいいじゃない、でぞっとしました。ユリさん逃げて

    作者からの返信

    レフ・エイマ様

    読んでいただきありがとうございます!

    主人公が歪んでいく様を感じていただき、嬉しいです。

  • 第6話【限界】への応援コメント

    少し前の自分と同じ、何も感じない男性を前にして「つまんないの」と離れていくところが印象に残りました。憧れが叶った喜びが、誰かを怖がらせたい欲へ変わっていて、主人公の穏やかな口調がかえって怖く感じられます。

    作者からの返信

    かしわもち様

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    主人公の変化を感じ取っていただけて嬉しいです!

    幼い頃から抱いていた憧れが叶ったことで、少しずつ欲望が歪んでいく……

    果たして、この先どこまで変わってしまうのか。

    ぜひ、最後まで見届けていただけたら嬉しいです!

    素敵なご感想、ありがとうございました!

  • 第3話【誘惑】への応援コメント

    ユリさんを心配する言葉と、内心の「羨ましい」がずれているのがじわじわ怖いですね。怪異が現れたら逃げるどころか喜んでしまう主人公に、こちらが身を引いてしまいました。「こちらも、見せてもらう」の代償が気になります。

    作者からの返信

    かしわもち様

    お読みいただき、ありがとうございます!

    表向きはユリを心配しながらも、内心では羨ましさを募らせている主人公です。

    「見せてもらう」ために、彼女は何を差し出すことになるのか……

    ぜひ、続きを楽しんでいただけたら嬉しいです!

    素敵なご感想、ありがとうございました!
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  • 第1話【渇望】への応援コメント

     小説を書いているうちに、いつの間にか追われる側ではなく追う側の目で考えていた、と気づく場面にぞくっとしました。本人は「まあいっか」で流してしまうのが、またいい。
     幼い頃の、怖がられる存在がちょっと羨ましいという告白が、ここで静かにつながってくる。怪異を見たい子の話かと思っていたら、もっと別のところへ向かっている予感がして、続きが楽しみです。

    作者からの返信

    ハマタハマオ様

    お読みいただき、ありがとうございます!

    幼い頃から抱いていた憧れが、これからどこへ向かっていくのか……

    ぜひ、続きを楽しんでいただけたら嬉しいです!

    素敵なご感想、ありがとうございました!
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