第1話【渇望】への応援コメント
小説を書いているうちに、いつの間にか追われる側ではなく追う側の目で考えていた、と気づく場面にぞくっとしました。本人は「まあいっか」で流してしまうのが、またいい。
幼い頃の、怖がられる存在がちょっと羨ましいという告白が、ここで静かにつながってくる。怪異を見たい子の話かと思っていたら、もっと別のところへ向かっている予感がして、続きが楽しみです。
作者からの返信
ハマタハマオ様
お読みいただき、ありがとうございます!
幼い頃から抱いていた憧れが、これからどこへ向かっていくのか……
ぜひ、続きを楽しんでいただけたら嬉しいです!
素敵なご感想、ありがとうございました!
励みになります!
第2話【羨望】への応援コメント
ちょうどいいじゃない、でぞっとしました。ユリさん逃げて
作者からの返信
レフ・エイマ様
読んでいただきありがとうございます!
主人公が歪んでいく様を感じていただき、嬉しいです。