2026年10月23日 14:20
【サザンの楽曲「勝手に小説化」シリーズ(39)】『働けロック・バンド(Workin' for T.V.)』(原案:桑田佳祐)<「ベターデイズ」と「静御前」の物語-①>への応援コメント
おこんにちゃー(^^)/感想文、参りますヾ(・∀・)ノ異常な状況…覚えていますよ~。大変な日々…。ただその前に…ヒロシには重大なことがあったようですね。高校時代の…いや、高校時代から今でも…ずっと好きな人…ヨーコさん。これ…アメブロ連載の時にも書いたかもですが…受験勉強に専念することになったヒロシ…行動が極端ですよ。普通に…ヨーコさんへ伝えれば済むことでしょ?それが出来ただけ、ヒロシが羨ましいです。僕も高校時代…「最愛の人」に…「酷いフリ方」をしてしまい、その後…「罪悪感」いっぱいのまま生きて来た…ヒロシの気持ち、わかりますよ。キャバクラヨーコさん…そりゃ「あの頃よりも大人っぽく」なっているでしょうね。そうやって…『最愛の人に会いに行ける』だけ、良いですよ。僕なんざ…『最愛じゃなかった方の人』に…致し方ない事情にて会ったら…「あの頃よりも大人っぽく」なっていましたから←当たり前だろ(笑)ヒロシは…保留でしたか。あれー? これ後半で…どうなるんでしたっけ?ヨーコさんと、よりを戻す? 思い出せないー! そんなわけで…続きも楽しみにしておりますヽ(^o^)丿
作者からの返信
コメント有り難うございます!!ヒロシ君…行動が極端でしたよね(苦笑)。ヨーコにしてみれば、好きな人が突然、姿を消してしまい、悲しかったでしょうね…。作者の私としても、『そんなヒロシに騙されて』の時のヨーコの心境を思うと、胸が痛みました…まあ、私が書いたのですが(汗)。なので、今回、ヒロシとヨーコの「再会」を描かせて頂きましたが、れいさんのおっしゃる通り、こうやって、会えただけでも良かったですよね。ヒロシにも、罪悪感は有ったと思いますが、ヨーコは、最愛の人が突然居なくなるという、悲しい出来事を経て、色々と思う所や内面の葛藤が有り、だからこそ、「大人な女性」になったのかなと思います。人って、悲しい出来事や辛い事が有ると、それを乗り越える過程で、内面的にも成長したりしますよね。ヨーコも、そうだったのかなと、私は思いますねー。ヒロシとヨーコが、この後どうなってしまうのか…については、今後、またお読み頂ければと思います(笑)。
【サザンの楽曲「勝手に小説化」シリーズ(39)】『働けロック・バンド(Workin' for T.V.)』(原案:桑田佳祐)<「ベターデイズ」と「静御前」の物語-①>への応援コメント
おこんにちゃー(^^)/
感想文、参りますヾ(・∀・)ノ
異常な状況…
覚えていますよ~。大変な日々…。
ただその前に…
ヒロシには重大なことがあったようですね。
高校時代の…いや、高校時代から今でも…ずっと好きな人…ヨーコさん。
これ…アメブロ連載の時にも書いたかもですが…
受験勉強に専念することになったヒロシ…
行動が極端ですよ。
普通に…ヨーコさんへ伝えれば済むことでしょ?
それが出来ただけ、ヒロシが羨ましいです。
僕も高校時代…
「最愛の人」に…
「酷いフリ方」をしてしまい、その後…
「罪悪感」いっぱいのまま生きて来た…
ヒロシの気持ち、わかりますよ。
キャバクラヨーコさん…
そりゃ「あの頃よりも大人っぽく」なっているでしょうね。
そうやって…『最愛の人に会いに行ける』だけ、良いですよ。
僕なんざ…『最愛じゃなかった方の人』に…
致し方ない事情にて会ったら…
「あの頃よりも大人っぽく」なっていましたから←当たり前だろ(笑)
ヒロシは…
保留でしたか。
あれー? これ後半で…どうなるんでしたっけ?
ヨーコさんと、よりを戻す? 思い出せないー!
そんなわけで…
続きも楽しみにしておりますヽ(^o^)丿
作者からの返信
コメント有り難うございます!!
ヒロシ君…行動が極端でしたよね(苦笑)。
ヨーコにしてみれば、好きな人が突然、姿を消してしまい、悲しかったでしょうね…。
作者の私としても、
『そんなヒロシに騙されて』の時のヨーコの心境を思うと、胸が痛みました…まあ、私が書いたのですが(汗)。
なので、今回、ヒロシとヨーコの「再会」を描かせて頂きましたが、
れいさんのおっしゃる通り、こうやって、会えただけでも良かったですよね。
ヒロシにも、罪悪感は有ったと思いますが、
ヨーコは、最愛の人が突然居なくなるという、悲しい出来事を経て、色々と思う所や内面の葛藤が有り、だからこそ、「大人な女性」になったのかなと思います。
人って、悲しい出来事や辛い事が有ると、それを乗り越える過程で、内面的にも成長したりしますよね。
ヨーコも、そうだったのかなと、私は思いますねー。
ヒロシとヨーコが、この後どうなってしまうのか…については、今後、またお読み頂ければと思います(笑)。