『読者』の分類とターゲティングへの応援コメント
めちゃくちゃ勉強になります。
読者設定は私が非常に弱いところで、構造的に示して頂いてとてもすっきりしました。ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お役に立てたようで良かったです!
読者設定難しいですよね。
いい感じに頑張っていきましょう!
編集済
『読者』の分類とターゲティングへの応援コメント
更新ありがとうございます!面白いです。
読者として私はターゲット1,2の時期があり、今は3に落ち着いてる気がします。読者好き転じて小説を書き始めたタイプです。他の方も多いと思います。
どうして暇な社会人さんは読者としてはターゲット4(本の虫ではなかった)なのに小説を書こうと思ったのでしょう?気になります!
※意図と違う文章になっていたため訂正しています。申し訳ありません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
NAAAさんの小説は面白いので私でも読めますが、、確かにちゃんと文字を読める人に向いている気がします。
私は基本的にターゲット4でも読める形で3を巻き込むイメージで書いているのですが、それは、やはりWEBを利用する人間という生き物の性質と、ランキング上位に存在する小説たちがマッチしているように見えたからです。
さほど難しくない言葉で、とりあえずドーパミンを刺激して継続を促すようなものが人気に見えたので、一旦はその辺で入口をつくろうと思いました!
一通り拝読。まず執筆密度が、はぇ〜、すっごいなぁ〜。
自分は37万文字くらいをだらだらと4ヶ月です。感じちゃいますな、格の違い。
面白ければ読んでもらえるというのはナイーヴな考えで……
研究、交流、大事ですね。ためになりました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もう、体重が8キロくらい落ちましたが、仕事終わりに朝までひたすら執筆みたいな生活をしていました笑
引き続き、面白い話を書いていきましょうっ!
第3話 三分割してテーマを伝えられるタイトルにしろへの応援コメント
楽しく読ませていただきました!
タイトルの大切さを知って、自分の作品は大丈夫かな……と不安になりました
とはいえ、気に入っているのでこのまま突っ走ろうと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
気に入ってるのが一番ですよ!
私も『インテリバーバリアンの生存戦略』などという、カクヨムウケを一切しないタイトルで楽しく書かせてもらっているので、こだわりは大事だと思います!
第1話 「面白い小説を書けば読まれる」などと勘違いするのはやめろへの応援コメント
個人的に1日に10作くらい同時に作品を更新している人が一定数いることが気になっているんですよね。その人達、上振れた作品は他の作品と比べて星の数が2桁ほど多いんです。書籍化作品クラスでもストーリーの整合性を管理するのが難しく、「量産ゴミなろう」と一部の人から叩かれるこの界隈で質がそこまで高くないAI作品がここまで台頭しているのを見ると初動が一番大切なのかなというのが私見です。
作者からの返信
基本的に初動が重要ですね。
結局おすすめとランキングが主な流入経路なのに、一度ランキングから吹っ飛ぶと、二度と上がって来れなくなったりするのがこの世界です。
完結ブーストなんかもあったりしますが、運要素がめちゃくちゃ絡みます。
勝ち筋だけ考えるのであれば、5話アップしてダメなら畳んで次に行く。
これを繰り返して感覚を掴むのが正解だと思います。
読まれる小説の書き方 後書きへの応援コメント
とても楽しく拝読させていただきました。
面白いけど、自分では本当に面白い作品が書けてると思ってるんですけど、「読まれる」を突破することの難しさを痛感している自分にとても刺さりました。
カクヨムでは10月から描き始めたばかりのペーペーですが、「異世界」でのテストもやってみようと思いました。
いまちょうど新しい作品を書こうと手をつけ始めたところなので、こちらを参考に進めてやってみます。
ありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「読まれる」を突破してみると、意外と『読者』が存在していることに気づきます。
「異世界」やら「転生」やら「回帰」やらはとにかく世界作りを簡単にすると、読者も読みやすかったりします。
簡単に作ったものは簡単に読める。
ちょっと皮肉な話ですよね。
読まれる小説の書き方 後書きへの応援コメント
とても勉強になりました!
読み物としても非常に面白かったです!
半年前の自分に読ませたい内容です!
……こんなに有益なのに、お金払わなくていいんですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読み物として面白かったと言ってもらえるのが嬉しいです。
結構おもしろロジックを詰めたので!
お金なんかいりませんよ!
面白くて読まれる作品が増えたら嬉しいです!
編集済
第2話 『読者』の読みたいものを書けへの応援コメント
心に刺さりますね……。
身に積まされるお言葉です。
今までテンプレから外れたものを作っていましたが、やはりWEB小説の型を覚えるのには大切ですね。
最新作は異世界ものにしたんですが、どうしても自分のテイストが入り、回りくどくなるというか、テンプレ通りに行かなくなるのが私の困ったところです笑。
自称天才か、WEBで続けていくか、その瀬戸際なのかも知れないと思う日々です。
続きも読んでいきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
>最新作は異世界ものにしたんですが、どうしても自分のテイストが入り、回りくどくなるというか、テンプレ通りに行かなくなるのが私の困ったところです笑。
これ、めちゃくちゃよくわかります。
複数ヒットさせている作者さんともお話しするのですが、自我をどうコントロールするかってのがやはり難しいところみたいですね。
一旦、5話までは自我を封印して、6話以降で自我を出せるように頑張ってみました。
もちろん、その自我が味になるので、どう混ぜていくかですよね。
読まれる小説の書き方 後書きへの応援コメント
30万字書いてPV一桁の毎日を送っているので、テンプレを書くという勉強も必要なのかな〜と納得致しました。
私もDr.STONEが好きで、大きく影響を受けた作品を投稿しているのですが、確かにDr.STONEの題名のままだと読まれなさそうです。
読者が求めているもの、題名、キャッチコピー、1から5話までの面白さを練った次回作を執筆してみたくなりました。
よい勉強になりました!ありがとうございます!
作者からの返信
NAAAさん。コメントありがとうございます。
作品拝見させていただいたんですけど、正直あれ、読まれないのが勿体無いと思います。
概要とプロローグと一話で私は引き込まれました。
ただ、読まれない理由を考えると実際にわからないこともない見たいな状態ではありまして、若干、難しい単語が物語の最序盤に並んでしまっているんですよね。
これ、この執筆論の2話で主人公が「おい、飛ばしたろお前」みたいなことを言うところが最初に来ちゃってる感じです。
めちゃくちゃこだわりがあるようでなければ、「タイトル」と「プロローグ」のIQを30くらい下げてリライトして、4話あたりまで読まれる形にしたらもしかしたら……。
正直私は触れてみて、めちゃくちゃ面白いと思ったので、読まれることを祈ってます!
第1話 「面白い小説を書けば読まれる」などと勘違いするのはやめろへの応援コメント
透いてる君と、明日を紡ぐ。
テンプレもので、まだ二話しか投稿できてませんがどうでしょうか?
まだまだ、未熟者ゆえ精進したいと考えています。
自分は多くの人に読まれたい≒楽しんで貰いたい。と考えているのですが、お時間あればお願いします
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読みました!
画面に映る文字の量は多過ぎず少なすぎずで見やすくはあったのですが、私には話が難しかったです!
第1話 「面白い小説を書けば読まれる」などと勘違いするのはやめろへの応援コメント
どこかで見た、面白い話じゃなくて面白そうな話を書けってのを思い出しました
読者は十万文字の先に大団円が待ってるとか、どんでん返しがある、なんて知らないですからね……
作者からの返信
そうなんですよね。
WEBライティングの基本で、読者は文字を読まないと思えってのがあるんですよね。
そこ、すごく大事です!
第2話 『読者』の読みたいものを書けへの応援コメント
もしそれでも本当に書きたいものを書くなら、まずテンプレ書いて一定の評価を積んでから、なんでしょうね
何処の馬の骨ともわからん奴の文章を最初から熱心に読んでくれる奴なんて居ないわけで
テンプレは偉大ですよねえ……つまるところ、大衆の好みが凝縮されてるんですから、素直にそれ使えば万人はともかく大多数の好みには合致する
自分も一作投稿始めてから、「テンプレ作品を書いてからこっちを出せば良かったなあ……」ってちょっと後悔してます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当にこの話は、30万字も書いたのに、PVが毎日一桁……くらいの人に向けたものなので、恐縮ではありますが、100万字も書いて、星もしっかりついている方にそう言っていただけるなら、書いてよかったなと思います。
実際、この『読まれるため小説の書き方』も嘘告で学んだフレームをベースに書いているので、やっぱりテンプレで練習するっていうのは重要ですよね。
大学受験の国語で論理読解などを学び、一般書籍を読みながら学んだ技術とは異なる技術がWEBでは必要になる……。
難しい話ですよね。
第2話 『読者』の読みたいものを書けへの応援コメント
合理主義だな……テンション高いな……どういう気持ち(以下略)
仕方ないか。
テンプレを書くうちに上達したら、最終場面だけをテンプレから外すとかいうお遊びができるのは……できるかどうかは人によるのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
結局、テンプレは骨組み……いわゆるフレームワークの話ですね。
例えば、
「トラックに撥ねられて異世界転生をする」までは一緒でも、その後の選択だったりとかアイデアは人に委ねられているわけです。
「神様に会ってスキルをもらって転生」でもいいし、
「死ぬ時に強く願ったことが叶った形で転生」でもいいし、
「チート能力も持たずに謎のハードコアな世界に飛ばされた」でもいいし。
物語の入り口、読者をどう引き込むか。
読者が求めているものを提供した上で、自分の表現したいものを見せる。
あとはいわゆる「ナーロッパ」と呼ばれる異世界の舞台背景を一度経験すると、読者に対して地の文で説明が必須の情報と、ある程度説明しなくても「お約束」が支えてくれる情報などがわかれば、完全オリジナル作品でも活かせますよね。
「メラ」と聞いたらドラクエの呪文で、小さな火の玉がイメージできる。
「10まんボルト」と聞いたら、ピカチュウが電気を出している特殊攻撃だとわかる。
とにかく、車輪の再発明を避けるという意味でもテンプレ体験は重要だと考えています。
第1話 「面白い小説を書けば読まれる」などと勘違いするのはやめろへの応援コメント
言っちゃ悪いが数値主義だな……
まあ、この様な作品の需要があるのは数値主義相手だから仕方は無いか。(自己完結するなら書くな)
目的が数を稼ぐ事なら合理的でであるのは間違いないか……
どうも、戯言でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この話は、私が数値主義というよりも、「読まれたい=数値を求めている」人に向けた話ってだけの話ですね!
「誰にも読まれなくてもいいけど自己表現をしたい」っていう人に向けた話ではないというだけの話でございます!
どちらが正しいという話はまた別の議論になりますね!
コメントには必ず、返事を返しなさいというのは本当にそうだなぁと思いました。
人との付き合いは現実社会だけではなく、WEBでも大切ですね。
良い学びをいただきました。
ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここに関しては、実社会でも、WEBでもかなり重要だと思っています。
人と人とが交わる世界で生きている中で、単純に数値化できるものもありますが、あくまで数値というのはコミュニケーションの中間でしかないんですよね。
ふふっ。
コメント、返せないくらいの数がくると、流石に返事も難しくはなると思いますが、それまでは頑張っていきたいですよね!
第2話 『読者』の読みたいものを書けへの応援コメント
どうしよう……。
テンプレを書いて、修行をしていないや。
だから、私はヒットできないのか……。
もう少し、先人の皆様に倣ってみようかなぁ。
迷うなぁ。
なるほどと思いました。
作者からの返信
テンプレを書いて修行もせずに今連載している作品を書けているのであれば、ちょっとしたエッセンスを取り入れたり、チャネルを増やすことを意識するだけでも十分な気がします!
ただ、テンプレ書いたことがないなら、短編でも、2万字でも書いてみると、もしかしたら何か得られるものがあるかもしれませんね。
応援しております!
第1話 「面白い小説を書けば読まれる」などと勘違いするのはやめろへの応援コメント
天才WEB小説家になりたいものですね……。
今はそんな気配さえない。
とにかく、作者様の作品を含めて、他の作品を「すごいなぁ」と思いつつ、勉強させていただきますよ。
作者からの返信
優姫羽里さん コメントありがとうございます。
>今はそんな気配さえない。
優姫羽里さんの作品、少しだけ読ませていただきましたが、「気配さえない」なんて大嘘ですよっ! 一話から引き込まれました!
読まれる小説の書き方 後書きへの応援コメント
目から鱗でした。
あっという間にすべて読ませていただきました。
書き始めた当初はこちらでおっしゃっていた通り、「面白ければ読まれる」などと甘く考えていました。
しかし、いざ書いてみると、苦心して生み出したものが全く読まれないのはとても悲しい。
なんとかせねばなりません。
ですが、読者に迎合するのは私のポリシーに反します。
そもそも人を選ぶ題材なのは重々承知ですから。
それならば……読み始めてくれた方をガッチリ掴んで、最後まで付き合っていただけるような文章を書かなければ……!
そう志を新たにしました。
よい読書体験をありがとうございます!
作者からの返信
辰城ナオさん。コメントありがとうございます。
多分、本当に面白ければ読まれるんですよね。
ただ、そこにはめちゃくちゃ条件が重なっていて、
「本当に面白いものを誰かが見つけてくれて、誰かが広めてくれるまで書き続ければ」いずれ読まれる。
そこの他人に依存する部分を自分の力でどうにかできるといいよねってお話でもあるんですよ。
あくまでWEBで掲載する小説の書き方ってことで、公募などはまた別だと思うので、ご留意をっ!
良い読書体験と言ってもらえて光栄です。
こちらこそありがとうございました!
第5話 テストを繰り返せ……への応援コメント
なるほど、5話までで判断するのはそういう理由なんですね❗️目から鱗でした
サンクコスト、身に覚えがあります
面白いと思ってチケット買った映画が全然面白くなくて「いったいいつから面白くなるんだ?」と思いながら我慢して観てたんですが
結局、最後まで全然面白くなくて後悔したことが…🤣
5話まで見てもらえたら最後まで見てもらえる確率が高いんですね😆
作者からの返信
しろ夫さん。
おっしゃる通りです。
まさにその体験がサンクコストだと考えております。
5話くらいまでに面白いと思わせたら、あとは自分の色をどんどん出していって、ファンになってもらう。
そしたら、次回作のスタートダッシュで自分のファンが支えてくれる。
その繰り返しで、自分の好きなものを書いてるだけで読んでもらえるみたいな感じになるんじゃないかなって思ってます!
第4話 5,000字以内で惹きつけろへの応援コメント
今回も面白かったです❗️
スススっと気づいたら全文読んでました😆
読者に期待を持たせろ。そして、その期待に応えろ。
期待に応えたら、次の期待を持たせるんだ。
それを繰り返せ。
ここがすごく納得しました。
自分も多少は意識しているところですが中々難しいですよね。
読者がなにを求めてるか、よく分からないので自分だったらこういう展開なら面白いかなと思って書いてます🤣
小説が面白くなる魔法、すごく気になります❗️
作者からの返信
しろ夫さん! コメントありがとうございます。
言うは易しなんですけどね、私も意識してはいるものの、実践できているかは読者に見せてみないとわからないという感じです。
ごめんなさい。
「小説が面白くなる魔法」を期待させてしまったのであればごめんなさい。
「面白い小説がちょっと読まれるようになる魔法」でしたっ!
こちらは期待に添える内容だと嬉しいですっ!
第3話 三分割してテーマを伝えられるタイトルにしろへの応援コメント
こんにちは。
なんとなく言ってることわかります。私も小説とエッセイ両方投稿してますが、小説は謎めいた名前で、エッセイは何がどうしてこうなったみたいな名前にしてるせいか、エッセイばかりPV伸びます。一桁違いますね。。
作者からの返信
ミフネフミさん! コメントありがとうございます!
最初のクリックレートの違いみたいなのは、カクヨムだけではなく、GoogleやYahooの検索エンジンからのアレでも研究されていますから、やっぱりそういうものなんでしょうね。
私もタイトルを「酒バカ」とか「インテリバーバリアンの生存戦略」みたいにしてた頃、全然読まれなかったですorz
読まれる小説の書き方 後書きへの応援コメント
とても面白く、そして勉強になる内容をありがとうございました
作者からの返信
面白く読んでいただけてよかったです!
アイリスさんの書く面白い物語がたくさんの人に届くように祈っておきますっ!
第3話 三分割してテーマを伝えられるタイトルにしろへの応援コメント
ドクターストーン面白いですよね!
カクヨムのタイトルになったらそうなるのかと面白かったです。
今の私の小説のタイトルだと絶対読まれないんだなと理解できました🤣
作者からの返信
ドクターストーンめちゃくちゃ面白いですよね!
本当に大好きです。
冒険・科学・友愛の詰まった名作ですよ!
そんなことより。
白猫人間の夫・しろ夫と妻のもち子は……。
の時点で概要めちゃくちゃ面白いじゃないですか!
私は好きですよ!
作品フォローしておいたので、あとで読みにいきますね!
第1話 「面白い小説を書けば読まれる」などと勘違いするのはやめろへの応援コメント
面白そう、楽しみです❗️
作者からの返信
堅苦しい論としてではなく、物語として楽しんでってください!
厳しいこと言ってるのは最初だけなので!
第2話 『読者』の読みたいものを書けへの応援コメント
続けて来てしまいましたw
どうしましょうw
テンプレに無いものを書いてしまっている…
いや、探してみようかな…きっとあるはず…
作者からの返信
読み進めてくれてありがとうございます。
海野さんの犬と猫の話だって可愛くていいじゃないですかっ!
私は好きですよ!
テンプレに無くても良いものは読まれる。
ただ、それが100人、1,000人、10,000人に読まれるかは別なんですよね。
だったら、せっかく可愛い犬と猫の話が書けるのであれば、テンプレートに海野さんの個性を乗せて、それを読んでくれた人が「この人の可愛い犬と猫の話も読んでみたいな」って思ってくれれば、たくさんの人に作品を届けることができる。
そんなお話です。
第1話 「面白い小説を書けば読まれる」などと勘違いするのはやめろへの応援コメント
す……すごいものを読んでしまった…
そう言う世界なのかと納得してしまいました。
なんとも世知辛い世の中ですが、これが現実なんですね…
そう思うと応援して下さったり、コメント残してくださったり、続けて読んでくださる方がいかに大切か身に染みました
作者からの返信
海野さやさん。コメントありがとうございます。
世知辛い世の中だからこそ、一人一人の『読者』に真摯に向き合う。
画面の向こうにいる人間をいかに想像できるかってのがポイントみたいな話です!
第2話 『読者』の読みたいものを書けへの応援コメント
『巨人の肩に乗る』、なるほどなと思いました。自分が書きたい物語を書くのも良いですが、書きたいものと読まれるものは違うんだな~と思わされてる今日この頃です。
作者からの返信
神崎ゼロさん。コメントありがとうございます。
難しいですよね、書きたいものと読まれるものの違い。
結局は目的によるんだと思います。
自己表現がしたい、誰かに物語を届けたい、書籍化したい。
ただ、勉強や仕事と同じで、せっかく努力ができる人間なのであれば、努力の方向性を考えよう。
ステータスを一箇所だけ伸ばしても倒せないモンスターをどう倒す?
そういう話なのかなと思っています。
素直に、素材の調理の上手さに脱帽です。
ネタを並べるだけじゃなく、煽りとキャラ口調できちんと「小説」にしてるのが上手い。
内容も、初動の遅い当方としては参考に……
したくても出来ねぇ〜(´﹀`)ノ
作者からの返信
6話まで読んでくださってありがとうございます。
4話まで読んだあたりで、「ほら、読んでるだろ?今」
ってのと、ここまでにたくさん自分の小説を例に出して、
「読まれないけど面白い名作」を読んでもらう方法
みたいなのを実践形式で「なるほど」と思ってもらう設計なので、お褒めいただいて嬉しいです。
第2話 『読者』の読みたいものを書けへの応援コメント
むむむ、相当斜め上のテンプレやっていたが、
ガチガチのテンプレやってみるか……
そういえば自分で読むのは異世界テンプレ大好きだ。
独自性出す前に10万文字完結ぐらいで
一作ぐらい行ってみるかな……
今の完結したらゴリンゴリンの行ってみよう
多分書きたいのそれだ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
それこそ模写でもいいし、公開しない前提であれば、一番好きな小説をカクヨムに投稿する前提で、下書きにして分割してみたりしてもいいかもしれませんね。
私は最初、ドクターストーンの一話を文字起こしして驚きました。
会話だけでキャラもわかるし、ストーリーもわかるし、何より面白い。
さまざまな方法で前に進んでいきましょう!
『読者』の分類とターゲティングへの応援コメント
コメント失礼します、
そういえば私、今何がしたくて書いてるのが分からなくなってきました、全くもって謎ですね。
以前は書籍化とか狙ってましたが、よく考えると大変そうだし、まあ誰かに喜んでもらえればいいやと書いてますが、せっかくなら、やっぱり読んでもらいたいものですね。基本、面白い物ならこだわりないし、試しに売れ線に思いっきり振ってみようかな、やっぱり読むならナローッパもの大好きだし。今の完結したら次はこれだね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私、冨田さんの作品をいくつか読ませていただいたのですが、文体がカッコよくて、いい意味で個性的に感じておりました。
ストーリーも引き込まれるものがあり、あれはちゃんと読まれている上に読者を楽しませている作品ですよね。
「売れ線に思い切って振ってみようかな」ってテンションで書き始めても、意外と自我が出てしまうので、ぜひ試してみてください!
私の「嘘告リベンジ」はテンプレをなぞろうとして書き始めていたのに、いつの間にかアンチテンプレ行為に走っていましたが、意外と自我のバランスが良かったのか、読者はあまり離れていきませんでした!
そんな化学反応を楽しむのもテンプレの面白さかもしれません。