第2話 その動画が、すべてをひっくり返したへの応援コメント
高知県南国市の産業機械製造の会社でこれと似たような被害に会いました。
負傷を把握した上で、暴行犯を庇う副社長ら役員により負傷を悪化させる業務に追い出し部屋へ、労働条件を強制変更された上で従事させられ、負傷の悪化から左足に麻痺が残る程の負傷を負いました。
後に労災認定されましたが、労働安全衛生法施行規則第23条に反して労災申請は拒絶。
調査にさいしてもタイムカードは提出されず(残業代未払いの隠蔽のため)
労働条件は虚偽を供述、労務資料は変更前を提出
労働者死傷病報告書は提出されず。
労災による休業中に、復職支援は一切行われず。
自己都合退職の退職届を要求され、拒否したところ無断で自己都合退職処理をされ、退職証明書にもその通り記載されました。
退職金を始め補償は一切なく、会社は和解条件として提示した都合の良いところだけ主張してる状態です。
労働基準法第19、20、22,37、76、86
労働安全衛生法59 62 100条
雇用保険法第7条
保険法第5条
改正労働施策総合推進法第30条の2
刑法246条 詐欺罪
に該当する行為でした。
民法上にも多数の違反があります、というより就業規則が労働契約法や民法ガン無視の反社そのものみたいなやつでした。
第5話 すべてを失った者と、歩き出す俺への応援コメント
苛めに無関係だった人は普通に転校だと思う。ただ、苛めにかかわりがあった生徒や疑いのある生徒を受け入れる学校って少ないと思う。受け入れて問題起こされても困るし、あとから問題が発覚しても困る。
第5話 すべてを失った者と、歩き出す俺への応援コメント
笑ってた奴等が特に何事もなく転校していくのって何気に凄い事だと思う
この学校だけじゃなく教育委員会自体も大々的にメスを入れないといけないかもね
第5話 すべてを失った者と、歩き出す俺への応援コメント
完結お疲れ様でした。
現実にはここまで明かされることは難しいと思いますが、
少しでもこんな学校がなくなること祈ります。
第5話 すべてを失った者と、歩き出す俺への応援コメント
蓮は証拠があること何回も繰り返していることからは傷害罪で捕まるのでは?
第5話 すべてを失った者と、歩き出す俺への応援コメント
完結お疲れ様でした!
第5話 すべてを失った者と、歩き出す俺への応援コメント
神谷君はその後他の学校行けたんでしょうか?
通信制とか、高卒認定試験を受けれたりはしたのでしょうか?今は高卒じゃ無いと就職もままならないので
編集済
第1話 俺を退学にした校長と、笑っていたクラスメイトへの応援コメント
ん?校長が蓮の母親なのに別に蓮の両親が来てない?
第2話 その動画が、すべてをひっくり返したへの応援コメント
笑い話をひとつ
私の息子の一人が高校生時にいじめを受けていました。ある日、上半身の服を破られた状態で帰宅してきました。妻が即日学校に怒鳴りつけて、関係者を集めるように要請。私は顧問弁護士(妻の兄)を伴って来校しました。いじめの首謀者の親は私の部下のひとりでした。その事を知った部下は顔を青ざめていました。それは別にいい(よくはないが)のですが、その後、妻が首謀者に噛みついて言いました。「ウチの息子に欲情してどこまで手を出したの!」と(興味津々で)。…全員絶句(私たちはドン引き)w ちなみに、妻は3年前の夏コミケまでBLを続けていたほどの腐人なんで。今現在は落ち着いて、ペットの犬猫鳥兎などの普通の水彩画を描いています(監視は必要)。とりあえず結果だけ述べると、首謀者と親が土下座と謝罪を、学校側は停学処分で済ませました。私は顧問弁護士と共に妻を羽交い締めにして帰宅しました(殆どぐだぐだ)。停学から復帰した首謀者は自主退学して、遠方の定時制高校に転校しました。息子と話したのですが、どうやら逃げたとのこと。また、妻は当時のサークル仲間達にも情報を流していました。恐らく、そのサークル仲間達が独自に動いた結果が逃亡なんでしょうね。
第3話 笑っていた加害者たちに、逃げ場はなかったへの応援コメント
校長より上の存在に責められてる事を認識していない頭の悪さが凄い