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  • レベル999、その先へへの応援コメント

    最強になっても回復のショートカットだけはずっと押しやすい場所に置いている、という一文に主人公の人柄が出ていて好きです。冷めたコーヒーや倉庫整理の憂鬱みたいな生活感のあとで、いつもの〈はい〉で転生してしまう流れに引き込まれました。