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  • 共感と納得しかないっす。

    いいところもあるけど、その分大量に作品の試行錯誤ができる分、過剰な物量投入にならないように調整も必要ですよね。読むのは人なので……。

    作者からの返信

    ありがとうございます! そうですね、悪貨が良貨を駆逐することのないようにしないといけませんね……。

  • めっちゃわかります!特に4と5!
    私も自分が読みたい作品を作るために最初にAIに執筆させたろ
    って感じで始めたので、自分が骨子を書いた物語が出てくるのが
    楽しいんですよねー😇
    AI執筆に関して、すごくわかりやすい話でした。ありがとうございます!

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます!
    そうそう、狙い通りのものが出てきて、なおかつちょっと予想外だったりするともう最高ですよね!
    私にとってAIは、脳内の面白いものを取り出してくれる楽しいおもちゃです。

  • 第一話 星がほしいへの応援コメント

    文章の密度を漫画の絵柄に例える説明で、内容だけでなく読み心地も入口で約束しているのだと腑に落ちました。「期待外れ」と「不満」の離脱を分け、約束を守っても面白さの保証にはならないと整理している点が分かりやすかったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    小説も「読む」前に「見る」ものなんじゃないかな、と思って書きました。
    後半については、「思ってたんとちゃう」と「おもんない」は違うよね、ということですね。後半まで読んでもらったら面白くなる、という人を多く見るのですが、それはちょっともったいないんじゃないかなあ、といつも思ったりしています。


  • 編集済

    第一話 星がほしいへの応援コメント

    以前にもお話しましたが、動画のサムネ、タイトルが正に同じ役割をしていますね。
    で、離脱についても同じことが言えます。
    動画を開いてみたら、開始数秒の内容がサムネと直結してない。あるいは、テーマの芯を捉えてない。これもやはり離脱の原因になります。
    動画の場合、動画のクオリティが多少低くても脚本がしっかりしてれば見てもらえるのが不思議なところではありますが。
    そして、出口設計。
    視聴者に何を感じて欲しいか。何を持って帰ってもらうか。ここが上手くいくと登録者や高評価を得やすいです。

    つまり、小説と動画のシナリオは共通してることが多いのですな。

    作者からの返信

    なるほど! とても示唆に富んだコメントですね。ありがとうございます!
    動画は小説よりもさらに競争が激しそうです。その世界とメソッドが似ているということは、一定の説得力がある論と言ってもいいのかもしれませんね。

    脚本がしっかりしている=面白い、ということなんだと思います。結局のところ、開いてくれさえ、見たり読み始めてくれさえすれば、あとは面白さの勝負ですもんね。