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死にかけの魔王軍幹部にとどめを刺しただけのC級冒険者、酔った勢いで「魔王でもかかってこい」と叫んで勇者にされる~倒すのは爺さん、拍手されるのは俺。勘違いで評価が爆上がりして、もう今さら引き返せません~

死にかけの魔王軍幹部にとどめを刺しただけのC級冒険者、酔った勢いで「魔王でもかかってこい」と叫んで勇者にされる~倒すのは爺さん、拍手されるのは俺。勘違いで評価が爆上がりして、もう今さら引き返せません~

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すべてのエピソードへの応援コメント

  • @miranomiraishi

    2026年10月22日 08:43

    第1話:勘違いの英雄譚への応援コメント

    鑑定水晶が「とどめ」しか見ない仕組みから、周囲の評価が一気に変わる流れに笑いました。十年間名前も覚えられなかった反動があるので、レイノルドがつい話を大きくする気持ちまで伝わってきます。