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  • 第1話 掃き溜め口への応援コメント

    中学生の頃に不登校で対人恐怖症だったのを思い出しました。

    今では図太い大人になってしまいましたが(笑)

    自分の可能性を信じましょう。

  • 第1話 掃き溜め口への応援コメント

    その、ノンフィクションならば少し励ましになればいいな、と思ってコメントさせてもらいます。
    不登校に偏見を持っている人というのは、いっぱいいると思います。実際に、お母様も信用していらっしゃらない、と言っていますね。
    なにしろ、世間にはびこっている常識として、「人間関係って、何よりも大事だよね」というのがありますけど、それって私は嘘だと思うんですよ。だって、人間関係大事なのってもう、石器時代とか戦国時代とか、かなり時間は飛んでますけど古い話だと思うんですよ。
    むしろ、人間関係なしで生きていける人間って普通の人より強いと思いませんか?
    これからの世の中はきっと、社会に出る必要なんてなくなると思うんです。
    だから、一人でやっていけることを見つけていけばいいと思います。
    それが、まず一番ですね。
    その、まだまだ長くなるんですけど、問題に対するアプローチの方法って、不登校で考えたときに、「学校に行かなければいけない→自分が成長しないといけない」と考えると良くないと思うんですよ。確かに、不登校になった原因は自分にあるかもしれないですけど、原因に対してアプローチをする必要ってないんですよ。むしろ、「自分はこういう人間だから、他にもっと良い方法があるはずだ」と考え方を変更できる方が効率が良いです。
    もしこれが本当のことだとして、私の考えに賛同してくださったならば、お母様に「この人はこう言ってるよ」と伝えたりするのは逆効果だと思うので、お母様のことは諦める、気にしない、というスタンスでいいと思います。
    上記につらつらと書いたことを簡単にまとめれば、視野を広く持て、ということですので。部屋に籠もっていても常に視野を広く持って強く生きていってもらいたいと思います。そうすれば、何か糸口が見えてくるかもしれません。
    頑張ってください。