第4話 想いは伝わりました。への応援コメント
なぜナユタは告白後も今までどおり接してくれるのか、なぜ頭を下げていた年上男性との交際を指摘されてひどく動揺してるのか。謎が解けて良かったです。
フシギも振られても不貞腐れることなく、進路などきっちり考えられてるのが流石だと思いました。
それにしてもこのタイミングでの告白とは!驚きです。
作者からの返信
ありがとうございます。
書いていて何となく四季の要素を経過のタイミングや混ぜたら書きやすくないか? と思いこのような形を取りました。
楽しんでもらえて何よりです。
第1話 振られました。への応援コメント
秒で振られるテンポの良さに笑いつつ、一気に読んじゃいました!
フラれて凹みながらも部活やテストに切り替えようとする主人公が等身大でいいですね。ナユタの「好きな人」の反応とか進学先を気にする様子を見ると、「本当に脈なし……?」ってニヤニヤしちゃいます。
すれ違ったままの二人の関係がこの先どうなるのか、すごく続きが気になります!
作者からの返信
ありがとうございます。
個人的には上手く書けたと言うより引き算を頑張ったのですが嵌ったみたいで安心しました。
第4話 想いは伝わりました。への応援コメント
私なら振られた相手のそばにいるのは辛いから離れてしまうと思いました。受験するとかも話さず勉強も1人でしてしまうかな…
言葉の足りない人って何考えているのかわからないし、告白してごめんなさいが返ってきて、その人に勉強教わるとかなかなか出来ないと思います。この主人公はそれをしたから結果的に良かったと思いますけど(笑)
作者からの返信
切り替えですね、切り替え。
胆力みたいなものかもしれないですね。