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  • 女の子と墓穴への応援コメント

    さっき、遺書?の方を見てきた者です。フィクションだったら、私の思い違いということでこのコメントも削除して貰えればと思います。
    色々と大変なことがあったのですかね?
    やはり、両親というのは自分を形成する大きな要素ですからね。
    その、自殺を止めるために何をすればいいかって、多分怒らせることだと思うんですよ。
    きっと、怒り以上に価値のある感情ってないと思うので。
    私は、気持ちがわかりますよ。両親も普通で、まあ人生の状況としては最悪な状況に陥っている私ですけど、毎日虚しく生きていますもん。虚しくても、虚しいこと以上の満足が私には存在しないので。
    なんで気持ちがわかるかといえば、人の気持ちなんて所詮は単純だからですよ。
    単純だからこそ、一度「よし、自殺しよう」と思ったらなかなか変えられないですよね。
    まあ、死なないでほしいですね〜。
    死んだときに、我々の人生の価値は零になると思っています。生きてこその人生とはよく言いますが、生きてるときってあんまり人生って感じがしませんよね。
    だから、元から人生というものに価値はない、と思って私は生きています。むしろ、価値を求める人間の人生はダメというレッテルを張ることで対処しています。
    遺書って、今自殺するんじゃなくて遠い未来の自分に宛てたものですよ、とかそういうオチを期待しつつも、内容は変だったとは思いますが、私なりに手を尽くさせてもらいましたので、
    できれば、頑張って明日も来年も、生きてもらいたいと思いますね。