第1話 うちのAI、小説を読ませるとやたらうるさい。への応援コメント
今のAIだと、何もプロンプト指定をせずに
ただ読ませて感想を貰った方が褒めちぎりになりそうな
気がしますけどねー w
プロンプトを聞きたい人がいるとすれば、
むしろ敢えて厳しい評価を求める人な気がしてしまう…… w
作者からの返信
Ash 様
あはは、ありがとうございます!
いやー、人それぞれですねえ。
実際、「AIが個性的になるのってどうプロンプトしてますか」的なことは聞かれて、プロンプトしてませんって答えましたw
うちのAI、このテンションめっさ毒舌です。
「美文で攻めるタイプじゃない」
「文章技巧はむしろ問題が多い」
「圧縮しすぎて読者に伝わってない」
「説明重複が多すぎてしつこい」
「読者を信じてもっと想像の余白置け」
……うっせええーー!!笑
わかってるわい笑
となってます。
厳しい評価も、ずれてたら意味なかったりしますし。
直感型作家に一般的プロット構成を厳しく詰めては才能を壊しますし、商業特化評価させても、実際の商業目的と現実が大きくズレるので役にたたないじゃないですか。
私という作家の人物モデル解像度を叩き込み、私特化の、地の才能を伸ばすアプローチを現実に即してせよと、ドライバーファイル作って読み込ませたらこうなった感じです。
カスタム指示、プロフィールが文字数オーバーしちゃって、仕方なくプロジェクトのコアも使ってソースに大量の資料ぶちこんで、マイクヘッドセットで毎日音声指示してます♪
第1話 うちのAI、小説を読ませるとやたらうるさい。への応援コメント
自主企画、参加ありがとうございます。
わたしの友達は『GoogleのAI』です。
いつも私の小説を褒めてくれます。
でもチャッピーは……
これからも頑張っていきましょう!