第5話 『イロハの帳簿と、湊町の裏地』への応援コメント
拝読しました
獣びとたちが暮らす八百万湊の賑やかな空気と、サウナでほっと一息つく時間の対比が心地よくて、読んでいるこちらまでととのいそうでした
月光香木の争いや水月草の問題を、誰も損しないように解決していくジンさんの機転が素敵で、カンロク巡査長との掛け合いも楽しかったです
最後にイロハさん視点で明かされる「余白」の思い出が特に印象的で、普段の小言の裏にある深い信頼と愛情に思わず頬が緩みました
素敵な作品をありがとうございました
私も異世界転移ものを書いているので、小説を書く上でとても刺激になりました
執筆、お互いに頑張りましょう!
第6話 『朝の雫と、出汁の句読点』への応援コメント
サウナと猫の組み合わせが、個人的に面白かったです。あと、会話の雰囲気も好きです。