応援コメント

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  • ビジネスなら手段の内
    プライベートなら箪笥の内

    作者からの返信

    な…なるほど!
    ぜひその辺りを縞間様に論述していただきたい…
    参加者1を2に…ぜひ!

  • む、難しい。2になろうと思ったけど…。

    作者からの返信

    だって、書いてる本人がわけわかってないもん(笑)
    文章が難しいんじゃなくて、訳がわからない文章なんです(笑)

    でも、きっと、一郎丸様以外の勇者が一郎丸様が残したこのメッセージを読んでくださった結果立ち上がって、1を2に変えてくれると…信じてる(笑)

  • 手紙を書く機会すらなくなっている現代。昨日観たNHKの番組で、「花は時を届ける」という言葉を感銘を覚えました。手紙もそう思いますよね。

    作者からの返信

    お手紙もらうことなくなりましたね…。お手紙をいただく時は、役所から(税務署とかね(笑))とか、子供たちの大学関連とか、後はダイレクトメールとかでしょうか。そうではないお手紙をいただくと、ちょっとうれしいです。お手紙を書くことに時間を使ってくれたことが嬉しい、と言う意味合いでは、お花も同じですよね。いただくとうれしい。

  • 紙の手紙には、内容だけではなく、便箋を選び、筆記具を選び、切手を選ぶという行為にも、相手への思い、気遣いが込められていると思います。
    でも、これらが「重い」と受けとられてしまうこともあるよねぇとも、考えました。

    昭和の昔は、電話よりも手紙の方がより丁寧といわれてましたが、今は個人情報に厳しいので、そうとも言えないのかもしれませんね。

    作者からの返信

    そうなんですよ。お手紙書くの楽しかったですよね。便箋とかいろいろ選んで、切手とかも悩んで、どこの郵便ポストから出したら当選しやすいかとかも考えて(懸賞の場合)

    思いが重い(ダジャレではない)は、今の子はすごく言いますね。ものの言い方、考えちゃいます。

    そうそう。昭和の時代は、お中元とかを宅急便で送るときに、これからお中元を送ります、本当は行かなくちゃいけないのに送っちゃってごめんねみたいな手紙を書かされました。電話で済ますと怒られたなぁ。平成に入って位から、電話とかメールで良くなった感じですよね。

    懐かしい!


  • 編集済

    おつかれさまです!
    セルフカバー!!

    苦労なさったことが端々に表れていましたね
    「書いているうちに分け分からなくなった」って(笑)
    ビジネス文書的な話ですが、エッセイや評論、論文でも通じること「結論を真っ先に挙げる」がいいと思うのですよ
    きっとしゃもこさんはご存じかと思いますけど、結論ありきでそこへもっていくようにするという
    そうすると、せめて表題と本文の破綻はなくなります

    そんな知ったかぶりのことはともかく💦
    「伝えることと伝わることとは別物」
    というのは、私もセミナーで習いました
    何時何分にどこそこ
    と「伝えた」としても、相手がそれを受け取っていないとか、その場所を知らないとか、そういうのでは「伝わった」ことにならないという
    ビジネス界の話ですけど、物語にも通じるものだと思って、作者の独りよがりにならないようにと私は気をつけています
    作者の思いが正確に伝わるのがいい物語である、ともいえないのが難しいところでもあるのですが、小説界隈では

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございますm(_ _)m

    そうなんです。めっちゃ苦労しました。30年ぶり位の小論文です。(笑)
    そして言われた通り。確かに。言われてみれば!結論、最初に書かなきゃ(汗)ご指摘の通りですm(_ _)m
    破綻しまくりですが、あの人頑張ったのね、と、誰かが笑ってくれたらうれしいです。(笑)

    何がダメって論説なのに最後問いかけちゃってますから(汗)

    編集済