第007話 口コミの波紋への応援コメント
はい。お約束の来てほしくないお客様ですねw
第006話 ギックリ腰の鍛冶師への応援コメント
ロザリーが高名な鍛冶師っていってるんだから
>>「ほう。長年、右手に重い金槌を持ち、左足に重心を乗せて鉄を打ち続けてきましたね」
とかの台詞が間抜けに見えます。
高名な鍛冶師と聞けば長年なにをしていたかなんてわかりますし、したり顔でそんな台詞言われてもという感じですね。
第006話 ギックリ腰の鍛冶師への応援コメント
指圧棒か
あの変なカチンカチンやる注射器もどきの方が嬉しいんじゃなかろうか
第006話 ギックリ腰の鍛冶師への応援コメント
腰痛持ちが大挙しそうw
第006話 ギックリ腰の鍛冶師への応援コメント
ギックリ腰!
あれはキツイ
ドイツ(だったかな?)では
魔女の一撃!と言うそうですが流石異世界
魔獣に喰われた!
と言うのですか
第005話 診療所の看板への応援コメント
通称魔女の一撃やな
第005話 診療所の看板への応援コメント
ワイの腰も治してくれ、、
第004話 腕を掴むな、危ないからへの応援コメント
仙骨はやばいぞ
第004話 腕を掴むな、危ないからへの応援コメント
主人公の落ち着いた感じがカッケーです。白湯は個人的にも好きなのでそこの部分にだけ親近感がわきました。面白かったです。
お互い執筆活動頑張りましょう!星三つ推させていただきます!
第003話 千年の呪爪、消滅への応援コメント
経絡秘孔の1つをついた、お前はもう死んでいるみたいな?
第001話 貧民街の整体師への応援コメント
異世界×整体って設定がまず天才すぎる。
「千年の呪い」とか言われて絶望してる聖女に向かって、主人公が「いやこれただの筋膜癒着ですね」ってサラッと言うの、温度差エグすぎてめちゃくちゃ笑ったw
魔法じゃなくて東洋医学とか古流柔術の理合で無双するから、変に「チートです!」って感じがしなくてむしろ説得力すごい。
こんなん絶対面白いやつじゃん……! 続きもっと読みたいわー。
第006話 ギックリ腰の鍛冶師への応援コメント
ま〜、はじめはみんな、自分が知らない知識や施術なんてものを見せられても、不安と恐怖しか、ないよね。
でも、それでも、一欠片でも、その相手を信じて治してもらえば、相手の言ってる事を理解できるとも言えないものの、相手の誠意は伝わる。
鍛冶師も、きっと、信じられないが、痛みは収まった事で、ビックリしながらも、前を向いた!
これこらも、文句は言う、脅すなど、様々な人が来て、結果、謝罪とお礼に来る展開になるのかな?
どうなるのかな〜。
ロザリーが動けるようになったことを信じられず、でも、使えるのなら、と、取り返しに来る教会から、ジンは、ロザリーを守れる、よね?
また、未来の話を予想して、ロザリーみたいに、難病と決めつけて、でも、ジンと出会い、治してもらうと、ツルの恩返し、みたいに、住み込みで、となったら、最初のロザリーは?
嫉妬する? カエルやハムスターのように、ほほをふくらませる?
そんな状態の場面も面白そうです!
この時点では、ジンの相棒でお手伝いで。
そうした気持ちでいたけど、何人目かの少女の、突発的な言葉「私とお付き合いくださいませ!」なんて言葉に、ロザリーも、びっくりしたり、焦りだしたり、する展開はあるのかな?
そういう場面や展開もまた、面白そう♪
あと、ロザリーは、出てきて、一応元聖女とは書いてあるけど、実際に何歳で、背丈も書いてないので、想像やイメージすら、出来ないのが、残念!
そして、例え<少女>だとしても、大きな背丈、小さな背丈、小学生くらい? 高校生くらい?
聖女ではあったけど、学力はあるのかな?
例えば、計算は会計ができるという事。
そういった情報も欲しいです。
そうでないと、キャラクタのイメージが、つまみにくくて。
書籍版にいずれなったら、登場人物の紹介ページとかで、カラーページなどもあるかもです、が。