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    *への応援コメント

    なるほど、妻の母なら義母ではと思っていたんですが、母と思うほど大事にしておられたのですね。
    最後のお義母さんで分かりました。
    うちの拝み屋だった祖母も最後は多分認知症(アルツハイマー)でした。
    認知症になると、物を取られたって被害妄想が出るらしくて、それが恐ろしい事に自分が信頼する人順になるらしいです。
    だから、祖母は一番の先輩格でもあったお弟子さんが盗んだと騒ぎだして、次は私になりました。
    盗んで無いからと説明しても説明しても駄目でした。
    祖母の神仏を信仰する人達からは、祖母は神様だったんで、一番の先輩格のお弟子さんは冷たい目にさらされながら否定しつつも大人しく耐えてました。
    そして、私は強く反論したので揉めに揉めました。
    結局叔父がもう来ないでくれと言うので行くのを辞めました。
    亡くなった後に呼ばれてお焼香だけしました。
    自分の母が亡くなっていた事と、母が祖父母の問題で心を悩ませて脳溢血で亡くなったので、もともとそちらの家とは距離があいていたので、そう言う風になりました。
    貴方は多分、お義母さんに凄く信頼されていたのだと思います。
    病気ばかりは仕方ないです。

    追伸
    調べてあって盗まれて無くても盗んだって言いますから、難しいですね

    作者からの返信

    最後まで読んでくださり、また、レビューコメントだけでなく沁みるエピソードまで。本当にありがとうございます。
    私とお義母さんの場合は、盗まれたと思ったものがすぐに出てきたので騒ぎにはなりませんでしたが、そうでなかったら、と考えると、悲しい想像をしてしまいます。
    病気ばかりは仕方ないです。が、正解は今でも分かりませんね。