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  • ボクらの日常への応援コメント

    パロから読む邪道をお許しください。
    健気にも明るくふるまっていた明くんが、一二三さんの言葉で、ぶわっと泣いてしまうところに、うるっとしました。
    「僕が責任を取る。…僕が一生、君の足になるから。」という言葉に、一二三さんの優しい決意が見えて、年の差の良きところが全部詰まっている、と震える気持ちです。
    過酷なお話しのなかに宿る優しさに癒やされます(登場人物たちはしんどいので、読んでいるわたしが勝手に癒やされて、申し訳ないのですが…)、
    すてきなお話し読ませてくださって、有り難うございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございますー!😭🙏🏻✨
    全然っ、お好きな順で読んでいただいて大丈夫です👌🏻

    明くんの健気な頑張りやいちにーさんの決意など、見ていただきたかった所を感じとってもらえて嬉しいです…!
    明くんはいちにーさんの前では特に素直に気持ちを伝えて甘えるし、いちにーさんも明くんのことを一番に考えて甘やかすし支えます。
    でもいちにーさんは明くんの健気さや真っ直ぐさに生きる意味を見い出し、実は自分の方が支えられています。
    この大人が子どもを大事にして、子どもも大人を自分なりに愛して大事にすることで2人が幸せである…この年の差の関係が大好きなんです…(*´艸`*)

    世界観は過酷ですが、その中で2人は手を取り合って生きているし、お互いがいれば頑張れるし、愛する人が隣にいることは幸せなこと。そんな姿が癒しになれたら、私としては大変嬉しいです🍀
    読んでいただいて、本当にありがとうございました!🙌🏻💕