本編への応援コメント
リゼさん、術式が爆発していないのがお凄いっ。全力な授業中のおふざけって、このような感じなのかもしれませんね(*´︶`*)
でも本人は超真面目という。
"長いところ、ですかね"の解答、もはや先生の説明なっげぇと副音声が聞こえました苦笑
木苺のパイ、食べたい⋯⋯お腹がすくお話。青春のお供に頼もしい木苺さんも必要なスパイスに思えました🍓⸝⋆⸝⋆
作者からの返信
唐灯 一翠様、
早速お越しくださりありがとうございます!
どこぞの虹色執事は簡単にこなしてましたけども、転移・空間系魔法ってとても高度な魔法だとは思うんですよね。
リゼはまだ優秀で、真面目な生徒なのかも知れませんし、
逆にエナは、理論を長々説明されても……って感じの、感性重視の勢い型なのかも知れません(笑)
女子二人が気楽に食べられそうで、世界観に合いそうな食べ物……を考えた時、自然と木苺のパイが思い浮かびました。
素直にラズベリーと書くより、木苺(あるいはフランボワーズ)と書いた方がファンタジーっぽいと思ってるウサギでございます( ¯ᵕ¯ )
編集済
本編への応援コメント
魔法学校の青春って感じがしてすごくいいです!!✨キラキラ眩しかった(๑˃̵ᴗ˂̵)
物語の入りが上手くて、一気に世界に引き込まれるんですよね……自分の頭の上に何か落ちてきたような気がしました(*´-`)
紙切れを持って帰りたい気持ちも、女子の性質を表していて微笑ましい気持ちになりました♪
作者からの返信
mio様、
お越しくださりありがとうございます!
手紙って題材を色々考えてた時に、ふっと、学生同士のメモのやり取りという案が浮かんだんです。あ、これ、魔法の世界でやったら面白そうじゃない?という案にそこから発展して、こうなりました(笑)
女子の心を表現出来てたら良かったです(´∀`*)
物語の最初の一文、その後に世界を見渡す感覚、は常に意識して書いてます。それが物語への入りやすさ、ということなのかも知れません。
だって、読んでもらいたいですからね!(1度ページを開いてくれた読者を出来るだけ逃がさない蟻地獄スタイルなのです、笑)