編集済
第4話 名前のない魔女への応援コメント
「自惚れ娘」と「世話焼き相棒」の軽妙な掛け合い――このテンポの良さとキャラクターの可愛らしさがいいですね👍
そして、次第に明かされる世界観……これからの展開が気になるワクワク感……実にオモシロイ!
引き続き追わせて頂きます……
P.S.
拙作へ速攻での評価★とレビューコメントまで賜り感謝致します❢❢
これからもよろしくお願い致しますm(__)m
作者からの返信
ご感想とお返事、ありがとうございます😊
第0話 これは誰の記憶?への応援コメント
颍川さま、はじめまして。拙作に、嬉しいレビューをありがとうございました!✨
黒い紋様や焼けつくような熱から、少女の身に起きている異変の恐ろしさが伝わってきました。
黒い紋様が薄くなる一方で、声が遠ざかっていくのが不穏ですね……。
誰の記憶なのか、このあと何が起きたのか気になります!
作者からの返信
はじめまして!コメントありがとうございます✨
第10話 第二支隊へようこそへの応援コメント
コメント失礼します。
拙作を読んで頂きお星さまもありがとうございました🥰
フーティアとフーティナ二人の可愛い魔女の旅…魔法の絨毯ってのが良いですね☆
魔女と魔法良いイメージばかりじゃないから二人も色々な目で見られたり、見られてると思ったり…でも素敵な旅になるといいな~と願います☆
作者からの返信
コメントありがとうございます🥰
第11話 魔女はほうきに乗りません!への応援コメント
魔女はほうきに乗りません。
えっ、と思いましたが言われてみれば確かにそうですよね。
スカートでほうきには乗らないでしょうし……。
他の人にも、似たようなことを言われた事があるのかもしれないと思うと、言い返している姿が、可愛くて、笑ってしまいました。
レビューコメント、ありがとうございました。
読んでいただけて、嬉しいです。
お星様もありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
第12話 今夜の戦場は食卓ですへの応援コメント
「世界でいちばん可愛い魔女として」
さすが、フーティア。そして少なくともフーティナは何百年も生きているのですね。説明が難しいという、そっくりの理由も気になりますが、最後は宴会芸に突入とは! この楽しい夜が、エドワードの心を解してくれるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フーティアとフーティナのことを、いろいろ気にかけていただけて嬉しいです。
この先のお話も楽しんでいただけたら嬉しいです。私も執筆、頑張ります!😊
第7話 ただの旅人ですへの応援コメント
第3章 (第7話) まで読ませていただきました!
まず、魔法の絨毯で旅をするという設定にわくわくしました。
それも単なる乗り物ではなく、寝室や食堂などを備えた一つの家として機能しているところが好きです。小さな絨毯から少しずつ改良してきたという経緯も含めて、二人が積み重ねてきた時間を感じられました。
そして何より、フーティアとフーティナの掛け合いが魅力的です。
自由奔放なフーティアに対するフーティナの返しが軽妙で、読んでいて心地よく感じます。
特に印象に残っているのが、
『夢を壊さないで』
『事実を守っているだけよ』
というやり取りです。
「壊す」に対して「守る」と返す言葉選びが鮮やかで、ここでは思わず「おぉ」と唸りました。
こうした会話の巧みさが、二人の相性の良さをさらに引き立てているように思います。
また、二人の契約についても気になっています。
片方が死ねばもう片方も死ぬという関係から、最初はフーティナがフーティアを心配するのも契約上の事情なのかと思いました。しかし、日常のやり取りを読んでいると、それだけではなく、お互いに信頼し合っているように感じられます。
二人の契約がどのような経緯で成立したのかも、今後知りたいところです。
物語のテンポは少しゆっくりしていますが、その間に二人への愛着が生まれるため、旅の様子そのものを楽しめました。それと同時に、魔女やスパイをめぐる謎にも興味を引かれています。
個人的な好みとして、人物の容姿や場所の説明がもう少し早く登場すると、さらにうれしかったです。
特に第1話の冒頭では、フーティアが目覚めた場所を飛空艇のようなものだと想像していました。また、二人の容姿についても、詳しい説明が登場する頃には自分なりのイメージが固まっていたため、少し戸惑いました。
私は最初に人物や場所のイメージを作りながら読むことが多いので、早い段階で少しだけ手がかりがあると、より自然に物語へ入り込めたように思います。
文章そのものは難しい言葉が少なく、小説を読み慣れていない私にも読みやすかったです。
今後については、名前の分からない魔女が物語にどう関わってくるのかが楽しみです。
それとは別に、この世界の魔法がどのような仕組みで成り立っているのかにも興味があります。何でもできる便利な存在なのか、何らかの制約があるのか、それとも想像していない仕組みが隠されているのか。
世界観がしっかり作り込まれているように感じたからこそ、今後どのように明かされていくのか期待しています。
二人の旅も、物語の謎も、どちらも続きを楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
第0話 これは誰の記憶?への応援コメント
初めまして。素敵なレビューをありがとうございます。
何かが起こる予感ですね。
フーティアさんとフーティナさん、どうなるのでしょうね…!
作者からの返信
はじめまして!コメントありがとうございます
第1話 三日も寝てたの!?への応援コメント
おはようございます。
この場をお借りして御礼申し上げます。
この度は拙作を見つけていただき、多大なご評価までいただき、ありがとうございました。心より御礼申し上げます。嬉しくて、近況ノートにてご紹介させていただきました。深謝。
作者からの返信
コメントありがとうございます!😊
第4話 名前のない魔女への応援コメント
>「もしかして……魔法?」
魔法なの? ヴェルナー自身が誤魔化していたのでなくて?
とにかく、この国にはかつては魔女がいて、心理療法士を勤めるなどしてうまくやっていたのに、今は、少なくとも表向きはいない事になっていて、そして、若い世代は、魔女に無闇に敵対的なのですね?
事件が動き出す予兆にドキドキです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!この国と魔女にまつわる内情は、今後の物語のポイントになります😊
第4話 名前のない魔女への応援コメント
面白いです。読んで行くにつれて、世界観が徐々に分かってきて、先が気になってきます。二人の魔女の掛け合いも好きになりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!☺️
第2話 二人とも、逮捕するへの応援コメント
はじめまして。「魔法の絨毯」に惹かれて読み始めましたが、想像とは違いました。独特な世界観が面白いです!今後の展開が楽しみです。
作者からの返信
はじめまして!コメントありがとうございます😊
編集済
第1話 三日も寝てたの!?への応援コメント
こんにちは!
お作を拝読させていただいております。
前話の不穏な状況から、今話は穏やかな日常話?
でも、何やら大変そうなフーティアのお仕事なのです。
目玉焼き、味噌汁、お箸!
素敵な世界観ですね!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!😊
第2話 二人とも、逮捕するへの応援コメント
普段は遠慮なく言い合うフーティナが、危険を察した瞬間にフーティアを背後へかばうところが心に残りました。何度も聞いた家の名前まで覚えているやり取りにも、二人で過ごしてきた時間を感じます。にぎやかな旅の始まりから急に張りつめる空気に、続きが気になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます☺️
第2話 二人とも、逮捕するへの応援コメント
こんにちは!
いただいたフォローから辿ってきました。
とても美しくて幻想的な旅の描写ですね。ノートのイラストも拝見しました。二人ともかわいらしいです。
うっとりしながら読んでいたら…最後、急展開でびっくり!
なぜ指名手配されているのか、これからどうなるのか、少しずつ読ませていただきますね。
作者からの返信
こんにちは!コメントありがとうございます☺️
第10話 第二支隊へようこそへの応援コメント
コメント失礼いたします。拙作へのご訪問とご評価をいただきまして、有難うございます!
可愛い魔女二人の謎めいた旅。両極端な二人の心の声と行動が微笑ましいです。フーティアは、フーティナ無しでは三日と生きていられないような気がします。そして、そっくりの二人でも家族ではなく、故郷も異なるのですね。数々の謎が明らかになる日を楽しみに読ませていただきます!
(こっそり誤字報告、ご確認ください)
作者からの返信
お返事ありがとうございます!この話だけ初稿の名前が残っていたのは私のミスです😂ご指摘ありがとうございます!
第1話 三日も寝てたの!?への応援コメント
はじめまして😊
拙作に素敵なレビューをありがとうございました。またお礼が大変遅くなりまして、申し訳ございませんでした。
フーティナとフーティア。二人の物語もう少し拝読させてもらってからレビューさせてください🙏
作者からの返信
はじめまして!コメントありがとうございます☺️
第4話 名前のない魔女への応援コメント
「その人は誰なのか」だけ、ひゅーっと意識が逸れるのが面白かったです。
あと、同族の魔女に会えると喜ぶフーティアが可愛かったです。
作者からの返信
ありがとうございます!フーティアの喜ぶ様子を気に入っていただけて嬉しいです☺️
第0話 これは誰の記憶?への応援コメント
はじめまして🌸
>指は不自然に曲がり、黒い紋様が手首から上へと這い上がっていた。
→ゾゾゾっとする光景ですね……!助かってほしい
作者からの返信
コメントありがとうございます🌸
第6話 飴一個、銅貨三枚への応援コメント
マイテ:
フーティアちゃん
ぎゃんばって
店番してる子に、
正規の値段で
お買い上げしてにゃん😺💕💕
にゃふふん😺💕
温かい飴のお買い物にゃん😺💕
わしにも、
飴をくだしゃいにゃん😺💕
アガト、お金だしてにゃん😺💕
アガト:わっしでやんすか!Σ(*´Д`)💦
パスタの旦那じゃなくてΣ(*´Д`)
マイテ:
お金持ちのお金じゃなくて
無けなしのお金で
飴を買いたいにゃん😺💕
キスタ:ははは(笑)
アガト:
それ、わっしの
無けなしの金でやんすΣ(*´Д`)💦
マイテは飴をお買い上げし、
飴を頬張りながら、言った
マイテ:
にゃふふん😺💕
美味しいにゃん😺💕
これは、アガトの分にゃん😺💕
アガト:わっしにくれるでやんすかΣ(*´Д`)💦
嬉しいでやんす
マイテ:にゃふふふん😺💕
これは、みんにゃの
分にぇ😺💕
みこと:うめぇな(´∀`*)
アガト:そんなに買ったでやんすかΣ(*´Д`)💦
わっしの金が……_| ̄|○
キスタ:ははは(笑)
アリス:「あ、ありがとうございました!」
作者からの返信
フーティア:「わあ、ありがとう! ……あれ? アガトさん、どうしてそんな顔してるの?」
フーティナ:「……誰がお金を出したと思ってるの?」
フーティア:「えっ!? じゃあ、私――」
フーティナ:「もう買ってあるんだから、ありがたくいただきなさい」
フーティア:「そっか! じゃあ、アガトさん、ごちそうさま!」
アリス:「また来てね!」
アガト:「!?Σ(*´Д`)💦」
楽しい小劇場をありがとうございます!😂💕
第8話 何でも自分のせいにしないでへの応援コメント
フーティアとフーティナの個性がそれぞれ引き立っていて、二人の掛け合いが毎回面白いです!エドワードの境遇が明かされて、登場人物の織りなすドラマが更に深まっていくのも素敵でした!
作者からの返信
丁寧なご感想、ありがとうございます!☺️
これからも楽しんでいただけたら嬉しいです!
第0話 これは誰の記憶?への応援コメント
マイテ:にょん❗️❓️🙀💦
黒い紋様って……🙀💦
作者からの返信
フーティア:「にゃん!?🐱💦 く、黒い紋様? えーっと……フーティナ、説明よろしく!」
フーティナ:「……猫の真似でごまかそうとしないで。」
コメントありがとうございます!☺️
第4話 名前のない魔女への応援コメント
ちょっとお転婆なフーティア、彼女に手を焼かされながらもフォローするフーティナ。
二人の掛け合いが楽しいですね。
彼女たちがなぜ一緒にいるのか、馴れ初めが気になります。
作者からの返信
ここまで読んでくださってありがとうございます!😊
編集済
第1話 三日も寝てたの!?への応援コメント
フーティアさん、大丈夫でしょうか。
フーティナさんは…えっと、いろいろあるけど、フーティアさんのことを大切に思っているのでしょうか。
それにしても二十五日と二十六日の記憶がなくなっているなんて……心配ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊