第3話 信じる心への応援コメント
コメント失礼します。
情景や人物の心の動きがとても丁寧に描かれていて、物語の世界へ自然に入り込めました。
特に現実世界の描写には文学的な味わいがありますね。大和くんが、食べたいものを聞かれ、温かな味噌汁に涙する場面が印象に残りました。
姫野さんにも何か事情がありそうですね。
二人が現実世界でどう関わっていくのか、そして龍雷の待つ異世界ではどんな冒険が始まるのか、どちらの展開も興味深いです😊
作者からの返信
RE:ANNE様、ここまで細かく読んでいただきありがとうございます!
現実の暖かさや冷たさを表現するために力を入れていたので、印象に残った様で嬉しく思います!
ここから泥臭く、それでも確かに成長する大和を見守って欲しいです!
これからもよろしくお願いします!
第5話 初めての王都への応援コメント
一気に読ませていただきました。
行き来する設定が、読みやすい文章のおかげですんなりついて行けて、細かい情景描写もとても素敵でした。
続きも楽しみにしています!
作者からの返信
イビヲさん、ここまで一気に読んでいただけてとても嬉しいです!
情景や感情の描写は特に力を入れてきたので、そう言ってもらえてとても嬉しいです!
ここから大和冒険が始まっていくので、見守って頂けたら幸いです!
編集済
第5話 初めての王都への応援コメント
街の様子の細かい描写に、思わず自分もその世界にいる様な感覚になれました。
陽気な雰囲気とは裏腹に、ゾワゾワするダークな一面もはらんでいたりして、なんと言いますか、一筋縄ではいかない展開になりそうで、とにかく早く先を読みたいです!
作者からの返信
明るい面と暗い面、その差を描写によって出すことを意識したので、そう言ってもらえてとてもうれしいです!
第4話 東龍雷への応援コメント
企画から失礼します。和楽々かいせいと申します。
特に強く感じる感想はレビューに書かせていただきましたが、シーンを切り取った感想はこちらのほうに書かせていただきます。
同じ言葉にはなってしまうのですが、書き方の丁寧さがやはり魅力を感じます!
やはりお味噌汁のシーン⋯。個人的な話になりますが、自分もどこか気疲れしていた部分がありまして⋯。
温かみの感じる丁寧な文章にうるっ💦ときてしまいました。とても感動する文章だなと染みるように読ませていただきました。
素晴らしい作品だと思います。xにて個人的に宣伝もさせていただきます。
今後の活動も応援しています!和楽々かいせいでした。
作者からの返信
和楽々かいせいさん、企画へのご参加と、レビュー・感想まで本当にありがとうございます!
お味噌汁の場面は、大和が初めて「誰かと食べるご飯」の温かさに触れるところで、自分でもとても大切にしていたシーンでした。
気疲れしていたときに、あの場面が少しでも染みてくれたなら、書いてよかったなと心から思います。
和楽々さんも、どうか無理されませんように。
Xでの宣伝まで、ありがとうございます。とても心強いです!
企画の作品も、これから読みに行かせていただきますね。
これからもよろしくお願いします!
第1話 物語の世界への応援コメント
凄くイメージしやすく読みやすいですね。
またお邪魔させて頂きます🙇♀️
作者からの返信
ありがとうございます!
伝えたい情景や心理を描写によって鮮明に伝えたいと思っているので、とても嬉しいです!
またよろしくお願いします!