第1話:俺の一日は、俺のものじゃないへの応援コメント
こんな関係続ける意味どこ?ちゃんと断れ🙃
第6話:ダウナー美少女は、俺を甘やかしたいらしいへの応援コメント
「……そこ、私の場所だったのに」
いや、使役をおっ被せるばっかりで席があっても座らなかったのに都合よく記憶操作は駄目でしょう
第3話:……もう、俺に構わないでくれへの応援コメント
噓告白じゃなくったって主人公には恋人にする気はなかったんですし、ずいぶんな過剰負担だったんですから「辞め時」だったと思います。
仮に、彼女たちが本気な状態で主人公が誰かを選んだとしても、選ばれなかった子が「嘘告白じゃわ」と振られた腹いせに放言した可能性も高い訳で、大体同じ流れだなと
第5話:初めて、自分のために帰るへの応援コメント
下の人にほぼ同意ですね。
食事できなくなる量の仕事毎日押し付けるのは、悪質ってレベルじゃない
第6話:ダウナー美少女は、俺を甘やかしたいらしいへの応援コメント
敢えて言うならば
「おめーの席、無ぇから!」でしょうかね。
安心して隣で眠れる空間、良き哉良き哉
第6話:ダウナー美少女は、俺を甘やかしたいらしいへの応援コメント
4人とも悠星君に同じ事をされたら自分がどう思うかとか全く考えないのな。地雷すぎる。
撤去できてよかったな悠星君。
第6話:ダウナー美少女は、俺を甘やかしたいらしいへの応援コメント
まだ客観視できてないのか...
第5話:初めて、自分のために帰るへの応援コメント
個人的には昼≧朝>夜>夕の順できつい、昼飯食えなくなる量の仕事よこすな
第4話:月城朔夜は、何も聞かずに隣へ座ったへの応援コメント
続きはよ
第1話:俺の一日は、俺のものじゃないへの応援コメント
ろくやつがいねぇ……
第3話:……もう、俺に構わないでくれへの応援コメント
夕凪が少しかわいそうだけど、他は便利に使ってただけで内面に好意が見えないから魅力を感じないかな。ツンデレは報われないというのがよくわかります。
第1話:俺の一日は、俺のものじゃないへの応援コメント
。゚(゚´Д`゚)゚。コイツら糞すぎる。
第7話:幼馴染だからって、何でも許されるわけじゃないへの応援コメント
まず一人。
廃棄物はどんどん断捨離しないとね♪