毎日がハロウィンへの応援コメント
認知症。本人以外の家族にとっては、忘れられてしまうことが切なくもどかしく感じるかもしれませんが、人生でいちばん幸せだった時期に戻れる本人にとっては、好ましいことなのかなあ……なんて思いを馳せてしまいますね。
本人に聞いたところで、答えがわからないからこそ考えてしまうのかもしれません。
たくさんの友人とハロウィンパーティを過ごしたお母さんでしたが、
いちばん幸せだったのは、まあちゃんを抱っこしていたあのハロウィンだったのかと思うと、ほろりとします( ; ; )
素敵な短編を、ありがとうございます🎃✨
作者からの返信
里秋穂 様
早々のご訪問ありがとうございます🎃
認知症も、まだ穏やかな思い出の中にいるのなら、幸せなのかもしれませんね
嫌な記憶ばかり蘇るよりは⋯
賑やかなお母さんでしたが、最終的にハロウィンでの半泣きの娘を抱いている記憶だけが残っているのでしょうか
どの瞬間でも、自分のことを思い出してくれただけ、娘は報われたかもしれません
コメントありがとうございました🙇
毎日がハロウィンへの応援コメント
幸せの形って、人それぞれなんだな、と。
根底に流れる温かさがステキだと思いました〜。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
柳 雪音 様
コメントありがとうございます!
主人公が2歳からいきなり40代や60代と飛ぶので、それぞれの年代の幸せがあればと思います
お母さんが、ずっとハロウィンの中で幼子を抱いているのは幸せかもしれませんね