第四章への応援コメント
990円から一気にもう一周しちゃいました!
お土産、まさかの一輪挿しだああ…
解釈分かれそうですが
私には最後の最後まで絶妙にすれ違い続けているように感じました( ; ; )
990円のときはあんなに運命的だったのに、なんて。
主人公、淡々としてるけど
色んな感情がちゃんこ鍋してるのではなかろうか。
そして涙の理由すら語らない幕切れ。
くぅ…シャレオツ✨
深読み大好きな私なんかは最高に楽しい作品でした😍
作者からの返信
こんにちは!
いつきちさま
おお? さすがに小さなお子様を抱える母は鋭いですね……ニヤリ(。-∀-)
このエンディング、わたしは彼さんもちょっとズルいよね、って思ったりします。
だって子持ちって聞いたら、責任とか気づかいとかめんどくさいもの色々引き受けないといけないけど、
それ無しで「会いたい」だけ欲しいんか?
まー、二度目のデートだからいいけど、ずっとそれは主人公しんどいよね、と思います。
もし、わたしが主人公の母なり友達なら、「ゆうくんのパパいっとけ」っていうでしょう……
でも、それがわかってても違う人好きになるから困ったものですね(^_^;)
いっぱい深読みしていただいて嬉しいです。
ありがとうございました!
第四章への応援コメント
なんでこんな上手いねんAsariさんっヾ(≧◇≦)ノ
一輪挿しにはじまり一輪挿しに終わる。
その一輪挿しはデートを断られた彼がひとりで蚤の市に出かけ、
彼女が花屋のサブスクに入っていることを覚えていて買ってくれたもの。
そしてそれは、
ゆうくんパパたち四人で楽しく遊んでいる姿を見かけた彼の答え。
気まずくてその後すぐの花屋のサブスクにも行かず、
せっかくの蚤の市デ-トすら断ってしまった彼女に対する、彼の答え。
ずっと何も聞かないでいてくれた、彼の答え。
そしてそんな彼の指先が耳にほんの少し触れただけで、
まだ二度目のデートなのに涙がにじむ。
申し訳なさとありがたさと嬉しさで、涙がにじむ。
それが彼女の『気持ち』の答え。
「嘘でもいい」
「嘘でもいいよね」
この短い会話の、なんと意味深く、そして暖かく通じ合っていることか。
いつもの作品よりほんの少しだけ多めな感情の言語化も珠玉。
その全編に散りばめられた感情の欠片が、
物語の厚みと奥行きともどかしさを幾重にも彩っています。
首を長くして続きを待ってた甲斐がありました♡
りんちゃんはちょっとぶーたれるかもだけれど、
最高に美しく、最高に大人のエンディングっヾ(≧▽≦)ノ
いいもの読ませていただきました。ありがとうございましたm(_ _)m
作者からの返信
フリークスさま!
わぁ、いっぱい褒めていただいて、ありがとうございます!
まぁね?
まだ二回目のデートだから、許しちゃるけども。
いつまでも誤魔化してたら、上手くいかないぞー(*」´□`)」と
釘をさしたくなりますね
いいクリスマスを迎えて欲しいです。
恋に恋してる時ってほんとに周りが見えなくて、楽しいですよねーー遠い目
一輪挿しの小道具が上手くはまって、何とかラストに繋げました!
励ましていただいてありがとうございます!
感謝です!🙏🙏
第四章への応援コメント
🐶、1人で蚤の市行って、一輪挿し買ってきてくれたんですね🌹
そして、口数の少ない会話、彼女の髪についていた落ち葉を払ってくれるやさしさと、耳の先を指が掠める距離感が良かったです📣♬
ステキなお作品を読ませていただき、本当にありがとうございました🤗⭐✨
作者からの返信
宮本 賢治さま
たくさん応援くださって、本当にありがとうございます!
まさかこんなに続くとは思っていなかったので、主人公の名前もないまま……笑
🐶は、ひとりでミニシアターも行くし、蚤の市も行くし。
彼女がいないと出かけないタイプではなさそうですね。
わたしの中の世知辛いおばちゃん部分が、「悪いこといわんから、★にしとき!」と囁きます。笑
まだまだたった二回目のデートですから。
二人の恋は、これからも前途多難でしょう……。
最後まで読んでくださり、それから素敵なレビューまでいただいて、最高にありがたいです!
ありがとうございました!
第三話への応援コメント
うぇぇ〜😳!
どっちも、良い人だ〜!!
みんな、大人の対応だ💦
けど、🐶
🐶に揺れてる気がします⚖️⭐
作者からの返信
そうなんですよ!
★がいい人なのに、🐶に揺れ揺れなんですよね。
なんででしょう??
好きになる気持ちは思う通りにはなりませんね
第二話への応援コメント
柴犬🐶
流星⭐
🐶に惹かれているのに、引かれてしまった。
⭐がスゴく良い人。しかも、イケメン。
悩みますね🤔💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どっちもいい人、悩みますね!
贅沢な悩みです。
書いてて楽しかったです!
第三話への応援コメント
ゆうくんパパとの絶妙な距離感が…生々しいww
そして4人の影を見てどう感じたのか書かないAsariさん節!
ラストのメッセージのやりとり!
きええぇぇ!
読み応えしかないです😍
りんちゃんとゆうくんが好き好き同士の可能性もあるしな……
もしかしたらベロとベロを…あっ、これは違うお話か
まずい。感想が止まらん
作者からの返信
いつきちさま、
ベロとベロを……で、爆笑しました!
確かに保育園やし!
一応、りんはもうちょいコミュ力あるしっかりもののイメージなので、違う世界線です……!
でもオモロ(´∀`*)ヶラヶラ
ゆうくんとりんちゃんは好き好き同士か、単なる仲良しなのかは、分かりません。
どうでしょうーー
続きもご愛顧よろしくお願いします🙏
第三話への応援コメント
主人公がどんどん宙ぶらりんになっていくさまがリアルっヾ(≧▽≦)ノ
どっちもイマイチなんじゃなく、
どっちもいい人なのがきついですねー(>_<)
ここからどう転がっていくのか楽しみ楽しみ♪♪♪
作者からの返信
フリークスさま、
こんなふわふわした話に付き合ってくださってありがとうございます!
ゆうくんのパパ、いいお父さん過ぎるぅぅっと思いながら書きました。
もう少しお付き合いよろしくお願いします🙏
編集済
第二話への応援コメント
うえぇぇ、気まずいです……。
母であり女であり、本当はそれら合わせて一人の人間であるはずなのに、いつの間にか兼ねられなくなっていく。
どちらを優先するか、って悩みがもうおかしなことですよね。本来は。
主人公以上に主人公に感情移入してしまいます〜
見切り発車と仰っていましたが、こちらとしては物凄く緻密に練られた作品を拝読している気分です……。
続き、楽しみにしています!
近況ノートから直接飛んできてしまったので、前作と前々作も拝読させていただきますね!
作者からの返信
伽夜さま
コメントありがとうございます!
とても元気のでる感想いただいて、続きも頑張るぞー、となりました✨
主人公に感情移入いただいて、嬉しいです!
どうですか?
柴犬似の人と、子育てスペック高めの横浜流星。
悩みますね
第二話への応援コメント
なんでこんなに引っ張るのがうまいねんっヾ(≧◇≦)ノ
連載物は引きに始まり引きに終わる
を地で行くようなものっそい巧みさですやんか。
あと
楽しかったのに。
楽しかった、のに。
の『、』がすごすぎるかも(゚Д゚;)
続き、早よ早よ。
作者からの返信
フリークスさま、こんにちは!
コメントありがとうございます。
最近、1000字くらいしか書いてなかったので、もうだいぶ息切れが激しいです
ぼちぼち頑張ります笑
第一話への応援コメント
き、気まず😓💦
せつな!💦
シングルマザーだったんですね。
娘のりんちゃんは、関西弁。
せやな。
タコパを喜ぶのも、なおさらですね🐙♬
短いけど、リズム感があって、とっても面白いお作品です。
次回作も期待しています🤗⭐✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大人になると色んなしがらみがありますよねー。
とっても面白い✨と、いっていただけて、嬉しいような、プレッシャーなような……!
まだ完成していない……ぶるぶる
いま、ちまちま書いています!
お待ちくださいm(_ _)m
第一話への応援コメント
えええっ
あれっそういう設定やったの?
と思ったら…ww
楽しい楽しいっ
続き💨はよはよっ
作者からの返信
こんにちは!
いつきちさま
わー、いつきちさまのそのリアクション、待ってましたー!!
何を隠そう、今回は「いつきちさまに捧ぐ」ぐらいの気持ちで書いていますよ……?
喜んでいただけて嬉しいです!
第一話への応援コメント
何気ない親子の日常を描きながら、わずか1000文字ほどで人物関係や背景を自然に伝え、最後の一文で一気に物語への興味を引きつける。その構成の巧みさに舌を巻きました。
特に、穏やかな日常から突然不穏な空気へと変わる展開が見事で、それまでの何気ない描写まで違って見えてきます。
タイトルの「だるまさんがころんで」も効果的に使われていて、長編の導入として、とても続きが気になる第一話でした。
作者からの返信
こんにちは!
@Junbiさま
いやいや、お恥ずかしい(/// ^///)
褒めすぎですって
気楽に読んでいただけましたら幸いです。
いつも応援いただいてありがとうございます!
第一話への応援コメント
続きがめっちゃ気になりますやんっヾ(≧◇≦)ノ
お星さまと講評は全部読んでから。
続き、早よ早よ。
作者からの返信
こんにちは!
コメントありがとうございます!
あはは(´∀`)
すごーく気楽に出してしまいました。
続きは少々お待ちを……
第四章への応援コメント
ああ、これが大人の描き方……。勉強になります。
お互い、話すべきことがある、聞くべきことがあるとわかっているのに、話さない。
彼も、彼女が話さなそうだなと見たら、話題を変えてしまう。
それは優しさなのか、余裕なのか、臆病なのか……🐶
はたして、三回目のデートはあるのでしょうか。
必要最低限の描写の中で、彼女の心の揺れがぎゅっと詰まっていて。
すてきな作品でした✨