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第16話 小さな鼓動を、二人で聞くへの応援コメント
奈緒さんの妊娠経過凄い考えてしまいます。
自分が当事者になった時必要なものが変わってくる。
当然のことなんですが忘れちゃうんですよね。忘れたというか当時の切迫した感情を思い出せないというか。
この感情の風化がいけないんだろうなと思いつつ、「私の時は」と言ってしまう心が出産育児休暇やその後の社員の育児に関しての障害と思ってしまいます。
シタ妻は何を当たり前のことを。。。
休暇中の他の同期付近のキャリアアップは当然のことでしょうに。なに子供によって差をつけられた被害者感を出しているのか。。?
当たり前じゃん。1年違えば人は成長する。差はつく。でもそれを知った上で子供を作り育てる判断をするんですよ。そしてそのデイスアドバンテージに追いつけ追い越せで成長していくんですよ。
それなのにこの感情の持ち方はやはり根底では屑の思考が抜けてないんですね。
>結菜の人生まで、
>「失敗の結果」
>にするつもりはない。
当たり前なんよ。屑の人生にすでに巻き込んでるんだから。
第15話 できなかった日にも、意味はあるへの応援コメント
奈緒さんも憂いなく心から幸せになれそうで良かったとても良かった
加害側は元夫婦なのに子供の話題でなければ言葉少なく友人以下かもしれないレベルで淡々としてるんですね…あれだけ方々に多大な不幸を振り撒いて手に入れたものが平気でパートナー裏切ることがわかっているお互い一番根底で信頼できない相手との子だけってのと歪な元夫婦というだけの関係性なのが虚しい
周囲から見て変な家族関係だから結局娘が一番割を食いそうです
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第15話 できなかった日にも、意味はあるへの応援コメント
いやぁ。今話も良かった。
本当に昔の自身の想い出を振り返るようで「あるあるっ!」と頷いてしまうこと仕切りでした。
紬ちゃん離乳食編。直哉さんが結構ポンコツでめっちゃ面白いです。蜂蜜はイカんでしょ。
直哉さんなら間違いなく頭に入ってるはずなのに多分紬ちゃんが食べてくれることを優先して意識から追い出す親バカ脳。
私の場合は根菜類、うどんなどいっぱい試してあんまり食べないからミルクに頼っちゃって卒乳遅かったんですよね。
直哉さんなら大丈夫。、、ちょっと別方向で心配。
佳奈さんの母と仕事の両立。本当に自身を上長と仮定したらどういう対応及び未来を見せれるか考えてしまいます。今しっかりと進めなきゃいけないことですよね。
奈緒さんもおめでとうございます!
ちゃんと1回目にしょんぼりしてたところに前を向けていると感じました!
「意味がある」。そうなんですよ。前に進んでいれば止まったり失敗したりも糧になるんだと思いたいです!
ここで脳内で一瞬「不倫されたから今の幸せが」とか考えがよぎってしまい頭を振ってしまいました。愚読者ですね。
シタ側は相変わらず。
> 二人がもう一度愛し合う必要はない。
愛してたんですかね?お互いを屑だからと認識しあって夫婦として信頼できないから別れただけなのに、
>親として協力できることと、夫婦として適合することは別だった。
なんかお互いの生き方の相違で別れた夫婦みたいな描写に凄い違和感。
ただお相手が世に言う「屑」だったのは認識しつつも自省はできない人たち。
父母であることを望むのなら、一緒に住むでしょ。結婚して即離婚しないでしょ。
自省していれば。
ずっと自認できないで結菜ちゃんに気を遣わせる展開が続くのでしょうね。
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第15話 できなかった日にも、意味はあるへの応援コメント
奈緒さん、良かった。
家買ったら、桐生家の御近所になったりして。
サレ側が、人生をリスタートして、幸せな家庭を築けてなにより。
香澄さん、あんた、今の直哉の幸せそうな生活をどっかで聞いて、今更ながら亮介に嫌悪感抱いてないかい?
あのバカタレにかかわらなきゃ、私は部長の妻でいられたのにって。
実際、不倫しなきゃ家も失わず、子供できても、ここまで人生ハードモードじゃなかったはず。
まぁ覆水盆に返らずですが。
第5話 私が生まれる前、ママは誰と結婚してたの?への応援コメント
小説投稿サイトの傑作「離婚という名の戦争」に登場した子も、自分が「不倫の子」と知って(親戚から後ろ指さされてた)苦しんでいたなぁ
第13話 未来は、急がなくていいへの応援コメント
直哉の場合、
・3か月前に不倫疑って、
・興信所使って確定して、
・履歴さかのぼって10か月前から始まってるのを認識して、
・高知旅行で、覚悟完了して、
・3週間かけて家売る準備進めて、
・旅行中に家売って以後は弁護士通してしか連絡していない。
旅行後は、香澄の泣き落としを完全にシャットアウトしたため、泣き言を聞いていないから、心を揺さぶられなかったんでしょう。
まぁ興信所の結果見て吐いてたから3か月は地獄。
奈緒さんは亮介からグダグダ言い訳聞かされたことと、やっぱ女性ですから、男に対する恐怖感抱いちゃったんでしょうね。
ほんと、罪深い。
それにしてもこんないいパパになりえた直哉を裏切るなんて、見る目がなかったんでしょうな、香澄は。
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第13話 未来は、急がなくていいへの応援コメント
よかった。やっぱり読んでて心地よい。
奈緒さんの奪われた人生期間に心は痛むけど、ゆっくりと進んでほしい。
直哉さんとの違いは直哉さんは自分で断ち切ったから覚悟もあったんだろうけど、奈緒さんはそうじゃなかったっていうのが大きいんでしょうか?
直哉さん、絶対10歳くらいの紬ちゃんに「もうお父さんうるさぁい!」って言われる。
んで冷静面して奥さんにヨシヨシされるまでが幻視されました!
育休制度に関して、制度推進云々よりも管理職が休むからこそ仕事の可視化ができるっていうのが本当に大事と感じます。
何故自分が部長たり得るのかそしてその権限は何か?そして居ない場合は?を冷徹に見えてる感じ。ここがシタ男との大きな違いに見えます。
本当に自分に振り返ってみてみると感じいることしきりなんですよね。
すいません。テンションが話毎にガクガクしてますね、
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第12話 この先にも、家族を増やしていいへの応援コメント
亮介は、会計責任者じゃないから、そのケースは、業務上横領じゃなく、詐欺にあたるのではないかと。
ちなみに、勤務時間の虚偽報告も、同様に詐欺案件です。
どちらも、会社に対して故意に損失を与える詐欺行為ですから、社内規則次第ですが、懲戒解雇されてもおかしくないです。
業務上のミスとか、客先とのトラブルとか、業務上の失敗なら一時的に評価は下がるとしても、やり直しはききますし、経験積んだ上で管理職にすることもあるでしょう。
ただ、会社の金の私的流用をやらかして、処分された社員を管理職にする会社はありません。
信用できませんから。
と、言うか。
取引先の既婚者と不倫するために、会社の金使い込んだバカタレに対する処置としては、激甘です。
会社に置いといてもらえるだけ、ありがたいと思わないといけません。
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第12話 この先にも、家族を増やしていいへの応援コメント
奈緒さん今44歳くらいかな。
高齢出産になるだろうけど、旦那優しそうだし、しっかりしてるみたいだし頑張って欲しいし、幸せになって欲しい。
>nuooo238さん
本編7話に出てますが、亮介のやらかしは不倫というより、
①香澄との私用会食に、会社の金使ったこと、つまり業務上横領。
②香澄とホテルでギシアンするため、虚偽の勤務報告してた。
が問題視されてます。
いやー、これで管理職復帰は無理
つか、普通会社にいられません。
第12話 この先にも、家族を増やしていいへの応援コメント
やだ…亮介ったらまだ管理職ガー管理職ガー喚いてる…
自分の下半身すら管理できなくて会社に迷惑かけて家庭破壊して何人も不幸にして元妻に呪いもかけてとやらかしたらこと考えたらいい加減諦めればいいのにね
思春期反抗期あたり時期の娘に愚行が全部バレて盛大に嫌悪されて関係断絶して欲しかった
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第11話 三人で帰る家への応援コメント
うわぁ。シタ側が結菜ちゃんが許せば全部免罪な形に決めてる。。。。
結菜ちゃんが怒る以外の抑止力がないんだこのバ家族。。
スゴい気持ち悪い。結菜ちゃんに間違ったことをと語らすことの罪をわかってない。。
賢者かな!?結菜ちゃん。
酷い育てられ方してるのに。
(避妊の是非を知っていて不倫がなにをわかってしまう情操教育はマトモな家庭ならそこまで知ることはもうちょっと先)
それ以上結菜ちゃんに背負わさないで!バカシタ男女は結菜ちゃんが許せばオールOKになってる。。。
結菜ちゃんが許しても屑なことをした認識を持ってほしい。多分無理。
「乳児は、原因を言葉で説明してくれない。」
そうなんですよー。何をすれば良かったのか10数年経った今でもわかんないんですよね。
めちゃホッコリ。
直哉さんメチャイイ親馬鹿。常にインファイト!こんな旦那だったら奥様鬱陶しいですけど幸せなのかな?って感じちゃいます。
そして会社もめっちゃ回ってる頑張れ!大橋!!
第11話 三人で帰る家への応援コメント
懐かしいなあ
自分の子の時を思い出す
しかしまあ、シタ側のやった事は最低である事には変わらないが、結果的に元妻の子が直哉との子じゃなくて良かった
今嫁と娘にだけ愛情を注げばいいわけだから
あと、シタ同士の娘はしっかり育ってるな
どっちが親かわからない
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第11話 三人で帰る家への応援コメント
結菜ちゃん、そのお猿さんたちはね、結婚生活において絶対やったらダメな失敗を10か月も続けたから、離婚されちゃったの。
ついでに会社にも、とんでもないやらかし食らってますからね。
直哉が冷静に、興信所使って密会の証拠押さえた上に、休出の履歴とかレシートとかカードの使用履歴で10か月前から不貞が始まってるのを確認したうえで、薩人マシーンばりの、釣り野伏せ戦術(不倫旅行してる最中に家売られて、連絡は弁護士経由オンリーで泣き落とし戦術を封じられ、亮介にも弁護士経由で慰謝料請求を食らわせて、結果奈緒さんにも不倫がばれちゃった)をやられちゃったんです。
「不倫したな!!
10か月も不倫しただろう!?
なあ 不倫旅行までしただろうおまえ
離婚届と慰謝料置いてけ!! なあ!!!」
某ドリフターズの島津豊久が見える見える。。。
おまけに、会社でもカードの不正利用(業務上横領)がばれて、お猿さんたちの勤務してる会社両方に不倫がばれちゃって、降格処分をくらったという、因果応砲くらって大炎上しちゃったんです。
・・・これ知ったら、チベットスナギツネ顔に結菜ちゃんがなりそうな気がする。
けど数日の差で業務上横領ばれてたんだから、どのみち不貞行為が白日の下にさらされていたんですな。
しかし、お猿さんたちのストレス耐性と、面の皮はどうなっとるんや。
普通、会社いられないレベルの針の筵やで。。。
それにしても、サレサイドが幸福そうでなによりです。
第11話 三人で帰る家への応援コメント
自身の子育てを思い出して、一人頷いていました。
幸せな情景は良いですね。
第10話 予定表の先で、君が生まれるへの応援コメント
本当におめでとうございます!
なんか自分の子が産まれた時のことを思い出しました。
裂傷。字面からは想像ができないくらいしんどいんですよね。。文字に表すと2文字なんですが。。
直哉さんが親馬鹿街道爆進中でめっちゃ面白いです。
頑張れパパ!
第10話 予定表の先で、君が生まれるへの応援コメント
紬ちゃんおめでとう!
第10話 予定表の先で、君が生まれるへの応援コメント
名付けやら出産準備やら関係者の想いとか凄い素直に祝福できて平穏無事に読み終わった
なんだろうな…比較対象がちょっとな…向こうはノイズというか業が多すぎというかな
第9話 一度だけ、ではなかったへの応援コメント
ものすごく評判悪いけど、自分的には作者さんに感謝してますよ。
だって、自分が聞き続けたこと(なんで避妊しなかったか)に、きちんと答えてくれたから。
なんのかんの取り繕って言ってますけど、要は馬鹿でだらしなかったから。ということでいいですね。(まあ、その方が性的快感が高いからなんてのは、作品の品位を下げますし、絶対9歳の娘に言えることじゃないから、まあ触れなくてもしょうがないでしょう)
ただ、9歳の娘に「あなたは私たちが、馬鹿でだらしなくてするべきことをしなかった結果生まれた」って正直に言っちゃうのもどうかと思いますがね。
なんでもかんでも正直に話せばいいというもんじゃないし。
第10話 予定表の先で、君が生まれるへの応援コメント
サレ同士が連絡取り合うのは、あるあるではあるかも。ここからは、個人的に新人パパママと紬の成長見守りコンテンツ( ◜◡‾)(‾◡◝ )癒し
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第10話 予定表の先で、君が生まれるへの応援コメント
なんだろう、目から汗が。。。
今日は暑かったからしょうがないね。
そういえば、奈緒さん夫婦と連絡取り合ってるんですね。
医療関連で、奈緒さんと佳奈さんで面識があって、その辺から繋がったとかかも知れませんね。
第9話 一度だけ、ではなかったへの応援コメント
不倫バレなければ托卵してた可能性大なのがまた不快に感じる、そこまで避妊してないとは思わなかった
ざまぁ足りないってなる
娘が避妊とか知ってなおシタ側2人の態度が他人事みたいな感じでて結果として後悔はしてるけど仕事も普通に出来てるから反省なんてしてないよね
娘に対する対応も見せかけにみえるんだよな
とりあえず何処に出かける感じっぽいし出かけた先で娘は本当に楽しめてるんだろか
この2人はサレ側が子供出来て幸せ家庭築いてる所とかみて自分の生活との違いに気づいて後悔してほしいわ
第9話 一度だけ、ではなかったへの応援コメント
シタ側はゲスいな。サレ側を舐めて避妊もしないでやりまくっておいて、バレたら離婚したくないって思考。結果できちゃった訳だけど、サレ側、特に直哉のコミュケーションを一切断った姿勢は、香澄の相手を尊重できない幼稚な性格を見越していたんだろうか。自分でも別れて早々妊娠発覚、なんてなったら、軽蔑どころか記憶から削除したくなるほど、関わった事を後悔しそうだ。
第9話 一度だけ、ではなかったへの応援コメント
避妊について明らかになった
不倫中に避妊せず発覚後も離婚したく無いとゴネていたのを見るに托卵する気満々だったのだと。
もし不倫がバレず妊娠が分かったらどうしたのか?と娘に聞いてみて貰いたい
サレ夫が父親だった可能性もある
第9話 一度だけ、ではなかったへの応援コメント
今の9歳そこまでわかるんだ。中一になるまで知らんかったな…笑
不倫(結婚生活)を続けたかったから、いろんなことを大丈夫と思おうとした。すごい矛盾を乗り越えさせるエネルギーと脳汁。ニンゲンコワイ。
第9話 一度だけ、ではなかったへの応援コメント
香澄の脳みそがお粗末過ぎて直哉がこの女の何処に惚れて結婚したのか全然分からない
不倫始める前がまともだったとか想像出来なくて困ってしまう
第9話 一度だけ、ではなかったへの応援コメント
最初から望まれてた子じゃないって親のエゴを突きつけられる娘さん一生苦しいよね
第9話 一度だけ、ではなかったへの応援コメント
作るつもりで出来た子ではない
これを9歳の子供に突きつける残酷さが、テメェらのやった事だよ!
第9話 一度だけ、ではなかったへの応援コメント
せめてピルくらい使わんかい!肉体関係持つなら最低限、避妊薬くらい使うだろ……特に不倫なら絶対に薬とスキンの二重に避妊しとくくらいのリスク管理は大事だろ……救いようがねえお花畑脳なんだなやっぱ、不倫や浮気する病気の人たちって……
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第9話 一度だけ、ではなかったへの応援コメント
浮ついてても互いの伴侶のことは一応考えて最低限は制御して最後うまくいかなったのかと思ったが何も考えてなくてその体たらくで家族としてしれっと戻って暮らそうとしてたのかと思うと本当に悪質
バレたあとは離婚したくないとひたすらゴネるから帰る家を無くして対話を一切せずに離婚までもっていったのがまさかの最適解で、10年以上一緒にいた相手がまさか人の皮かぶった醜悪な化物とか悲惨過ぎる…
たった9歳の子供に詰問されて出た答えに呆れられるクズ共の身勝手さが読んでて閉口してしまいますね
超穿った見方をしてしまうけど生まれる子に罪はない的な理論で出産敢行して育てることで世間からの非難の目を薄れさせる防御盾としての役割強制的に持たせられたんでないかこの子
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第9話 一度だけ、ではなかったへの応援コメント
いや、うん、不倫関係なら最低避妊はしとけよ。
下手すると托卵だぞ。
それすらも気にならないくらいサカッてたんだろうなぁ。
まぁ週2、3回もラブホ使えば、ホテル代で金が苦しくなって避妊具代ケチったのかもしれない。
つか、本編6話で直哉が弁護士と話してる場面でこういってます。
>「十か月ですよ」
> 直哉は低い声で言った。
>「一回間違えたとかなら、俺も……いや、どうしたか分からないですけど」
> 言葉を止める。
>「十か月、週に何度も会って、高知まで行って。それで『離婚するつもりはなかった』って言われても、俺には意味が分からない」
そりゃそうでしょう、普通そう思いますよね。
離婚したくないと思ってたくせに、きちんと避妊していないなんて意味が分からない。
あと、離婚成立した後の妊娠発覚で、マジ切れしたろうな、直哉。
「あの腐れガバ満が!
いつまで俺に迷惑かける気じゃ!
離婚するつもりなかったんならきっちり避妊しとけ!
そもそも間男の種と認識してるのに産むっーことは、俺に喧嘩売ってるよな!
意味が分からん!!!」
くらいは思っただろうなぁ。。。
おそらくこの時点で、香澄に対する感情は、無関心から触れたらいけない人に昇格したと思う。
第8話 結婚は、もう怖いだけじゃないへの応援コメント
本当にシタ側の罪の深さを感じさせる一遍です。
全く報いは受けずに平気な顔していますけど。
何故奈緒さんがここまで苦しむことに。。
彼女の人生のおよそ三分の一の時間を掛けてようやく全てはシタ夫に奪われたもので私が未来をあきらめなくても選択してよいのだと気付く節は心にズシンと来ました。
奈緒さんは、ここまで人生を壊されなきゃいけなかったんですか?神様?
直哉さんはますます子煩悩?に。おなかの音を聞きたがり「ずるい」って駄々が可愛いです。
サイドストーリーはサレ側の感情が豊かに書かれ壊されてしまったものを一つ一つ修復していく姿は良かったねと実感します。
結菜ちゃんはそれでいいと思います。不義を嫌うことと父を求めることは並び立ちますしそれを結菜ちゃんに負わせようとする人は父母以外は誰もいないのですから。。。
>でも香澄にとって、その普通を当然だと思わないことが重要だった。
そうですよね!孕む前提で不倫旅行!バレても慰謝料減額!共有財産貰えた!親にも軽蔑されてない!信頼はできないけどお金出してくれる種馬がいる!サレ側を地獄に叩き落しても周りからなんも責められない!めっちゃラッキーガール!ですよね!!自省はやっぱりしてないよね!
(ボセイナビ)→いきなりの引用にちょっとスンってなりました。
「これはフィクションです!」って言われたように感じます。
第7話 もう一度、結婚を選ぶへの応援コメント
以前、香澄が、「直哉と奈緒さんを傷つけた」とか軽く言ってましたが。
いや、奈緒さんに与えた傷って、再起不能なレベルの大怪我じゃん。
今も後遺症に苦しんでるじゃん。
心の傷だから外から見えないだけで、どんだけ罪深い事してるか、認識してないんだょなあ。
実際直哉が、理知的じゃなければ、再起不能なレベルで断罪されちゃう事やってるのに。
なんかその認知のズレが気持ち悪い。
第7話 もう一度、結婚を選ぶへの応援コメント
さきに発覚し感情整理した上で処断した男側の直哉と違っていきなり裏切られ多大な虚無が残った奈緒さんは悲惨
10年以上無駄にさせられた上トラウマ植え付けられ不信の呪いがかけられてるし、たかだか数百万の慰謝料では全然割に合わないと思う
クズ側がハリボテとはいえ家族・親としての楽しみを享受してるのが見ている人を尚更イラつかせる印象
第6話 予定表の先に、家族が増えるへの応援コメント
ナオカナがほっこりする〜
第7話 もう一度、結婚を選ぶへの応援コメント
奈緒は再婚まで10年近くかかったんだよね…
それでも裏切られた痛みは消えないんだ。
結婚おめでとう。お幸せに。
香澄は直哉の再婚は知っていたか。そもそも二人を引き合わせた共通の知人がいたから不思議ではないですね。
結菜ちゃん、直哉のこと気になる?今は幸せに暮らしてるよ〜。だからってパパとママが許されるわけではないけど、君は幸せになっていいんだよ!
第4話 空いていた部屋に、未来が来たへの応援コメント
この作品読んでて初めて、にやっとしたし泣いた話だった……
第7話 もう一度、結婚を選ぶへの応援コメント
bajitokkarさん
同意です。
シタ側には徹頭徹尾、自省も無ければ罪悪感もない。シタ側のどちらの両親も倫理観が欠如している。
話が終わるまでにこの気持ち悪い連中が自省や罪悪感を持つのかが読むモチベーションになってます
第1話 家を売った男は、もう一度家を選ぶへの応援コメント
こういう続き嬉しいです。
ありがとうございます。
編集済
第7話 もう一度、結婚を選ぶへの応援コメント
おめでとう奈緒さん。本当に傷ついて自分の価値観すらも疑うことになって。
人を信じるという当たり前に出来たら良いことも本当に出来なくなって。
でも乗り越えた。サレシタの時間軸が同じなら9年かかって。
高梨さんの力もあったと思いますが自身で選択した。その選択に祝福があることを本当に祈念致します。
直哉さんは結構親バカになりそうで。。。
高機能カメラを選びそうになったことは、ちびまる子ちゃんのたまちゃんパパを連想してしまいました。(シゴデキ感ありそうなので)
素敵な夫婦です。
借金が全て悪いわけではなくキャッシュフローを考えれるパートはそうだよね。と頷くことしきりでした。
シタ妻パート。まぁ酷い。
結菜ちゃん「全部許したわけじゃないからね」
コレを言われて「うん」と即答できる精神性。
直哉さんのことを聞かれて知らないと答えた後で
> 知らなくていい。
知る資格がないではなく!?向こうの幸せのためにはとかでもなく!?
> 直哉もまた、香澄と亮介のその後を知らない。
サレ側が知らないのは当たり前でしょ?イコール前向いて進んでいる証拠だから。
お前らシタ側となぜ同列で語れる?
> それでよかった。
なにが?????よかったはあなたが言うべきセリフではないですよね、
ちょっと昨日から考えていたんですけど、シタ側は後悔はしたのかもしれないけど自省は一切描写がないんですよね。
コンプラ研修のくだりくらい?
自分たちが信頼を寄せていた相手を裏切った世に言う「屑」であることあったことの自認がないし、他人がそれを指摘するくだりがない。やっちゃった動機も踏み越えちゃった!魔が刺しちゃった程度だし。10か月という長期間のクセして。孕んでるくせして。
(避妊したかしてないか問題はさておき)
その自認がないから開き直る(過去をリセットする)や考え方(生き方)を変えるなどのルートが見えず、以降にやってることが唐突にしっかりと考える「良いデキル大人」感を見せられる。
それだから出てくる地の文全てが被害者と加害者を同じ文脈でみてどっちも同列と示しているようで不快感がすごいんですよね。
本編がそのバランスが不快感の方に過多によりすぎたからなのかなと感じています。
結菜ちゃんが言うまでほとんど「許されないこと」の指摘がないんですよね。
爺婆が最初は言ってましたがその後の行動で印象があっという間に覆されましたし。
「私は屑である(あった)が母(父)あることあろうとすることを否定するものではない」
と言う流れならば腑に落ちたのかなと。
その自認がないからお互いが信じれず再離婚を選択したのでしょうし。
お互いが屑である認識があったら結婚を選択したとき了解事項(お互いが信頼できない人間である)として進めたはずですもんね。
結菜ちゃんのこと本当に考えていたならば。。。
まぁ考えてなかったからこそ離婚を軽々と選択したんでしょうけど。
(軽々とは描写ないですけど、奈緒さんが9年間葛藤してきた描写があった上で、シタ側が互いを信頼できないコトをの描写が軽すぎることは否定できないと考えております!)
まぁ。私が腑に落ちようが落ちなかろうがなんの影響もないんですけど。
コメント文章量がサレ2:シタ8になってますけど、本当にこのサイドストーリーは大好きです!!
第7話 もう一度、結婚を選ぶへの応援コメント
奈緒さん、よかった。
それにしても10年も不信感が拭えないって、罪深い。
直哉は、自分で香澄を切り捨てたから割り切れたんだろうけど、離婚まで葛藤があった、奈緒さんはなぁ。
第5話 私が生まれる前、ママは誰と結婚してたの?への応援コメント
作者さんは、絶対触れないつもりでしょうが、なぜ避妊しなかったのかは、この物語世界で重大な意味をもつと思うんですが
第5話 私が生まれる前、ママは誰と結婚してたの?への応援コメント
なんだかんだで間に合ったなぁ・・・と思いました。
過去の写真は大チョンボでしたけどそこからショックを受けてる娘に対して誤魔化さず正直に向き合って話し合った事が悪い結果にならずに収まったかなと。
結菜ちゃんには幸せになって欲しいです。
第5話 私が生まれる前、ママは誰と結婚してたの?への応援コメント
娘ちゃん、両親の不倫の事実とそれによって生まれてきた子だと知るのは辛すぎますね。
いつかはバレるにせよまだ9歳という年齢で心に抱える問題としては大きすぎる。祖父母がアルバムを見せた行為は無遠慮すぎる。
第6話 予定表の先に、家族が増えるへの応援コメント
そうかー、結菜が9歳ということは、離婚してから10年経過した世界なわけか。
登場人物がそれぞれ
直哉が35歳+10年で45歳
佳奈が30?+10年で40歳くらい?
香澄が33歳+10年で43歳
結奈が9歳
>> 皮肉なことに、香澄がそれを本当に理解したのは、自分が一度信頼を壊した後だった。
遅いよ。
不倫が、夫婦の信頼関係を壊すことだと理解しとらんかったのかと小一時間
編集済
第6話 予定表の先に、家族が増えるへの応援コメント
素晴らしい回でした。
作者さんの強みの仕事描写と生活が絡み合った素敵な描写でした。奥さんのつわりに向き合う直哉さんがシームレスで育児休暇の取り方も制度ではなく休める仕組みを構築する。
でもその仕事そのものには妥協しない。部下への育成含めて。
めっちゃ噛み合ってます!本当にコレが読みたかったヤツだと思いました!!
まあシタ妻の部分がノイズにはなりますが、
>秘密を持つことと、人を騙すことは違う。
>自分の家庭のすべてを、学校へ公開する義務はない。
いや欺瞞よね。もちろん秘密と騙すは違うけどその区別がつかない信頼壊したバカがそれをドヤ顔で仕分けるって。
> そうした繰り返しの中で、結菜が自分で決めるものだった。
いやそんな決断をしなきゃいけない環境に置いた自分の決断を美化しないで。
もちろんドヤ顔や美化は直接描写はないんですけどそう見えてしまう。なんででしょう。
ちょっと考えたいと思います。
第5話 私が生まれる前、ママは誰と結婚してたの?への応援コメント
どこまで作者様が『結菜』について書かれるかは分からないけど、大変なのは思春期とか結菜自身が恋愛を経験し出した時でしょうなぁ。
その時初めて両親がした事の『罪』をホントの意味で理解でき、その時どういう選択を取るのか気になるところ。
せめて親の不倫が本気ならまだ説明もし易かったけど、背徳感と肉欲だけの不倫でしたからね。
ホントの意味で「愛し合って生まれた子」ではないのも結菜の不幸なところ。
>> 「人間は、大切な人にも嘘をつける」
ここは客観的に答えるのではなく、主観で答えるべきだったのでは?と思ったり…
ただただ娘に不信感を植え付けただけじゃないかなぁ…
両親は、自分にも平気で嘘をつける人間なのでは?過去にもそうしていた前科もあるしって思いそう。
第5話 私が生まれる前、ママは誰と結婚してたの?への応援コメント
香澄側の家庭は血筋からノンデリじゃないか
娘が真実を知って不憫すぎる
香澄達も親として責任あるみたいに思ってるけど無責任なんだよな、成人まで仮面夫婦続ける事も出来ずに結局離婚までして娘を振り回すし
反抗期きてグレても文句言えないでしょこれは
娘に対してどう向き合っていくのかはこれからの見所か
第5話 私が生まれる前、ママは誰と結婚してたの?への応援コメント
今回は香澄の両親にSATSU意すら覚えたわ
第5話 私が生まれる前、ママは誰と結婚してたの?への応援コメント
さすがに9歳にこれ教えるのはきついわ、もっと厳重に保管しろよじいさんばあさん……
編集済
第5話 私が生まれる前、ママは誰と結婚してたの?への応援コメント
なぁなぁで終わらずガッツリ行ったね…まぁどう言い繕ってもサル2匹の無責任な行動で危うく托卵までいくところだった不義の子だしね…
親どもがサルにちゃんと社会通念とか道徳を教え込まなかったのも原因だしサレタ親側が甘い対応で許してるけどサル親共も写真含めガッツリ非難されて欲しい 分けて考えろじゃねーのよ会社まで巻き込んだ身勝手な振る舞いの末の結晶なのよ
前話がほっこりいい話だったから落差がひどい
編集済
第5話 私が生まれる前、ママは誰と結婚してたの?への応援コメント
切ないな〜。子供にとってはシビアだな〜。四年生…もう生殖のメカニズムを知ってる?なかなか、この部分だけ優しいお話にはできないか…
なぜ不倫したのか?本人たちがわからないことを説明することは難しいよな。どうなるんだろ?結菜ちゃんが乗り越えて優しい子になれますように。直哉、助けて!笑
第5話 私が生まれる前、ママは誰と結婚してたの?への応援コメント
またこのモンスターどもは、子供にバレたから元々夫元妻に連絡するとか、良く思いつくものだ
連絡して何をして貰うのかな?
子供は悪く無いよー、浮気された私達も悪いんだよーとでも言って貰いたいのかな?
やはり異常な思考回路
編集済
第5話 私が生まれる前、ママは誰と結婚してたの?への応援コメント
つか、娘さんの戸籍って、どうなってるのかな?
確か離婚後300日以内に生まれていれば、前夫の子と推定されるから、戸籍上は直哉が父親だけど、民法変わったんだっけ?
まあ、今回はジジババの管理ミスだろう。
なんで初婚の時の写真見せちゃうのよ。
自分の娘のヤラカシで破局したうえに、スッパリ縁切られたんだから、前の旦那の写真処分するなり分けとけよ。
まだ、未練があるのかねぇ。
今後、娘ちゃんが桐生直哉でググって、今の家族写真とかを見つけちゃう展開があるのかもしれない。
編集済
第5話 私が生まれる前、ママは誰と結婚してたの?への応援コメント
どうして9歳にこんな分別をつかせなければならないのだろう。
「あなたは悪くない」を言われ続ける生涯なんでしょうね。結菜ちゃんは。
彼女自身が悪くないのは当然。でも客観的にどう見ても不義の子である事実は変わらない。過去は変えられない。しかも手前勝手に離婚した原因も相手が信じられないからという身も蓋もない話。
コレから客観視できる成長を遂げればもっとわかる。
そんな波乱は起きないのでしょうが、思春期に大きな反発が普通はきますよね。
恋愛することになっても不倫を犯した親に聞くこともできないでしょうし。
作者さんのことだから子供に背負わすことを回避しそうと思っていたのですが。。。
すごい意外でした。。
爺婆わきが甘ぇ。。。しかもシタ夫妻に話させるなよ。無責任。。
編集済
第4話 空いていた部屋に、未来が来たへの応援コメント
両親が、喜び合い。
祖父母が歓喜し。
周りが祝福する。
経済的にも、状況的にも何の問題もない。
妊娠〜出産、子育てまで考えると、香澄側との環境が違いすぎる。
おそらく、後10年もすれば、直哉は取締役に上がるだろうし、役員になったら定年ないから、子供の教育資金も潤沢に用意できるはず。
20代で子供作ってたら、香澄も不倫する事も無かっただろうし、この世界線にいたのでは?って考えると、なんか切ない感じがしますな。
第4話 空いていた部屋に、未来が来たへの応援コメント
母ちゃん泣いて喜ぶ位孫嬉かったんだな…
孫産め圧も特になく嫁姑戦争もなく過ち発覚後も息子傷つけた敵に攻撃するでもなく体を気遣うくらいお人好し、夫婦仲も問題なく総じてとても良好な関係だったのに
刺激がないとかで10ヶ月不倫を続けた上旅行にまでいって何食わぬ顔で間男の子を孕んだまま安定した暮らしを続けようとしてバレた後は離婚を頑なに拒んで復縁の芽がないとわかったら間男の子を産んで関わった人間ほとんどを不幸にした化物がいるらしい
第4話 空いていた部屋に、未来が来たへの応援コメント
良かったこれからずっと幸せに暮らして欲しい
第3話 四脚目は、まだ空いているへの応援コメント
判明したあとの佳奈さんの心の動きがいいですね…
本編の香澄が発覚した状況と対比してて正しい関係の相手と正しい時期に誰に憚ることなく喜ぶことができる
亮介とか弁護士に逆ギレかましてたし下手をすれば托卵一歩手前でグダグダで誕生した結菜ちゃん不憫
第3話 四脚目は、まだ空いているへの応援コメント
苦労した人が幸せになるってのはいいですね
本編を丁寧に進めてくれたおかげで余計に際立ちます
編集済
第1話 家を売った男は、もう一度家を選ぶへの応援コメント
おっと、いつの間にかサイドストーリーが始まってる⁉︎作者様の創作力スゴい!
本編で少し置いてきぼりだった直哉と奈緒のストーリー。営業本部チームのお仕事トーク、家買うストーリーは一人じゃなくて佳奈との夫婦漫談、奈緒と高梨の少しジれる恋愛トーク。
読後も気持ちがふわっと軽くなる感じがいいです。
結菜が香澄と亮介のことを知るのもこの軽さの中で進めてあげてほしいな。優しくてちょっと切ないような。
楽しみにしています!
編集済
第2話 もう、誰にも隠さない旅行への応援コメント
なんだろう。
本編のシタ側のやり取りと違って、すんなり読めるし、ほっこりした気分になれる。
不倫さえしなきゃ、この世界線にとどまれたのになぁ。
因果応報とは、この事か。
第1話 家を売った男は、もう一度家を選ぶへの応援コメント
本編の方、裏切った側はお互い疑い尽くすのに疲れて娘を育てる家庭擬きシステムに成り果てて結局破綻しましたね…
仮に元々のパートナーと再構築選んだとしてシタ側は相手の素行は疑わないで済むけどサレタ側は延々警戒しないといけない罰ゲームだったろうし今のパートナーと伸び伸び付き合えてるから離れて大正解
第1話 家を売った男は、もう一度家を選ぶへの応援コメント
投稿ありがとうございます。
つくづく不倫は罪深い。
サレ側が立ち直るのに、どれだけの時間が必要か。
再構築選んでも、本編ラストのシタ側夫婦みたく、猜疑心で崩壊する可能性が高いし。
それ考えたら、スッパリ切り捨てる方がまだマシなのかなぁ。
ただ、これは子供が居なかった場合とりえる手段で、子供いたらそう簡単に切り捨てられない。
第1話 家を売った男は、もう一度家を選ぶへの応援コメント
広告代理店?…うっ頭がっ
第17話 未来を、前提にしてみるへの応援コメント
奈緒さん。直哉さんよりも幸せになる道までがゆっくりというか時間がかかりました。
本当に傷つけられた人が戻る?までこれくらいの時間がかかるということなのか?
しんどいですが本当に良かったと思います。
シタ側の意識の低さが。。。
地の文がそれぞれの思いの表出と認識してますが、
シタ夫が未だ管理職に未練タラタラなのが超絶に浅ましい。
しかも小学生の冬季講習位でグダグダすんな。中高と比べれば全然ラクというか想定に入ってない?こんなんで生活への心配するとかあり得ない。。。養育費を負担に考えるとかおかしすぎる。
またシタ妻は、この程度を結菜ちゃんに話しないでおくとかハァ!?という感じ。
言う必要全くないでしょ。小学生の冬季講習程度で「結構お金かかったんだよ」と言う親って少ないと思うんですが。。
行かなくなったんだったら戒めに言うかもですが、本人行きたいって言って「イイよ」で返してこの対応。
>自分の不倫の結果を、結菜へ負わせるつもりはない。
>大人が選んだことの後始末は、大人がする。
だからそんな考え方がおかしいんだって。
結菜ちゃん留学したいとか高額かかるような要望しましたか?それならまだ上の感想はわかるんですけど、
お友達がいるから冬季講習行きたい言っただけで負う負わないとかチャンチャラ可笑しくて笑ってしまう。