第6話 予定表の先に、家族が増えるへの応援コメント
ナオカナがほっこりする〜
第7話 もう一度、結婚を選ぶへの応援コメント
奈緒は再婚まで10年近くかかったんだよね…
それでも裏切られた痛みは消えないんだ。
結婚おめでとう。お幸せに。
香澄は直哉の再婚は知っていたか。そもそも二人を引き合わせた共通の知人がいたから不思議ではないですね。
結菜ちゃん、直哉のこと気になる?今は幸せに暮らしてるよ〜。だからってパパとママが許されるわけではないけど、君は幸せになっていいんだよ!
第4話 空いていた部屋に、未来が来たへの応援コメント
この作品読んでて初めて、にやっとしたし泣いた話だった……
第7話 もう一度、結婚を選ぶへの応援コメント
bajitokkarさん
同意です。
シタ側には徹頭徹尾、自省も無ければ罪悪感もない。シタ側のどちらの両親も倫理観が欠如している。
話が終わるまでにこの気持ち悪い連中が自省や罪悪感を持つのかが読むモチベーションになってます
第1話 家を売った男は、もう一度家を選ぶへの応援コメント
こういう続き嬉しいです。
ありがとうございます。
編集済
第7話 もう一度、結婚を選ぶへの応援コメント
おめでとう奈緒さん。本当に傷ついて自分の価値観すらも疑うことになって。
人を信じるという当たり前に出来たら良いことも本当に出来なくなって。
でも乗り越えた。サレシタの時間軸が同じなら9年かかって。
高梨さんの力もあったと思いますが自身で選択した。その選択に祝福があることを本当に祈念致します。
直哉さんは結構親バカになりそうで。。。
高機能カメラを選びそうになったことは、ちびまる子ちゃんのたまちゃんパパを連想してしまいました。(シゴデキ感ありそうなので)
素敵な夫婦です。
借金が全て悪いわけではなくキャッシュフローを考えれるパートはそうだよね。と頷くことしきりでした。
シタ妻パート。まぁ酷い。
結菜ちゃん「全部許したわけじゃないからね」
コレを言われて「うん」と即答できる精神性。
直哉さんのことを聞かれて知らないと答えた後で
> 知らなくていい。
知る資格がないではなく!?向こうの幸せのためにはとかでもなく!?
> 直哉もまた、香澄と亮介のその後を知らない。
サレ側が知らないのは当たり前でしょ?イコール前向いて進んでいる証拠だから。
お前らシタ側となぜ同列で語れる?
> それでよかった。
なにが?????よかったはあなたが言うべきセリフではないですよね、
ちょっと昨日から考えていたんですけど、シタ側は後悔はしたのかもしれないけど自省は一切描写がないんですよね。
コンプラ研修のくだりくらい?
自分たちが信頼を寄せていた相手を裏切った世に言う「屑」であることあったことの自認がないし、他人がそれを指摘するくだりがない。やっちゃった動機も踏み越えちゃった!魔が刺しちゃった程度だし。10か月という長期間のクセして。孕んでるくせして。
(避妊したかしてないか問題はさておき)
その自認がないから開き直る(過去をリセットする)や考え方(生き方)を変えるなどのルートが見えず、以降にやってることが唐突にしっかりと考える「良いデキル大人」感を見せられる。
それだから出てくる地の文全てが被害者と加害者を同じ文脈でみてどっちも同列と示しているようで不快感がすごいんですよね。
本編がそのバランスが不快感の方に過多によりすぎたからなのかなと感じています。
結菜ちゃんが言うまでほとんど「許されないこと」の指摘がないんですよね。
爺婆が最初は言ってましたがその後の行動で印象があっという間に覆されましたし。
「私は屑である(あった)が母(父)あることあろうとすることを否定するものではない」
と言う流れならば腑に落ちたのかなと。
その自認がないからお互いが信じれず再離婚を選択したのでしょうし。
お互いが屑である認識があったら結婚を選択したとき了解事項(お互いが信頼できない人間である)として進めたはずですもんね。
結菜ちゃんのこと本当に考えていたならば。。。
まぁ考えてなかったからこそ離婚を軽々と選択したんでしょうけど。
(軽々とは描写ないですけど、奈緒さんが9年間葛藤してきた描写があった上で、シタ側が互いを信頼できないコトをの描写が軽すぎることは否定できないと考えております!)
まぁ。私が腑に落ちようが落ちなかろうがなんの影響もないんですけど。
コメント文章量がサレ2:シタ8になってますけど、本当にこのサイドストーリーは大好きです!!
第7話 もう一度、結婚を選ぶへの応援コメント
奈緒さん、よかった。
それにしても10年も不信感が拭えないって、罪深い。
直哉は、自分で香澄を切り捨てたから割り切れたんだろうけど、離婚まで葛藤があった、奈緒さんはなぁ。
第5話 私が生まれる前、ママは誰と結婚してたの?への応援コメント
作者さんは、絶対触れないつもりでしょうが、なぜ避妊しなかったのかは、この物語世界で重大な意味をもつと思うんですが
第5話 私が生まれる前、ママは誰と結婚してたの?への応援コメント
なんだかんだで間に合ったなぁ・・・と思いました。
過去の写真は大チョンボでしたけどそこからショックを受けてる娘に対して誤魔化さず正直に向き合って話し合った事が悪い結果にならずに収まったかなと。
結菜ちゃんには幸せになって欲しいです。
第5話 私が生まれる前、ママは誰と結婚してたの?への応援コメント
娘ちゃん、両親の不倫の事実とそれによって生まれてきた子だと知るのは辛すぎますね。
いつかはバレるにせよまだ9歳という年齢で心に抱える問題としては大きすぎる。祖父母がアルバムを見せた行為は無遠慮すぎる。
第6話 予定表の先に、家族が増えるへの応援コメント
そうかー、結菜が9歳ということは、離婚してから10年経過した世界なわけか。
登場人物がそれぞれ
直哉が35歳+10年で45歳
佳奈が30?+10年で40歳くらい?
香澄が33歳+10年で43歳
結奈が9歳
>> 皮肉なことに、香澄がそれを本当に理解したのは、自分が一度信頼を壊した後だった。
遅いよ。
不倫が、夫婦の信頼関係を壊すことだと理解しとらんかったのかと小一時間
編集済
第6話 予定表の先に、家族が増えるへの応援コメント
素晴らしい回でした。
作者さんの強みの仕事描写と生活が絡み合った素敵な描写でした。奥さんのつわりに向き合う直哉さんがシームレスで育児休暇の取り方も制度ではなく休める仕組みを構築する。
でもその仕事そのものには妥協しない。部下への育成含めて。
めっちゃ噛み合ってます!本当にコレが読みたかったヤツだと思いました!!
まあシタ妻の部分がノイズにはなりますが、
>秘密を持つことと、人を騙すことは違う。
>自分の家庭のすべてを、学校へ公開する義務はない。
いや欺瞞よね。もちろん秘密と騙すは違うけどその区別がつかない信頼壊したバカがそれをドヤ顔で仕分けるって。
> そうした繰り返しの中で、結菜が自分で決めるものだった。
いやそんな決断をしなきゃいけない環境に置いた自分の決断を美化しないで。
もちろんドヤ顔や美化は直接描写はないんですけどそう見えてしまう。なんででしょう。
ちょっと考えたいと思います。
第5話 私が生まれる前、ママは誰と結婚してたの?への応援コメント
どこまで作者様が『結菜』について書かれるかは分からないけど、大変なのは思春期とか結菜自身が恋愛を経験し出した時でしょうなぁ。
その時初めて両親がした事の『罪』をホントの意味で理解でき、その時どういう選択を取るのか気になるところ。
せめて親の不倫が本気ならまだ説明もし易かったけど、背徳感と肉欲だけの不倫でしたからね。
ホントの意味で「愛し合って生まれた子」ではないのも結菜の不幸なところ。
>> 「人間は、大切な人にも嘘をつける」
ここは客観的に答えるのではなく、主観で答えるべきだったのでは?と思ったり…
ただただ娘に不信感を植え付けただけじゃないかなぁ…
両親は、自分にも平気で嘘をつける人間なのでは?過去にもそうしていた前科もあるしって思いそう。
第5話 私が生まれる前、ママは誰と結婚してたの?への応援コメント
香澄側の家庭は血筋からノンデリじゃないか
娘が真実を知って不憫すぎる
香澄達も親として責任あるみたいに思ってるけど無責任なんだよな、成人まで仮面夫婦続ける事も出来ずに結局離婚までして娘を振り回すし
反抗期きてグレても文句言えないでしょこれは
娘に対してどう向き合っていくのかはこれからの見所か
第5話 私が生まれる前、ママは誰と結婚してたの?への応援コメント
今回は香澄の両親にSATSU意すら覚えたわ
第5話 私が生まれる前、ママは誰と結婚してたの?への応援コメント
さすがに9歳にこれ教えるのはきついわ、もっと厳重に保管しろよじいさんばあさん……
編集済
第5話 私が生まれる前、ママは誰と結婚してたの?への応援コメント
なぁなぁで終わらずガッツリ行ったね…まぁどう言い繕ってもサル2匹の無責任な行動で危うく托卵までいくところだった不義の子だしね…
親どもがサルにちゃんと社会通念とか道徳を教え込まなかったのも原因だしサレタ親側が甘い対応で許してるけどサル親共も写真含めガッツリ非難されて欲しい 分けて考えろじゃねーのよ会社まで巻き込んだ身勝手な振る舞いの末の結晶なのよ
前話がほっこりいい話だったから落差がひどい
編集済
第5話 私が生まれる前、ママは誰と結婚してたの?への応援コメント
切ないな〜。子供にとってはシビアだな〜。四年生…もう生殖のメカニズムを知ってる?なかなか、この部分だけ優しいお話にはできないか…
なぜ不倫したのか?本人たちがわからないことを説明することは難しいよな。どうなるんだろ?結菜ちゃんが乗り越えて優しい子になれますように。直哉、助けて!笑
第5話 私が生まれる前、ママは誰と結婚してたの?への応援コメント
またこのモンスターどもは、子供にバレたから元々夫元妻に連絡するとか、良く思いつくものだ
連絡して何をして貰うのかな?
子供は悪く無いよー、浮気された私達も悪いんだよーとでも言って貰いたいのかな?
やはり異常な思考回路
編集済
第5話 私が生まれる前、ママは誰と結婚してたの?への応援コメント
つか、娘さんの戸籍って、どうなってるのかな?
確か離婚後300日以内に生まれていれば、前夫の子と推定されるから、戸籍上は直哉が父親だけど、民法変わったんだっけ?
まあ、今回はジジババの管理ミスだろう。
なんで初婚の時の写真見せちゃうのよ。
自分の娘のヤラカシで破局したうえに、スッパリ縁切られたんだから、前の旦那の写真処分するなり分けとけよ。
まだ、未練があるのかねぇ。
今後、娘ちゃんが桐生直哉でググって、今の家族写真とかを見つけちゃう展開があるのかもしれない。
編集済
第5話 私が生まれる前、ママは誰と結婚してたの?への応援コメント
どうして9歳にこんな分別をつかせなければならないのだろう。
「あなたは悪くない」を言われ続ける生涯なんでしょうね。結菜ちゃんは。
彼女自身が悪くないのは当然。でも客観的にどう見ても不義の子である事実は変わらない。過去は変えられない。しかも手前勝手に離婚した原因も相手が信じられないからという身も蓋もない話。
コレから客観視できる成長を遂げればもっとわかる。
そんな波乱は起きないのでしょうが、思春期に大きな反発が普通はきますよね。
恋愛することになっても不倫を犯した親に聞くこともできないでしょうし。
作者さんのことだから子供に背負わすことを回避しそうと思っていたのですが。。。
すごい意外でした。。
爺婆わきが甘ぇ。。。しかもシタ夫妻に話させるなよ。無責任。。
編集済
第4話 空いていた部屋に、未来が来たへの応援コメント
両親が、喜び合い。
祖父母が歓喜し。
周りが祝福する。
経済的にも、状況的にも何の問題もない。
妊娠〜出産、子育てまで考えると、香澄側との環境が違いすぎる。
おそらく、後10年もすれば、直哉は取締役に上がるだろうし、役員になったら定年ないから、子供の教育資金も潤沢に用意できるはず。
20代で子供作ってたら、香澄も不倫する事も無かっただろうし、この世界線にいたのでは?って考えると、なんか切ない感じがしますな。
第4話 空いていた部屋に、未来が来たへの応援コメント
母ちゃん泣いて喜ぶ位孫嬉かったんだな…
孫産め圧も特になく嫁姑戦争もなく過ち発覚後も息子傷つけた敵に攻撃するでもなく体を気遣うくらいお人好し、夫婦仲も問題なく総じてとても良好な関係だったのに
刺激がないとかで10ヶ月不倫を続けた上旅行にまでいって何食わぬ顔で間男の子を孕んだまま安定した暮らしを続けようとしてバレた後は離婚を頑なに拒んで復縁の芽がないとわかったら間男の子を産んで関わった人間ほとんどを不幸にした化物がいるらしい
第4話 空いていた部屋に、未来が来たへの応援コメント
良かったこれからずっと幸せに暮らして欲しい
第3話 四脚目は、まだ空いているへの応援コメント
判明したあとの佳奈さんの心の動きがいいですね…
本編の香澄が発覚した状況と対比してて正しい関係の相手と正しい時期に誰に憚ることなく喜ぶことができる
亮介とか弁護士に逆ギレかましてたし下手をすれば托卵一歩手前でグダグダで誕生した結菜ちゃん不憫
第3話 四脚目は、まだ空いているへの応援コメント
苦労した人が幸せになるってのはいいですね
本編を丁寧に進めてくれたおかげで余計に際立ちます
編集済
第1話 家を売った男は、もう一度家を選ぶへの応援コメント
おっと、いつの間にかサイドストーリーが始まってる⁉︎作者様の創作力スゴい!
本編で少し置いてきぼりだった直哉と奈緒のストーリー。営業本部チームのお仕事トーク、家買うストーリーは一人じゃなくて佳奈との夫婦漫談、奈緒と高梨の少しジれる恋愛トーク。
読後も気持ちがふわっと軽くなる感じがいいです。
結菜が香澄と亮介のことを知るのもこの軽さの中で進めてあげてほしいな。優しくてちょっと切ないような。
楽しみにしています!
編集済
第2話 もう、誰にも隠さない旅行への応援コメント
なんだろう。
本編のシタ側のやり取りと違って、すんなり読めるし、ほっこりした気分になれる。
不倫さえしなきゃ、この世界線にとどまれたのになぁ。
因果応報とは、この事か。
第1話 家を売った男は、もう一度家を選ぶへの応援コメント
本編の方、裏切った側はお互い疑い尽くすのに疲れて娘を育てる家庭擬きシステムに成り果てて結局破綻しましたね…
仮に元々のパートナーと再構築選んだとしてシタ側は相手の素行は疑わないで済むけどサレタ側は延々警戒しないといけない罰ゲームだったろうし今のパートナーと伸び伸び付き合えてるから離れて大正解
第1話 家を売った男は、もう一度家を選ぶへの応援コメント
投稿ありがとうございます。
つくづく不倫は罪深い。
サレ側が立ち直るのに、どれだけの時間が必要か。
再構築選んでも、本編ラストのシタ側夫婦みたく、猜疑心で崩壊する可能性が高いし。
それ考えたら、スッパリ切り捨てる方がまだマシなのかなぁ。
ただ、これは子供が居なかった場合とりえる手段で、子供いたらそう簡単に切り捨てられない。
第1話 家を売った男は、もう一度家を選ぶへの応援コメント
広告代理店?…うっ頭がっ
第7話 もう一度、結婚を選ぶへの応援コメント
さきに発覚し感情整理した上で処断した男側の直哉と違っていきなり裏切られ多大な虚無が残った奈緒さんは悲惨
10年以上無駄にさせられた上トラウマ植え付けられ不信の呪いがかけられてるし、たかだか数百万の慰謝料では全然割に合わないと思う
クズ側がハリボテとはいえ家族・親としての楽しみを享受してるのが見ている人を尚更イラつかせる印象