第14話 本命への応援コメント
作者が最初から「前後の言葉が抜けたらどう聞こえるか」を意図して書いていたのはわかります。が、
・そもそも話の全部はどんな言葉だったのか
・ここまで60日間、全然マトモに話し合わない
・話すかわりに態度や行動で精神的に追い詰め合う
・婚約者に言った「つなぎ」とは。
こんなことをする理由がわからないし、語られない。将来また別な切り取りをやらかして破綻する未来しか見えない。
これでは読者のモヤモヤは解けません。私のモヤモヤももちろん融けません。
第12話 一本早い電車への応援コメント
第5話の八尋さん
「そう。冷蔵庫は、なるべく大きいの買いなよ」
「入りますかね、あの置き場に」
「入れるの。無理やりでも」
第13話の八尋さん
「そう。なら、(冷蔵庫は)小さいのを買うことね。一人暮らしは、それが一番つらい」
なんなのこれ。みんなおかしい人たちなの?
第11話 三十までにへの応援コメント
母親は散々泣いた挙げ句に婚約者に娘の住所を知らせた人だったのでは?
何があって激変したんだ? 娘に圧力かけて何もかも壊した張本人ポジションだったけど。
編集済
第8話 十二月十日までへの応援コメント
結論:2人も婚約者もサイコパス。
>「……なんで開けるの」
>「桐谷さんに会いに来た人だから」
これ、普通にDVです。本人が拒否してるのに「つなぎ(本人がそう思っているなら)」ごときが家に通すとか狂ってる。
当日に家に押し掛けてきて「おまえはつなぎだ」という婚約者。婚約者にまで「つなぎ」だと口走った女性。まとめて医者に行けとしか言えない。
編集済
第7話 段ボールへの応援コメント
『何もしていない、と書けば、それは本当のことだった。』
現在進行形で、「1ヶ月以上先にしか使わない段ボール箱」作って精神的に追い詰めている人間が何を言ってるんだ。マトモに話し合おうとしない異常さといい、第1話以前からもともと全然信頼もなにもない2人の話のようだ。
精神的に追い詰められた女性がマンションのベランダから飛び降りて「ざまぁ」なの?ここまで読んでると「胸糞」タグが欲しくなる。
第3話 求められたらへの応援コメント
親に責められ、パートナーに叩かれ。。。なんか不憫だな。
第1話 つなぎへの応援コメント
前後の会話を聞かないと盛大な勘違いが。
第16話 十二月十一日への応援コメント
うん、早くプロポしてやれよ
第16話 十二月十一日への応援コメント
二つのものが全部一つに戻るまで紗季は不安が残ってるのかな。
よりを戻した割に慧の態度が変わらない気がする。プロポーズはよ。
第15話 同居人への応援コメント
???
この馬鹿女がなにが言いたいのかわからなかった。
関係をどうするにも明確に謝罪するべきだし、それさえせずになぁなぁで察してちゃんするのは三十路のくせに笑える。
主人公は非もなく傷つけられたんだから加害者は土下座して謝罪ですね
編集済
第15話 同居人への応援コメント
とりあえず安心しました。
本人達が納得してるならもはや何も言うことはありません。
後はプロポーズして幸せになってください。
次回も楽しみに待ってます。
前もって半休取ってたのは、もとから取り消すつもりだったのかな。
あらすじにつなぎの立場が入れ替わるまでの六十日の話って最初から書いてたのは気がつかなかった。
第14話 本命への応援コメント
前後の文脈がおかしく感じてしまいます。
誰が誰のツナギであろうが流れからしても不可逆。戻りようがない中で最後の日に言うことがドラマチックにもならないし意味がわからない。
また明白に離れようとしてるのに最後まで抱くってどうなんだろ?避妊が完璧?男側だけの対応で0%はあり得ない中で妊娠リスクは女にあります。もう信用してないんですよね。
続けて抱くのが彗が不誠実に見えてしまう。
第14話 本命への応援コメント
なんでもっと早く言わなかったのか?
こじれたその日とか、次の日とか
なんか結局コミュニケーション不足な二人よね
第14話 本命への応援コメント
おまえは なにをいってるんだ
編集済
第14話 本命への応援コメント
>>「ん、まだ別れてない。(慧の)結婚相手が見つかるまでの、(私は)つなぎだから」
補完すると、1話のセリフはこうなるのが、正しくなると言う事ですね。
どっちにしても、碌でもないセリフだったと思う。
三年付き合って、二年同棲していた関係であるにも関わらず、紗季自身はあくまで自分は主人公にとっての〝つなぎ〟で自分自身は主人公に結婚相手に見られてないって不安をこんな半端に茶化すような言葉にしたら揉めるよなぁと。
30までに結婚するって決まり(?)があるのに、主人公のつなぎでいるのも分からんし、主人公に本気だったとしても、断れないお見合い継続してたのも理由として微妙だし結局、主人公の態度の変化で自分の認識改めて寄っててるように見えてしまうのがなぁ…
真帆や長谷川態度や行動については、まぁ納得。
読者的には慧『を』〝つなぎ扱いされてる人〟って思ってたけど、
真相は慧『は』〝(紗季を)つなぎ扱いしてる人〟だったから、そりゃあ友人や好意を抱いてるお見合い相手からしたら主人公に良い感情は抱いてないわなと。
紗季が周りに余計なこと言わずに、主人公に自身の不安をちゃんと話してればここまで拗れなかった印象。(それを言うと物語が成立しなくなるのはお約束ですねw)
慧が紗季の事を未だに好きだったのは分かるが、今後も信じれるか?ってのがどうなのかなと。
3年付き合ってて考え方にかなりの温度差があった風にしか考えられないけど……
同棲を継続するorしないのか
契約した新居は?
大阪転勤のフラグは!?
次回以降も気になるところがまだ残ってますね。
第14話 本命への応援コメント
ちょっと良く分からなかった笑
編集済
第14話 本命への応援コメント
自分をつなぎ扱いしてたのは解ったけどつなぎの前の会話が知りたかった。
個人的には修復してほしいな。
やっと名前で呼んだってことは慧のなかでつなぎは終わりってことでいいのかな?
やっぱ紗季に言ってもらえるのまってたんだね。
合意書にサインしないってことは紗季が慧についてくるのかな。
次回が楽しみです。
女性にとっての29歳と30歳の違い、親との30歳までに結婚の約束によるあせり、同棲して二年たっても結婚しようとする素振りも見せない彼氏。
自虐もあって自分をつなぎと言った。
まぁ、男性には理解しにくい感情かなぁ。
30前後の女性は共感できるんじゃないかと。
編集済
第13話 順番への応援コメント
>>「ん、まだ別れてない。結婚相手が見つかるまでの、つなぎだから」
1話のこのセリフ。
順番が逆って事で〝つなぎ〟が主人公ではなく長谷川もしくは他の誰かって意味なのか…?
どっちにしても褒められた発言ではないが…
〝つなぎ〟でなくても主人公の態度も原因かもだけど、結婚相手とは見られてなかったって取れるし。
真帆も主人公に言いたい放題言うのも違う気もするし。(紗季には散々言った後かも知らないが)
結局は紗季が真相話さないと事にはどうしようもない。それを聞き出す様に主人公に促すよりも紗季に話す様促すのが友人のする事ではないかなぁと。
同居を求める賃貸借契約更新合意書が別れを求める離婚届の様に差し出されてるのが何とも面白い!!
主人公がどういう選択するのか楽しみです。
第13話 順番への応援コメント
最期まで読まないとわからないけど、決めたことに関してここまでセッ◯ス以外の何もしていないに等しい(状況を拗らせてばかり)の女にナニを思えば良いのでしょうか?
編集済
第13話 順番への応援コメント
慧の早とちりだったのかな?それでも態度変えない慧は喜怒哀楽が死んでるのか。
紗季もいろいろ行動するのはいいけど、先に全部説明したほうがいいと思うんだけど。
二年同棲してもプロポーズしてくれないから他に本命がいるのかと思い、自虐的に自分のことをつなぎって言ったというのはどうでしょう?浮気や二股タグがないから慧の他につなぎがいたとは思いたくないですけど。本当に二股してたら修復は無理になっちゃうから勘弁。
第1話 つなぎへの応援コメント
色々、すれ違いだね。プロポーズでもするつもりだったのかな。そこで「つなぎ」って聞いたら、ふざけるなってなるけど、それにしたってもう少し話し合いしないのか?
第12話 一本早い電車への応援コメント
どっちも喋りたがらんやっちゃな
言わなくても伝わるなんて幻想でも抱いてんのかってぐらい会話を試みない
言いたいことや伝えたい気持ちがあるなら口に出して言えや、察してかよ
第12話 一本早い電車への応援コメント
う~ん、ここまで読んでみたが主人公の心情がわからない。
身体が欲しいから、時間切って残っているのだろうか??
第12話 一本早い電車への応援コメント
よく勃つよね。性別逆なら受け入れるのはわかるんですが。下世話で本当にすいません。
第12話 一本早い電車への応援コメント
「つなぎ」の本心が分からないのでもやもやする。
編集済
第12話 一本早い電車への応援コメント
紗季視点があればもう少し彼女に同情とか出来るんだろうけど、読んでる自分が男なのもあり、主人公視点のみで書かれるとどうしても主人公サイドの心情になってしまう^^;
純愛とはかけ離れるけど、求めればヤることはヤッてくれるから紗季が別れたくない・本気を示すならもう孕むしか方法なくない?って思ってしまう。
第11話 三十までにへの応援コメント
↓紗季が長谷川につなぎと言ったのは初めて見合いした日曜日だと長谷川が言ったましたね。
お母さん、今までの話と別人のように好い人で常識人だった。長谷川と結婚しろと説得にきたかと思ったら、見合いを断るぐらい大事な人の慧を見に来たのね。実際に会いに来たら慧は部屋をでていく準備してるし、娘が酷いこと言ってるしで、困惑しただろうな。
でも紗季が諦めていないのが解ってがんばれって意味も込めて30歳までの約束はもういいといったのかな。
お母さんの掩護射撃で30歳までの約束、長谷川からの電話、長谷川からの花束問題が解決したけど、長谷川はどんな気持ちだろうか?
紗季にはっきりと断られて納得してた所に相手の母親から納得してないと電話もらって、
じゃあ頑張ってみようかとアプローチ始めたらその母親からNOを突きつけられるw
めっちゃ笑いました。ざまぁ、タグは長谷川の為にあったのか。
一つ気になるのが指輪のことを知らなかった紗季がなぜ誕生日の夜に迷いなく引き出しをあけたのか。
よく考えたら引き出しの二段目に慧が新しい部屋の書類入れてたから、同居人の確認をしたかったか、同居人無しを有りに書き換えるつもりだったか。
慧が紗季の頼みを断る時って毎回つなぎを理由にしてるから、裏を返せばつなぎじゃなければokってとれるんだよな。慧が紗季を嫌ってる訳ではないと紗季もなんとなく気がついていて、慧が自分で十二月十日までがつなぎの期間って言ってたから、それ以降つなぎの関係じゃなくなってから主人公の部屋に転がり込もうとしたとか。
同居始めるときに紗季がここが二人の始まりの場所みたいなこと言ってたけど、紗季の一言で二年の同居がつなぎの期間になってしまった。だから新しい場所でつなぎじゃない二人の関係を始めようとしたのかなぁとか考えちゃいます。
早く名前で呼んでプロポーズしてください慧君。
第11話 三十までにへの応援コメント
何か事情があってつなぎと言っただけなのか、本当につなぎだったのか、どっちなんでしょうか。
30までに結婚がきまらないとお見合いさせられることは知っていて、主人公がプロポーズしてくれないからもうつなぎとあきらめていたのだったらもったいない。もっと早くに事情を話して結婚の意思があるかどうか確かめればよかったのに。会話が足りてないんじゃないでしょうか。
第11話 三十までにへの応援コメント
てっきり、母親にも〝つなぎ〟って言ってるんだと思ってたけど、同棲してる事はおろか彼氏がいる事すら母親に言ってなかった感じか!?
母親が同棲してる彼氏がいるの知ったのは、長谷川の件を断りに行った時っぽいですね。
娘の事何も知らなかったって事含めてのショックで台所から動けなかったんでしょうね。色々納得しました。
事情を知らない母親からの見合いの要請だったから力関係も母親の方が上っぽいので断れないのは分かるが恐らく主人公に隠れて複数回会っていてその時に長谷川には〝つなぎ〟って言ってる様に思えるし、やっぱり彼女を擁護は出来んわなぁ。
娘に対して、自分の意見を押し付けてる面もあるが、(娘の事情を知らないが故の可能性が高いが)母親は至極真っ当な人っぽいし。
同棲解消もだけど、大阪への転勤フラグも建ってて更新が凄く楽しみです。
編集済
第10話 小箱への応援コメント
相手の一言で全てが台無しになるって事ありますね、確かに。
彼女としては友達からつなぎ君を守る為、お見合い相手に対してはつなぎ君からプロポーズをしてくれるまで、つなぎ君扱いとした。
でもなんで聞かれるとは思わなかったんだろう。
「つなぎ」なんて全てを破壊するパルプンテみたいな呪文を言う前に後ろを振り返って窓を確認すべきだった。
やはりプロポーズしてくれなかった事にイライラしていたのでしょうね。
それだけ女の30歳という数字は重かった、それを理解していなかった。
年下の彼氏だから、強く言っても問題ないと心の底で思ったのが運の尽き。
逆にここから復縁したらホラーですね。
編集済
第10話 小箱への応援コメント
主人公の性格もアレな部分はあるけれども、男側としたら真意どうあれ、プロポーズする気だった彼女が母親・友人、果てはお見合い相手に自分のことを〝つなぎ〟って貶められる事を言われてるから、結婚する気があったんだ!!みたいなの知られて今更擦り寄って来られても無理ですよね。
指輪欲しけりゃ長谷川さんにねだれば多分くれるよ?
もう主人公はバツイチ八尋さんあたりとくっついてもろて……
編集済
第10話 小箱への応援コメント
主人公は紗季の口からつなぎじゃないといってほしいのかも。だから何かある度につなぎだからとか、つなぎのやることじゃないっていってるのかな。
紗季が言うべきは、別れたくないとか、つなぎやめたいじゃなくて、あなたはつなぎなんかじゃないって言葉だとおもうよ。
第9話 三十への応援コメント
>> 「捨てられなかった。私がつなぎの人と暮らしてるって、長谷川さんは知ってるのにね。でも、花瓶に挿すのも違うと思って」
自分の理解力不足なんでしょうか…
意味が分からない。
「つなぎ」って本命じゃないって意味だと思ってましたけど、紗季の中では違うのかな?
「つなぎ」=「本命でない」だから、自分が本命になりたい、振り向いて欲しいってので長谷川は送ってるんじゃないのかと。
紗季の中の常識では、つなぎって褒め言葉なんですかね??
第8話 十二月十日までへの応援コメント
つなぎって言葉、気に入ってるんだろうね。お見合いした時、次に行けるように保険かけていたってことですよね。
編集済
第8話 十二月十日までへの応援コメント
はっきりと断った見合い相手の家に直接会いに来るのやばすぎる。非常識すぎないか?
母親も長谷川でなくちゃならない理由があるのか?
まぁ、30歳までに結婚しなければ見合いしろとか言われてそう。
それを知らない主人公は30歳の誕生日当日にプロポーズでもしようとしてたとかっていうすれ違いかな。
紗季も長谷川につなぎとか言う意味わからんし、主人公はまた勝手な行動するし、長谷川は異常だし、親は毒。ヤバイね。
これはだれに対してのざまぁになるのだろうか?
同居相手がいるからと断られて、受け入れていると言いながら家に押し掛け、相手につなぎの方ですか?とか聞き11日に紗季に電話しますとか全然諦めていないし嫌がらせしにきたとしか思えない。控えめにいっても死ぬほど気持ち悪い🤮
編集済
第8話 十二月十日までへの応援コメント
流石に彼女クズすぎて終わってないか?
母が選んだお見合い相手(?)にまで〝つなぎ〟って言ってる訳だから、聞かれた電話の時も冗談ではなくて本気だったって事でしょ。コレは。
それまでは、改めて2人での話し合いで解決出来るのでは?と思ったけど、彼女側の真相があまりにも自分勝手すぎて、話した時点で修復不可能やん!と。
お見合い相手(?)から真相がバレたと言うのもあって、もうどう取り繕ってもこの彼女が主人公と元に戻る未来を自分は想像出来ませんなぁ
タグに「純愛」ってありますけど、真・ヒロイン出てくるんですよね?
この同棲カップルを「純愛」と呼ぶのは最早無理過ぎると思います。
第7話 段ボールへの応援コメント
彼女の友人が主人公にブチ切れてるのがイマイチ分からん。
元々はコイツとの会話で〝つなぎ〟って言葉が出たんでしょ?
主人公に彼女の事を弁明する事はあっても、ブチ切れるってのはなぁ……そもそもの原因は彼女なんだし
第6話 あと五十日への応援コメント
付き合って三年、『三十までに結婚』って言うのも彼女から聞いてたんだろうな。
プロポーズまで決意してた中での、〝つなぎ〟って言葉が主人公をこうさせたのは分かるかなぁ…
別れを決意してるならヤるのはやめた方がいいんじゃね?とは思った(笑)
第6話 あと五十日への応援コメント
主人公は構って欲しくてわざとつっけんどんな態度取る子供にしか見えないし
彼女もさっさと泣いて謝ればいいものを、悲劇のヒロイン気取ってるようにしか見えない
第6話 あと五十日への応援コメント
主人公の性格が終ってる。話を聞かないただのガキ。どうせプロポーズ用の指輪ぐらい用意してたんだろうけど、サプライズみたいなことしようとするからすれ違うんだよ。
まずはしっかりと話合え。ざまぁじゃなくてただの嫌がらせにしか見えない。
第16話 十二月十一日への応援コメント
『じゃあ俺、お前の送別会の幹事やんなくていいんだな。』
私は会社という組織を離れて久しいんですが、最近は勤務先も変わらないのに社員が引っ越しただけで送別会をやったりするんですか?
そうでないならば。
システムが適当なことを書き並べたら、それを丁寧に手直しするところまでが作者さんのお仕事だと思いますよ。