第6話 助けるだけでは終われないへの応援コメント
凪くんが戻っても、それで全部元どおりにはならないと思う」
優成くんではなくて、凪くん。細かい意識変化の言葉が入ってくるの、流石です。
第5話 謝っても戻らない席への応援コメント
杏樹は理沙に見限られたことの方がこたえているかも。「大事だった」と過去形で呼ばれ、提出物以下の存在に。
第4話 お前のパスを待っているへの応援コメント
他人の痛みがわかる慎吾君みたいな人が教員になった方がいいよ。目標は体大かな。
第2話 元どおりには戻さないへの応援コメント
部活でキャプテンやマネージャーを信用できない環境って地獄だと思う。
キーパーや別のマネージャーがマトモなだけに、距離の取り方が難しい。キャプテンは部長解任+無期出場停止でいいんじゃないかな。
第1話 俺を笑わなかった彼女への応援コメント
え?ストライカー(フィニッシャー)がアシストにこんなことすんの?脳が腐っている以前に頭がおかしい。しかも部長(キャプテン)。
チームが空中分解して終わるわ。むしろ終わった方がいい。なんて嫌な部活なんだ。
第8話 そのパスの先にへの応援コメント
「お前だけはないわ」 こんなこと言うやつと一緒にサッカーなんてできるわけないやろ。信頼関係マイナスで敵にパスしたほうがマシまである。
第8話 そのパスの先にへの応援コメント
嘘告二人組は何が楽しくてこんな真似したのか全く理解出来ないが、第1話を見るに悪意で笑い者にしたことは間違いないのに工藤は良く同じ部活に残って居られるなと感心すらします。
この空気に耐えられるのだからメンタルはある意味人間じゃない。
第7話 友達のままでは言えないへの応援コメント
これ凛と優子はとばっちりを受けた感じになるのかな。
仲間だった分マイナスになっちゃったという。。。
第7話 友達のままでは言えないへの応援コメント
裏切られ、怒るにしろ、怒らないにしろ、
そこには猜疑心が芽生えます。
信用に猜疑心のヒビがはいるのですよ。
そうなると、疑心暗鬼になります。
騙された本人だけでなく、その仲間もです。
平気で裏切る、嘘を言う人がいる。
それは、主人公だけでなく、周囲の仲間にも伝わります。
そして、こいつも裏切るんじゃないかという意識が生まれる。
普段は優しいけど、罰ゲームだの冗談だので騙すかもしれない。
騙した二人のことも、そんなことをする人だと思っていなかった。
だからこそ、他の人も信用できなくなる。
これはよくあることですね。
人間関係は適切な距離を取ることが大事です。
どんな人でも信じ切ってはダメなのです。
大人になれば、物事を客観的に理解するようになります。
まだ、彼らにはそれができない。
第5話 謝っても戻らない席への応援コメント
杏寿も工藤も退学だな
第5話 謝っても戻らない席への応援コメント
この二人の何が卑劣なのかといえば、
他人の善意を悪意で返したところです。
相手が自分が好きだと言う気持ちを知っていて、
それを利用して踏みにじった。
今まで付き合いがあり、信頼関係があった。
その信頼関係を悪用して相手を騙した。
こういう人間は少なからずいます。
ちょっとした悪ふざけ程度にしか思っていない。
こういう人間と付き合ってはいけませんね。
でも、騙される方にも問題がある。
主人公の悪いところは何でしょうか?
なぜ、相手はそんなことをしたのか?その理由です。
まず、相手から騙せると思われた事です。
相手から騙せないと思われていたら、彼らは騙しに来ない。
なぜ、二人は主人公を騙せると思ったのでしょうか?
それは主人公が、はっきりと言うべきことを言わず、
問題があっても、なぁなぁにしてきたことが原因です。
それはダメだ、ちゃんとやってくれ・・それが言えなかった。
親しき中にも礼儀あり・・という言葉があります。
友人でも、問題があればハッキリと意見を言う事。
こいつを騙して激怒させたら、ただではすまない。
そう思っていたら、こんなふざけたことはしません。
人間は裏切ることがある、だから適切な距離を置く。
これもまた大事なことなんです。
主人公は善意の優しさだと思っているでしょう。
でも、大人の目からみれば未熟な甘さです。
その甘さは不幸を招きます・・騙してもいいと思われる。
これを教訓に、人としての在り方や他者との接し方を
見直すべきですね。
まだ子供だからいい、大人になれば
プロの詐欺師の標的にされます。
誰彼構わず善意を振りまいてはダメなのです。
第5話 謝っても戻らない席への応援コメント
割と何がしたかったんだろう案件
てっきり嘘告二人は付き合っててバカにするためにやったと思ってた
1話で笑いながら肩におでこを当ててたっていう描写から距離が近いからそれだと
第1話 俺を笑わなかった彼女への応援コメント
周りはまともパターンか
第5話 謝っても戻らない席への応援コメント
謝ってすむ話じゃないしボコボコにさらても文句言えねぇよ…
頭お花畑すぎる
第5話 謝っても戻らない席への応援コメント
やっぱり杏寿の事が好きと凪が言った事を工藤は杏寿に話してたんだな。
それを知って嘘告仕掛けて、杏寿は笑い、工藤はお前だけはないわって言い放ったのか。
杏寿もまだまだ何をやったか理解できてないし、工藤は冗談を大袈裟にしすぎ感が抜けてないし駄目だね。
編集済
第4話 お前のパスを待っているへの応援コメント
整理すると。
7人の男3人女4人の仲良しのグループ。
嘘告されたのが凪で、凪はいちばん信頼してたのか杏寿の事が本当に好きだと、同じサッカー部の部長でグループ仲間の工藤には教えてた。
凪が杏寿を好きだと工藤が本人に伝えたのか、すでに杏寿と付き合ってるかは不明だけど、杏寿と工藤で凪に嘘告を仕掛けて
凪がOKしたところでネタバラシ。
さらにお前だけは無いわと笑い、落ち込んで泣きそうな様子も動画に撮ろうとした。
そこにグループ仲間では無い怜那が現れて止めてくれて、教師に通報と。
いやあ、好きなサッカーもクズが部長ならやめるか、問題の対応次第では部長は剥奪、へたすりゃ退部まであるけどな。
杏寿って女も謝りたいと思うんだけどとか、舐めた事言ってるし謝罪は受けないで処分と絶縁でいいでしょ。
凪が好きだけど言い出せなかったグループの女の子はタイミングが悪かったな、1番きついときに近くにいて力になってくれた怜那が強すぎる。
第4話 お前のパスを待っているへの応援コメント
むずいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ。
三回読み返した笑。
普通にこんなクズグループにいなくていいし怜那とイチャイチャしてくれぇ。
第1話 俺を笑わなかった彼女への応援コメント
むずいけどいいね
第4話 お前のパスを待っているへの応援コメント
グループで付き合っているとき、一番やってはいけないこと。
それが、グループの仲間を裏切る行為です。
それをやったら、グループの絆が壊れますからね。
グループ外ならともかく、楽しく付き合ってる仲間を騙すとか、
これはグループからの除外になる。
まぁ、あのクズ二人は、仲間ではなかったということ。
相手の尊厳を踏みにじって、楽しんだわけですからね。
そして、残ったグループにも傷が残ります。
騙された人は、他は大丈夫かって疑心暗鬼になる。
信用できるから付き合っていられるし会話も成り立ちます。
それが嘘であり、自分を騙す道具になるなら話が変わる。
本当に大切な仲間なら、絶対に騙したりはしない。
確実に嫌われるからね。
第4話 お前のパスを待っているへの応援コメント
謝罪されても仕方ない
慰謝料500万ずつで手打ちにしたら良い
第2話 元どおりには戻さないへの応援コメント
まぁ、主人公はグループから距離を置いた方がいいね。
程度の低い馬鹿な連中と付き合うことないよ。
信用があって、人は付き合える。
自分の善意や好意や信頼を踏みにじって罪の意識もない。
そんな人間も中にはいます。
これを教訓に、付き合う人は選んだ方がいい。
安易に他人を信じてはダメですね。
第1話 俺を笑わなかった彼女への応援コメント
ちょっと、いきなりこれだけの人数が一斉にはいると、
キャラの設定とか頭に入らない(´・ω・`)
でもまぁ、他人の尊厳なんて理解できない馬鹿が二人。
遊び、冗談?自分が同じことやられたら怒るくせにね。
相手の好意を逆手にとって踏みにじるってのは極悪。
人として信用に値しない・・第三者はそう思う。
まぁ、ここから酷い目に合うんだろうけど、
これって普通に停学案件になるからね。
さてはて、どうなるか続きが楽しみです^^
第1話 俺を笑わなかった彼女への応援コメント
1話からキャラ多過ぎて覚えきれねえ
第1話 俺を笑わなかった彼女への応援コメント
お前だけはねえわ笑、凄いな友人にこんな言葉言えるなんて嘘告もだけど。