2026年10月20日 08:09
【サザンの楽曲「勝手に小説化」シリーズ(38)】『チャコの海岸物語』(原案:桑田佳祐)への応援コメント
こんにちーだ(^^)/チャコの海岸へと参りましたヾ(・∀・)ノ年配の…俺達の親か、もっと上の年代の人…それでもユカリさんからすれば…「年齢なんか関係無いわ。だって、あの人、カッコ良くない?」いいね~、それ♪“私”とユカリさんは…恋人同士なのかな?でも…「もう勝手にやってくれ…」だから…それとも…“友達以上恋人未満”のようにも見えるのですが…。ああ…大学の同級生…程度だったのですね。でも翔さんに対して…「何だか、いけ好かない奴だ」これは…ユカリさんには「友達以上」の感情が芽生えていますね。行きつけのバーの壁に…大学の先輩と判明…そして…ちゃんと取材に行く…行動力ありますね!『ダンスパーティー』ってあるんだ(笑)僕は未経験です。そしてチャコと沖縄…夜のベッドで踊るジルバ…いいね~♪でも…プロポーズまでして…フラれたのか。まぁ…そんな恋もありますよね。 ミーコさんは幼馴染でしたか。大人しいタイプ…くらいの方が、長く付き合うには良いのかなぁ?余りにも活発タイプは、若い時には刺激的で楽しいかもですが…「疲れる」…でしょ?「また、『心から好きだよ』って、言ったんですか…」って言われてもねぇ。「だって、その時は本当にそう思ったんだよ」ですから。翔さんのそれ…とってもわかります。だって…本当にそう思ったのは、事実でしたから。それでも…「甘くてすっぱい女(ひと)だった」かどうかは措くとしても…何か事情があって、別れる…若い時の恋は、そんなもんでしたからねぇ。ああ…ボンボンあおはる終わりね。被るなぁ(笑)まゆなへの献身は『偽り』だったことに気付いたんだったら…実家を出て一人暮らしを始める理由も根柢から崩れたんだから、止めても良かったのに…「すべて! 捨てて来なさい!」そんなゆなさんからのお命じに従って…本当にすべて捨てて…実家も両親も妹も…すべてを捨てて…ボンビーニャ生活を始めたれいくんでしたとさ(笑)エミとユミ社長に拾われてデビュー、おめでとう!10歳年上、いいね~♪ 僕の場合は…ローザさん💛心から好き…毎回それでいいんだよ(笑)あらあら…その「浜辺の天使」…美波さん…奥さんだったのね。いつかは…ちゃんと、辿り着くのですよ。運命の人に。さて…そろそろ…爆睡さゆりさんを起こす時間かなー(笑)
作者からの返信
コメント有り難うございます!!本作『チャコの海岸物語』の「私」とユカリは、れいさんがおっしゃる通り、「友達以上恋人未満」という感じですね!笑そして、本作の主人公である「翔さん」は、年齢を超越した魅力が有る人ですが、そんな「翔さん」は、波乱万丈の人生を送って来た人だった…という事が、本作の「語り手」である「私」を通して描かれていますね。今回は「読み切り」の軽い話(?)として書いたのですが、『チャコの海岸物語』の原曲自体に、「チャコ」「ミーコ」「ピーナッツ」が登場し、元々は、それらの名前は、「飯田久彦(チャコ)」「ミーコ(弘田三枝子)」「ピーナッツ(ザ・ピーナッツ)」という、いずれも桑田佳祐さんの子供の頃に一世を風靡した歌手の名前から「引用」されておりますが、私は、『チャコの海岸物語』の「主人公」は、それぞれ、違ったシチュエーションで、「チャコ」「ミーコ」「ピーナッツ」という、全く別々の女性達に愛を囁いた(?)男の物語として書こうと思い、このような形になりました(笑)。でも、翔さんは、とても女性にモテる人だったようですが、色々な事が有って、人間的にも成長して行ってますよね。それが、彼の年齢を超越した魅力に繋がっているのかなあ…と、「作者」としては思いますね笑そして、「だって、その時は本当にそう思ったんだよ」というのは、れいさんもおっしゃる通り、実は重要なポイントですね!その時その時で、本当にそう思ったから、そう言ったわけで…。翔さんも、その時その時で、それぞれ「本気」だったのだと思います!なお、「余談」ですが、本作の主人公の「翔さん」の名前は、『チャコの海岸物語』のB面の曲で、サザンのドラマー・松田弘さんがボーカルを務める、『翔~鼓動のプレゼント』からの「引用」です!当時、松田弘さんの奥様が、ご懐妊中でしたが、『翔~鼓動のプレゼント』は、桑田佳祐さんが作詞・作曲して、松田弘さんに歌ってもらった曲で、松田さん夫妻と、生まれて来る子供のために捧げられた曲だったのですね。そして、生まれて来た男の子は、「翔」くんと名付けられましたー。実は、本作には、そんな「背景」も込められております。そしてそして、本作『チャコの海岸物語』の主人公・「翔さん」の奥様…「浜辺の天使」の「美波さん」は、女優の「浜辺美波さん」の名前から頂きました…つまり、「駄洒落」です(笑)。以上、作者の私が語る、『チャコの海岸物語』の小説の裏話(?)でした!笑
【サザンの楽曲「勝手に小説化」シリーズ(38)】『チャコの海岸物語』(原案:桑田佳祐)への応援コメント
こんにちーだ(^^)/
チャコの海岸へと参りましたヾ(・∀・)ノ
年配の…俺達の親か、もっと上の年代の人…
それでもユカリさんからすれば…
「年齢なんか関係無いわ。だって、あの人、カッコ良くない?」
いいね~、それ♪
“私”とユカリさんは…恋人同士なのかな?
でも…
「もう勝手にやってくれ…」だから…
それとも…“友達以上恋人未満”のようにも見えるのですが…。
ああ…大学の同級生…程度だったのですね。
でも翔さんに対して…
「何だか、いけ好かない奴だ」
これは…ユカリさんには「友達以上」の感情が芽生えていますね。
行きつけのバーの壁に…
大学の先輩と判明…
そして…ちゃんと取材に行く…
行動力ありますね!
『ダンスパーティー』ってあるんだ(笑)
僕は未経験です。
そしてチャコと沖縄…
夜のベッドで踊るジルバ…
いいね~♪
でも…プロポーズまでして…フラれたのか。
まぁ…そんな恋もありますよね。
ミーコさんは幼馴染でしたか。
大人しいタイプ…くらいの方が、長く付き合うには良いのかなぁ?
余りにも活発タイプは、若い時には刺激的で楽しいかもですが…
「疲れる」…でしょ?
「また、『心から好きだよ』って、言ったんですか…」
って言われてもねぇ。
「だって、その時は本当にそう思ったんだよ」
ですから。
翔さんのそれ…とってもわかります。
だって…本当にそう思ったのは、事実でしたから。
それでも…
「甘くてすっぱい女(ひと)だった」かどうかは措くとしても…
何か事情があって、別れる…
若い時の恋は、そんなもんでしたからねぇ。
ああ…ボンボンあおはる終わりね。
被るなぁ(笑)
まゆなへの献身は『偽り』だったことに気付いたんだったら…
実家を出て一人暮らしを始める理由も根柢から崩れたんだから、止めても良かったのに…
「すべて! 捨てて来なさい!」
そんなゆなさんからのお命じに従って…
本当にすべて捨てて…実家も両親も妹も…
すべてを捨てて…ボンビーニャ生活を始めたれいくんでしたとさ(笑)
エミとユミ社長に拾われてデビュー、おめでとう!
10歳年上、いいね~♪
僕の場合は…ローザさん💛
心から好き…毎回それでいいんだよ(笑)
あらあら…その「浜辺の天使」…美波さん…
奥さんだったのね。
いつかは…
ちゃんと、辿り着くのですよ。
運命の人に。
さて…そろそろ…
爆睡さゆりさんを起こす時間かなー(笑)
作者からの返信
コメント有り難うございます!!
本作『チャコの海岸物語』の「私」とユカリは、れいさんがおっしゃる通り、
「友達以上恋人未満」
という感じですね!笑
そして、本作の主人公である「翔さん」は、年齢を超越した魅力が有る人ですが、そんな「翔さん」は、波乱万丈の人生を送って来た人だった…という事が、本作の「語り手」である「私」を通して描かれていますね。
今回は「読み切り」の軽い話(?)として書いたのですが、
『チャコの海岸物語』
の原曲自体に、
「チャコ」「ミーコ」「ピーナッツ」
が登場し、元々は、それらの名前は、
「飯田久彦(チャコ)」「ミーコ(弘田三枝子)」「ピーナッツ(ザ・ピーナッツ)」
という、いずれも桑田佳祐さんの子供の頃に一世を風靡した歌手の名前から「引用」されておりますが、
私は、
『チャコの海岸物語』
の「主人公」は、それぞれ、違ったシチュエーションで、
「チャコ」「ミーコ」「ピーナッツ」
という、全く別々の女性達に愛を囁いた(?)男の物語として書こうと思い、このような形になりました(笑)。
でも、翔さんは、とても女性にモテる人だったようですが、色々な事が有って、人間的にも成長して行ってますよね。
それが、彼の年齢を超越した魅力に繋がっているのかなあ…と、「作者」としては思いますね笑
そして、
「だって、その時は本当にそう思ったんだよ」
というのは、れいさんもおっしゃる通り、実は重要なポイントですね!
その時その時で、本当にそう思ったから、そう言ったわけで…。
翔さんも、その時その時で、それぞれ「本気」だったのだと思います!
なお、「余談」ですが、
本作の主人公の「翔さん」の名前は、
『チャコの海岸物語』
のB面の曲で、サザンのドラマー・松田弘さんがボーカルを務める、
『翔~鼓動のプレゼント』
からの「引用」です!
当時、松田弘さんの奥様が、ご懐妊中でしたが、
『翔~鼓動のプレゼント』
は、桑田佳祐さんが作詞・作曲して、松田弘さんに歌ってもらった曲で、松田さん夫妻と、生まれて来る子供のために捧げられた曲だったのですね。
そして、生まれて来た男の子は、「翔」くんと名付けられましたー。
実は、本作には、そんな「背景」も込められております。
そしてそして、
本作『チャコの海岸物語』の主人公・「翔さん」の奥様…「浜辺の天使」の「美波さん」は、女優の「浜辺美波さん」の名前から頂きました…つまり、「駄洒落」です(笑)。
以上、作者の私が語る、
『チャコの海岸物語』の小説の裏話(?)でした!笑