応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第八話への応援コメント

    展開もガラリと変わり、描写の解像度もグッと上がって、同じ世界観なのに、別物の読み応え。
    クオリティめっちゃ上がってますね!!

    作者からの返信

    目耳は理も成す様、応援コメントありがとうございます(*^^*)

    序章、1章までは時代、世界観、キャラクターたちの登場回といったところでしたので、ようやく物語が動き始めるのがこの章からでした。

    説明文が苦手なので(苦笑)、この辺りからようやく伸び伸びと書き出したところです(笑)。クオリティが上がってるとおっしゃって頂けて嬉しいです(*^^*)

    この回から事件が起こり、序章へと繋がります。タイトルにあるように幕が上がりました。

    そしてここからはジェットコースターのような情緒で一気に進みます(笑)。読んで下さってありがとうございます。頂いたコメントをモチベーションにして頑張ります(*^^*)

  • episode01への応援コメント

    見る目の無い盗賊は
    ある意味見る目があったんですね(笑)

    極刑の未来から
    用心棒の未来への転職となりましたね(笑)

    作者からの返信

    Jzou様
    応援コメントありがとうございます(*^^*)

    確かに(笑)。マリアン姐さんの大暴れも書きたかったのですが文字数を考えて断念しました(T_T)この時に既にリリアンも目を付けていたので、マリアンの制裁から庇ったという訳です(笑)。「こいつらは(私が雇うから)見逃してくれ」


    この時代のローマさん。極刑の者はやむなしとして、厄介者は国外に連れてってくれるのはむしろ助かるという風習があったそうで(役人も目を瞑ってた)、従者と名乗らせれば簡単に連れ出すことが出来たみたいです。調べていて、え?前例があったの??って思ました(笑)。これだから歴史は面白い(*´∀`)

  • 第八話への応援コメント

    第二章、面白すぎて一気に読んでしまいました!
    10年が経ち、男装令嬢として凛々しく美しく成長したリリアンがとにかく魅力的です!アレクシスとの互いを思いやる深すぎる絆や、「神に誓え」「努力はする」のやり取りなど、相変わらずの仲良し親子っぷりにほっこりしました。
    からの、宮廷での陰謀とアレクシスの咆哮!「神もまとめて斬り捨ててやる!」というアレクシスの覚悟には鳥肌が立ちました。
    さらに裏でルシファーが「面白い人間を見つけた」と悪魔を大量解放するスケールの大きさと、苦労人悪魔アスタロトの漫才のような掛け合いのテンポが最高です(笑)。
    そしてラスト、大悪魔アスタロトを前にしても物怖じせず「ようこそ!足!!」と叫び、胸倉を掴み上げるリリアンの男前すぎる行動力に爆笑&大興奮でした!
    絶望的な状況からの「アレクシス捕縛」というショッキングな引き……ここからリリアンがどう動くのか、続きが気になって夜も眠れません!次回も楽しみに待っています!

    作者からの返信

    ハルノマチコ様!

    応援コメントありがとうございます!

    物語の導入は真面目に真面目にダークファンタジーらしくとシリアスが続いた反動が2章から表れました(笑)。油断したらどうしてもコメディになってしまうんですよね(笑)。楽しんで頂けて何よりです(*^^*)

    リリアンの怖いもの知らずはスラムでの生活が基盤になっています。飢えることが多く、いつ死んでも不思議じゃないと既に悟っていた幼少期で、唯一怖いものが母の死でした。そして今はアレクシスや使用人たちの死です。それ以外に怖いと思う気持ちが欠如してます。ただ彼らが危険な目に遭うような事態は望んでいないので、敵を作らないよう注意を促したりはします。しかしいざ自分の番となると頭から抜けます(苦笑)。というか自分を勘定に入れていないんですよね。そんなリリアンに振り回されるのが周りの人間たちです(苦笑)。ちなみに彼女には振り回してる自覚はありません(笑)。

    長々と語ってしまい失礼しました。結局のところ猪のような女の子なので、そこ!止まって止まって!止まれえぇえ!!という気持ちで読んで貰えたら幸いで(笑)。

    この先はシリアスとコメディのジェットコースターとなっております。振り落とされないようお気をつけて下さい(笑)。

    素敵なレビューまで本当にありがとうございます!親子の絆にも焦点を当てて下さって嬉しいです。これから色々な展開が起こりますが、それでも芯としてあるのは親子の絆ですので、そこを感じ取って頂けて大変嬉しく思います。

    応援コメントしかりレビューコメントしかり、嬉しい言葉の数々、本当にありがとうございましたm(_ _)m

  • episode01への応援コメント

    大変素敵な物語を
    ありがとうございます。

    楽しく拝読させて頂きました。

    会話劇に笑い、
    物語の緊迫の展開にハラハラし、
    読み終えて心地良い
    素敵な作品でした。

    作者からの返信

    Jzou様!

    応援コメントありがとうございます!

    勢いばかりの稚拙な文章で恥ずかしい限りですが、そう言って頂けて本当に嬉しく思います(*^^*)

    毎回ギャグに走りそうになる自分を戒めがら書いた物語でした。全然戒められていませんが(笑)。どうしてもコメディを挟まないと書けない病気です(笑)。

    クライマックスは頭から湯気が出るほど当時の教会における法律を調べてました(笑)。緊迫感を感じて頂けて安心しました(*^^*)素敵ともおっしゃって頂けて苦労が報われました。しかもコメントレビューまで!もう感謝の言葉が尽きません!本当にありがとうございます!!

  • 第一話への応援コメント

    私の処女作(読むに耐えないものでしたが)も、幼馴染に命を救われて、『ごめんね』と呪いを背負うシーンで始まる物語でした。

    『生きて』の呪いを背負った生き様。

    こんなふうに書いてみたいと思いました。

    作者からの返信

    目耳は理も成す様

    さっそくリメイク作の方も読んで下さりありがとうございます!しかもコメントまで(泣)感無量です。

    処女作!公開しておりますか?是非読ませて頂きたいです。

    最初に手かける作品は、私もここには置いていないのですが、処女作で、読み返すと恥ずかしい誤字脱字ばかりだったりしますが、初めて書いたという熱量がやはり今と違いますね。感情で書ききった!という部分があり、恥ずかしいけれど消せないという気持いで残してます。ガラケー時代に携帯で打ったものなのでエブリスタに置いてありますが。

    『ごめんね』『生きて』で救けられて、大切な人にそのまま亡くなられると呪いですよね。相手にとっては祈りですけれど。同じように感じて、描写されてる作者様とは気が合いそうです(*^^*)

    もし公開しているのでしたら是非読ませて下さい(*´∀`*)

    編集済
  • 第三話への応援コメント

    貴美様、素敵な物語を読ませていただきありがとうございます!
    スラムでの衝撃的な出会いから、アレクシスがリリアンを「娘」に迎え、そしてリリアンが騎士のように「あなたに仕え、護り抜く」と誓うシーン……胸が熱くなって涙が出そうになりました。
    傷ついた者同士でありながら、互いの光になっていく二人の絆が本当に美しくて大好きです!
    血のつながりを超えた親子の絆と、これからの二人の歩みをずっと見守りたくなります。素敵な世界観とドラマをありがとうございます。次回も楽しみに応援しております!

    作者からの返信

    マチコ様、こちらこそ元気が出るコメントをありがとうございます!

    リメイクにあたってこのシーンだけは前からほとんど変わらず、変わったのは誓い言葉のシーンくらいですね。騎士の誓いの言葉を色々調べて納得がいくものをフランス語で表してみました(*^^*)それくらい力を入れたシーンですので、感じ入って下さってとても嬉しく思います。

    どのくらいの恩を感じたら、この人を必ず護る!!となるのかなと一生懸命考えた話でした。タイトルの『あの日の誓い』の原点でもあるので、ここに感想を頂けたことが本当に嬉しく、これからの執筆の原動力にもなりました。本当にありがとうございますm(_ _)m

  • 第一話への応援コメント

    貴美様、新作『背神の女騎士』の序章を拝読いたしました!
    冒頭からの圧倒的な緊迫感とダークな世界観、そして息をのむ怒涛の展開にすっかり引き込まれてしまいました!
    異端審問官のジャンマルコが格好良すぎますね……!冷徹で容赦ない粛清の強さを見せつつも、被害者への優しさや慈悲を忘れない彼なりの美学・美徳が滲み出ていて一瞬で魅了されました。
    天使崇拝の謎や羊皮紙の出どころ、そしてタイトルの「女騎士」が今後どう関わってくるのか、これからの展開が楽しみで仕方がありません!
    素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました。次回も楽しみにしております!

    作者からの返信

    マチコ様
    あまりに嬉しすぎて胸を押さえました(事実)。素晴らしい小説たちの中に埋もれる拙宅の作品に目を通して下さって本当にありがとうございます。

    ジャンマルコもかっこいいと言って貰えて血の涙を流しております←
    このあと何かと苦労が絶えない青年なもので(笑)。主にツッコミやツッコミやツッコミで(笑)。

    誤字脱字チェックでこの序盤を読み返すと、この時は普通にカッコいいんだよなぁと作者が思うくらいなもので(笑)。私はどちらかというとシリアスよりギャグに走る傾向があり、しかし世界観と掴みをここで描かねばと背伸びした回でもあります。

    歴史ダークファンタジーサスペンス(長い)通りの導入が出来たか心配でしたが、今後の展開を楽しみにして頂けてホッと致しました(*^^*)

    返事の順番が逆になりましたが、1話に続いて序章にも感想を本当にありがとうございましたm(_ _)m