マミィへの応援コメント
機械に芽生える人間味にフォーカスするんじゃなくて、マミィを通して主人公の内面を照らしているのが、すごく素敵だなと思いました。だからこそ主人公のやるせなさが伝わってきて切ないです。主人公にとってはもうマミィだけなんですよね……。
とても考えさせられるお話でした。ありがとうございます。
作者からの返信
志重文吾様
こちらにもコメントとお星様をありがとうございます(*^^*)
そうなんです、主人公は家族がいないんです。多分あまり裕福でもない。マミィが最後の宝物なのに手放さざるを得ないなんて我ながら酷い設定です。
でも、多分、手放さないと思うんです。手段はわからないけれど、たとえマミィの回路がショートしても離れないんじゃないかなあと私は思います。
だったらそう書けばいいのかもしれないんですけど、この後は読者の皆様に委ねたかったので(*^^*)
決して書くのが大変だったからではありませんよ(^o^;)アセアセ
マミィへの応援コメント
いとうさん、生まれて初めていとうさんの作品を拝読致しました。いつも自主企画でお世話になっているのに何という連れなさでしょう😅。でも、いとうさんから今日頂いたコメントがあんまり可笑しくて、どうしてもいとうさんの正体を知りたくなり、立ち寄らずにはいられなくなりました😄。俳句企画の主催者らしい、いかにも簡潔で詩情豊かな文体で、切なさいっぱいです。アシモフの名作「I, Robot」はご存じですか?随所に共通するぬくもりや悲しみを感じました。
とりあえず最近作を拝読いたしましたが、作者おすすめの作品があればニ、三教えて頂けると嬉しいです。
作者からの返信
友未 哲俊様
コメント並びにお星様をありがとうございます(。ᵕᴗᵕ。)
お気遣いありがとうございます。それを言うなら私の方こそ一度もお訪ねしたことがありませんので、連れないどころか人でなしレベルでしょう(^o^;)
アシモフの名前は知っているのでもしかしたら読んだことがあるかもしれませんが、何せ脳みそがニワトリなので3歩歩いたら忘れます(>_<)
他の作品も読んでみたいなんて嬉しいです。私という人間がいちばん表れているのはナツガタリの短歌十首部門だと思うので是非お目通しください。小説はあまり書いていませんが、クロノヒョウ様のお題企画には時々参加させていただいているので良かったらそちらをどうぞ。短編ですので読みやすいかと思います。直近の「レンタル幽霊業」はコメディタッチで、その前の「地蔵の恩返し」はほのぼの系です。
良ければまた感想を聞かせてくださいね(*^^*)
追記:すみません、私ずっと「友末」さんだとばかり思ってましたが「友未」さんだったんですねΣ(ノд<) 誠に申し訳ありません。仕事でお客様の名前を間違えた時のことを思い出しました。社員相手だから良かったんですが、ひどく呆れられてしまい落ち込みました(>_<) なんにせよすみませんでしたm(_ _)m