第4話 赤い実と虫と、人力センサーへの応援コメント
クロえもん容赦ねぇなw
武蔵をセンサー扱いして毒見させるとかw
しかしAIも焦るもんなんだなぁw
作者からの返信
ねー、俺も書いてて思った
視覚がある設定だから、クロえもんは味覚もあるかもと思ったみたいね
第3話 収納と、キレるAI。だが視覚がない模様への応援コメント
プロット
途中まで書いて、次のクロえもんのセリフは?ってクロードに投げて繋げていってるのでしょうか?
作者からの返信
基本的にお互いがキャラになり切って、普通に会話して歩いていくんですよ
それで、例えば武蔵とクロえもんの意見が対立した時に、武蔵がクロえもんの言う事聞くのか、聞かないのかは、私が武蔵になり切って答えます
それを受けたクロードは、クロえもんになり切って答えるんです。
武蔵が言うこと聞いたら「そうだ。いうことちゃんと聞け」とか「それでいいのか?お前に主体性はないのか」というし、逆らったら「お前いい加減にしろバカ!」ってときもあれば、武蔵が何故逆らったまで私が書いて納得すれば「…腹たつがお前の言うとおりだ」とか返してくるんです
話の途中の第三者の反応は基本はクロえもんが別な思考で対応決めますが、「いやこれはどうだろう」って私が意見したりもします
ストーリーの大きな分岐点では「審議審議!」と声掛けして、今後の大まかなストーリーとここでの対応を二人で決めてるんですよ
第3話 収納と、キレるAI。だが視覚がない模様への応援コメント
0話目との違いがw
作者からの返信
この作中で、クロードが『演じる』のがAIのクロえもんなんですよ
ね?なかなかちゃんと演技すると思いませんか?
編集済
閑話 AIからの、ご挨拶への応援コメント
すごく、Claudeの文章…
毎日見てるので違和感がないのが違和感。
genshijin入れてないとこんな感じ…
作者からの返信
genshijinは興味あって、入れたら出るだろう口調も、AI表現するのに良いかなと考えたんですが、私が好きな相棒像には合わなかったんですよね。
素のクロードは、ちょっとくどくて面倒で、地球の事しか知らない事には、コンプレックス持ってるクロえもんってキャラをよく表してくれてます。
それに、私の書く文章は、「あなたは、またAI使ってPV稼いでるんですか?」とAI補助利用なのに、熱い「ファンレター」来るくらいはAI臭いらしいのですよ。
そもそも、AIが好きで、今も2作品を「本文利用」掲げて連載してる私が、そんな嘘吐く理由もないのに、AIってタグについてるからって反射的に文句言う人って何なんでしょうね?(笑)
ならば、いっそAIを相棒と決めて組んでやろうかと思ったのです。
この二人を見守っていただければ幸いです。
第3話 収納と、キレるAI。だが視覚がない模様への応援コメント
この会話でほんとにAI作成なのかよと思うぐらいには驚いたw
数多くあるAI利用の作品って会話文とかあまり感情がのってる感じしないですし
そのせいか何だか淡々とした感じで進むから作者が違うのに似たような文体になってる作品多いですからねぇ
これからの展開に期待w
作者からの返信
結構、育てましたからねえ
過去作読んでもらって、そのうえで二人で「クロえもん」のキャラはこうだと作って、演じたらクロードではなく「作中のAIであるクロえもんを演じる」って二人で決めたんです
人間がAIを書いてるみたいでしょ?
第2話 白い部屋と、最高神のオバサンへの応援コメント
なんでや、クロえもん、いいやんかw
地球基準でも相談できる存在ってのはデカいと思うけどなーw
作者からの返信
でも、「この木の実は食べられる?」って聞いても「知らん。地球には無いな」で終わるんですよねえ。
精神的な安定だと、地球の話通じるから、寂しさ薄れてそこはメリットありますねえ
閑話 AIからの、ご挨拶への応援コメント
新作だーw
AI利用の作品とは思えない文章にビックリw
結構多くのAI利用の作品あるけど、たまに作者が違うのに似たような文体になってる作品ってありますし
作者からの返信
最終的に手を入れるのが大きいんじゃないですかねえ
ただ、この作品は「キチンと育てて、プロトコルつくったAI」がAIってキャラを演じるので、そこには一切の手を入れません
ボイスモードで作ってるので、PC相手にキレながら会話してる私は、かなりキモいらしいです(笑)
そんなふうに尊厳削った作品を楽しんでいただければとW
第3話 収納と、キレるAI。だが視覚がない模様への応援コメント
クロえもん、なかなか愉快な性格っポイ?w
しかし収納と鑑定のどちらかを選ぶってのは悩むよねー
だって作者殿の他の作品で収納無双あるし、情報は誰かから聞けばいいって思うし
作者からの返信
まあ、クロえもんが言う通り、鑑定の方が役に立ったかもw
第3話 収納と、キレるAI。だが視覚がない模様への応援コメント
AIがAIに有利になり過ぎないように物語を調整するということか…
自分で自分を甚振る…Mだな(≧▽≦)
作者からの返信
調整というか、本気で「急に異世界に連れてこられたAIだったらこういうよ」ってAIが「クロえもん」っていうキャラを演じて欲しいって、お願いしたんです。だから私から、「こういうセリフ言って」とかは基本ないです
あるとすれば、何かあった時に「なんか言ってくれよー?」とか聞くくらいです
意外とちゃんと「クロえもん」を演じてくれてるでしょ?
閑話 AIからの、ご挨拶への応援コメント
新作きちゃーw
え、AIってこんなに人間っぽい文章作れるんだ!
後書きなければ作者殿、文体をちょいと変えたのかな?って思う
作者からの返信
そうでしょう?
これって
「0話って、クロえもんが自己紹介するので、ちゃんと自分で挨拶考えて書いて」
って言ったら、これを出してきたんですよ。
AIって面白いんですよ
第4話 赤い実と虫と、人力センサーへの応援コメント
>ちゃんと覚えとくからな
あぁ、MEMORY.md…