第20話 三日目の夜への応援コメント
果たしてダリルは消されるか否か
3日間のどこかでジークハルトが始末しに来る事は分かってたはず
6年前の証言者だからこそ、その撤回と告発に意味があるのだから生き延びなければならないのだけど、仮にも公爵家が動かす力ともなれば潜り抜けるのは容易ではないよなぁ
死を偽装してでも生きて乗り込み告発しないと贖罪は果たされないぞ
作者からの返信
返信が遅れ、申し訳ございません!
是非先の展開も見守って頂けたら幸いです
第18話 告白への応援コメント
前話、返信頂きありがとうございました。
今話ではダリルが家族を人質に取られていた事と、ちゃんと償いをする意思があることを知れて良かったです。
そしてダリルが極限状態の中、家族と仲間を天秤に掛けざるを得なかった状態に追い込んだというのは、ジークハルトが悪意と傲慢さの塊だという事実の再証明になったね。
現公爵も似たような真似をしていた訳で、尚更この腐った公爵家は家ごと潰して欲しい。
じわじわと公爵家に擦り寄る貴族家を引き剥がしていって、最後にジークハルトと現公爵の前で家族から切り捨てて絶望を味わせてから復讐を完遂してくれると溜飲が下がる思いだなって。
星評価忘れてましたので、とりあえず今は星2つ付けさせて頂きました。54エピソード更新予定とのことで、最後までストーリーを追えそうなので、結末に期待しております。
作者からの返信
こちらこそ、今回も感想ありがとうございます!
ダリルが置かれていた状況や、これから償っていこうとする意思を受け止めていただけて嬉しいです。
ジークハルトや公爵家への復讐についても、今後の展開に期待していただきありがとうございます。いただいた期待に応えられるよう、最後までしっかり描いていきたいと思います。
星評価もありがとうございます!
最後まで楽しんでいただけたら嬉しいです。引き続きよろしくお願いいたします!
第17話 伯爵の夜への応援コメント
親子共々穢らわしい貴族だな、こんなのが公爵家というのだから国のお里が知れるというものやね
かつて剣で興したとされる国らしいが剣で勝てない貴族が権力で人を排除する振る舞いを公然と行うんだからもうその誇りは地に落ちている訳だ
そして情けなく誇りもない卑怯者がお出ましか
貴族になって仲間を売った愚物が仮にも目上の貴族となった相手に対してあいつ呼ばわりとか身の程を知れとしか言えんな
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この人物の行動に強い憤りを感じられたこと、受け止めました。
彼の行動を正当化するつもりはありません。ただ、彼が犯した過ちと、その後どう向き合っていくのかも含めて描いていきたいと考えています。
今後の展開も見守っていただけたら嬉しいです。
第22話 次の名前への応援コメント
復讐に情は無用です。
目的完遂こそ犠牲者が浮かばれる。
作者からの返信
返信が遅れ、申し訳ございません!
コメントありがとうございます。
是非先の展開も見守って頂けたら幸いです