懐中時計の詩(うた)への応援コメント
振り返ったとき、きっと幸せな、時計としての生涯であったのでしょうね。
お疲れさま、と言ってあげたいです。
作者からの返信
ありがとうございます!レビューまでいただき、感謝いたします!
懐中時計の詩(うた)への応援コメント
「私という機械が刻む正確なリズムと、君という生命が刻む柔軟なリズム」。
この言葉がそっと心に残りました。
いいなあ……。すごく静かな、優しい気持ちになれる短編でした。
作者からの返信
ありがとうございます!前回は人とは相容れない機械を書いたので、今回は人と対になる機械を考えてみました。
懐中時計の詩(うた)への応援コメント
エモいっヾ(≧▽≦)ノ
ただ寄り添って時を刻むだけ。
それだけのことをここまで尊い行為に昇華させるなんて、
やっぱ滋夢さんは只者ではありませんね(^▽^)
作者からの返信
ただ者ではなくバカ者ですww
懐中時計の詩(うた)への応援コメント
★★★★★!!!
童謡みたい
本当に物が語ってますね。傑作✨
作者からの返信
大きな古時計みたいかな。後半はなんとなくイメージしている曲がありまして、また近況ノートに追記します。全然メジャーな曲ではありませんけど。
編集済
懐中時計の詩(うた)への応援コメント
おじいさんの時計がおばあさんの時計になって
これはホワイトの方の森村さんですね。
企画にご参加いただきありがとうございました。