第2話 『好きだったから、もう信じない』への応援コメント
この女は、自分に好意を持っている相手なら、
何をやっても許されると思っている勘違い女です。
好意を持っているからこそ、大好きだからこそ、
裏切られたら相手を憎むものですよ。
自分が同じことをされたら、どんな気持ちになるか?
主人公に嘘告されて、
「お前なんて好きなわけないじゃん」
「ただの遊びだよ、冗談だよ」
「明日からも普通に遊ぼうぜ」
そんな事を言われたら、さて、どんな気分になりますか?
自分のことしか考えられない馬鹿にはわからないことです。
でも、相手の立場になって考えられる人が大半です。
そんなことをすれば嫌われる・・そう思うでしょう。
嫌われても、二度と口を利いてもらえなくても、
まったく気にならないなら、構いません。
でも、あいつは平気で他人を裏切る人間だと思われれば、
真面目で、まともな頭の人たちは、距離を置くでしょう。
結局、嘘告とは相手の好意を利用した騙し行為です。
相手からも嫌われるし、他の人からも嫌われる。
では、嘘告しようと言った仲間が助けてくれるのか?
自分に被害が及ぶとなれば見捨てられますよ。
私は嘘告なんて関係ない、あいつが勝手にしたことです。
そりゃそうです、相手のことなんて考えない人達ですからね。
結局、仲間だとか友達だとか思っていたのは、
見せかけだけの偽物で、自分が大切なものを失っただけ、
そう理解した時は、もう手遅れです。
幼馴染で、家同士の付き合いがあれば最悪ですね。
それが家族に伝われば苦情もいくでしょう。
そうなると、家でも居場所を失います。
ちょっと頭の良い人なら、わかりそうなことです。
他人を騙す、他人を利用する、他人を嘲笑う。
それは冗談で済む事じゃない、悪事なんですよ。
好きな相手を騙して笑いものにするとか最悪ですね。
もう、二度と笑いかけてくれることはないでしょう。
信用は完全に破壊された・・それは元に戻らない。
第6話 『前日から、俺を見捨てていた』への応援コメント
性根が腐りきってるとは思ってたがここまでとは…これもう主人公以外に好きな人が出来ても同じように簡単に裏切るでしょ
あまりにもしょうもない理由で下手すりゃ自〇に追い込む裏切りとグループでのいじめをするとか…それでよく好きとか言えるな。心から好きなのは自分だけだろうに
第3話 『好きだった理由を、忘れたい』への応援コメント
何処までも自分可愛さ、何処までも自己中
性根が腐りきってる。あまりにも残酷で最低最悪
第2話 『好きだったから、もう信じない』への応援コメント
本当に反省し後悔してると言うなら4んでも"取り戻す"なんて言葉も"もう一度好きにさせる"も口にしてはいけないし、口に出来るはずがない
このクズ女は罪深い自分に酔ってるだけで、心からの反省と後悔はしていない
第1話 『嘘にしたのは、彼女だった』への応援コメント
愛は信用の上にしか成り立たない。信用崩壊が起きた時点で終わり
騙してきた相手を許し愛し続けるのは愚か者のすること。普通はしない
主人公は賢明な判断をした。クズ女に返してなんてド厚かましいことを言う権利は無い
第1話 『嘘にしたのは、彼女だった』への応援コメント
終わりましたね…
第7話 助けたからといって、戻るわけじゃないへの応援コメント
こいつも好きな相手に嘘告した訳ですが、
好きな人に嘘告して好かれるとでも思っているのかな?
そんなことしたら友達以前に嫌われる。
そう思わないのかな・・相手を騙すんだよ?
皆の前で相手の好意を笑いものにするんだよ?
それで、当然のように主人公から嫌われて、
それから慌てふためいて、どうしよう嫌われたってさ。
この手の話のテンプレですが、そこに疑問があります。
なぜ嘘告しなけりゃいけないのか?
それで相手に嫌われる可能性について考えたのか?
ふつうに告白なら、「ごめんなさい、お友達でいましょう」
最悪でもそれで終わるのに、騙す方向で嘘告をする。
嘘をつく、騙す、笑いものにする・・好かれる要素がない。
ああ、想像以上に怒っちゃったな、嫌われちゃったね。
でも、面白かったし、仕方ないか・・そういう思考じゃないかな。
なんで、そこから本当は大好きなの!ってなるのか。
本当に好きなら、まず嘘告なんてしないだろというね。
そこがわからない(´・ω・`)
編集済
第5話 『罰ゲームを仕組んだ理由』への応援コメント
クズ女へと順調に転がり落ちてますなぁ〜
第2話 『好きだったから、もう信じない』への応援コメント
〝3ヶ月前〟から好きだった事と、〝今〟も好きな事は最早〝昨日〟の嘘告の時点で証明しても無意味なんですよね。
どう言い訳しても、『好きだったら何故昨日あんな事した?』『好きなら何をしても良いのか?』って言われて詰みです。
3ヶ月前の信頼も昨日で全部壊れて、今日から築き直そうとする信用も昨日で土台がなくってしまってるし。
第6話 『前日から、俺を見捨てていた』への応援コメント
信用が出来ないから信頼ができない。
信頼ができないから信用しない。
これからも何かある度に嘘じゃないか?
と思い続けなければいけないのは本当に地獄。
良い関係なんて持てるわけもなく。
さっさと教師に報告するなりして物理的に距離離せばいいのにといつも思います。
どう転んでも被害者と加害者にしかならないならそれなりの対応をして然るべきですから。
第6話 『前日から、俺を見捨てていた』への応援コメント
好きだ好きだと言う女はいますが・・
誰が一番好きなのか?答えは自分自身です。
誰よりも自分が好きなんです。自分が大切なんです。
だから、こいつは他人を何度でも裏切れます。
そういう女もいます・・だから好きという言葉には注意です。
確かに、相手が好きなのでしょう。
でも、一番好きなのは自分自身なんですよ。
そのためなら、何度でも裏切る癖に他人を欲します。
相手が好きだから一緒にいたい訳じゃない。
大事な自分の傍に置きたいから好きなんです。
次は裏切らない?いいえ、こういう女は何度でも裏切る。
女を見た目で選ぶなということです。
第6話 『前日から、俺を見捨てていた』への応援コメント
流石に酷すぎるだろう、何回嘘ついてんだよ・・
第5話 『罰ゲームを仕組んだ理由』への応援コメント
どんどん、ぼろが出ますね。
愛にクソをぶちまけるように。
裏切り者は、何度でも裏切る。
そういう人間とは距離を置いた方がいい。
良いことなんてなにもないからね。
第4話 『許されなくても、奪われたくない』への応援コメント
嘘が本当になることはない。
嘘はどこまで金色に塗ったところで嘘だ。
嘘にしてしまったことを本当にはできない。
嘘告も罰ゲームも嘘にすることはできない。
それは事実であり、自分で選択した事だ。
人間は人生のなかで様々な選択をする。
その選択をする前に、それでいいのか考えよう。
選択した後で無かった事にはできないのだから。
第1話 『嘘にしたのは、彼女だった』への応援コメント
人は信用で成り立っている。
信用が人生の土台となっている。
相手の話を聞くのも信用があるからだ。
正直に話すという前提があって会話ができる。
相手は平気で嘘をつくとなると、会話が成り立たない。
愛情にしろ友情にしろ、それは信頼の土台の上にある建物。
信用という土台が崩壊したら、その上にある建物も奈落に落ちる。
信用と命は似ている・・失われれば二度と戻らない。
第4話 『許されなくても、奪われたくない』への応援コメント
ん?急に場面飛んだ?
いきなり動画云々の話になったぞ……?
第3話 『好きだった理由を、忘れたい』への応援コメント
好きだったことは嘘じゃない
でもあの日自分を守るために人を笑いものにしたのも嘘じゃないでしょ?
都合よく自分の好きという気持ちだけは嘘じゃないなんて言うなよ。
編集済
第2話 『好きだったから、もう信じない』への応援コメント
仮にその手紙が3ヶ月前の物だとしても、それだけで本当に好きだったの証明にはならない。
むしろ3ヶ月前からよくまあ準備して。になるだけ。
なんで私じゃだめなの?
そりゃ自分の好きを自分で嘘にして、隣にいる権利を投げ捨て砂かけたからでしょ。
第8話 『生徒会長との初デート』への応援コメント
一気読みで追いつきました。。。
とりあえず嘘告加害者側はもれなく断罪されて欲しいかな
笑った周りももれなく加害者であり、一種の集団イジメだからな、これ
白石さんに関しては現状を理解してるんだろうか?
って思えてしまう。立場が逆だったらどうなのかって思考すれば
可能性なんて微塵もないって解るだろう
気になるのは担任ら学校側の動き
一式話聞いて解ったのなら即時動かないのはおかしい
写真や動画まであるなら、それが流出なりしたら教育機関として致命的なのよね
親も巻き込んだ大問題なのだが。。。