第8話 街道管理所の古い記録への応援コメント
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第7話 古い見張り塔への応援コメント
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第6話 旧北街道の道標への応援コメント
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第5話 初めての依頼への応援コメント
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第4話 冒険者への第一歩への応援コメント
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第3話 はじめての街への応援コメント
めっちゃお菓子好きですね、2個欲しがる所とか可愛いです!
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第2話 森を抜けてへの応援コメント
とても面白いです。
土壁がレオンの前に大きすぎない形で現れて、壁の向こうで狼が帯に捕まっている情景も浮かびやすかったと感じました。
文体がかなり変わり、読み心地がかなり濃厚でかなり好みな文章でした。
また、内容も所々変わっているようなので、少し時間がかかりますが修正したエピソードをしっかり全話読ませて頂こうと思います。
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第1話 月下の塔への応援コメント
とても重厚感があって、心地良い読み応えのあるエピソードでした!
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第9話 王都への旅支度への応援コメント
読み切りました。
機械的でワクワク感や勢いが足りない部分もありますが、描写が詳細になっていて良いと思います。
主人公が無意識に楽しいと感じて、風景清々しいものに見えたり。 女将さんは、主人公と一緒に料理を作る経験もしているので。 一例ですが。
女将さんは少し、落ち込んだ顔をした。
「そうかい。 王都でも頑張るんだよ、セレネ」
「――名前、覚えてくださったんですね」
「そりゃねぇ、目立つ服装な上に一緒に昼食を付くってくれないかなんて子、珍しかったから。 つい覚えちまったよ」
「そう、ですか」
少し迷惑だっただろうかと、セレネは口を開きかけた。 だが、そんなセレネに微笑んで女将が声をかける。
「楽しかったよ。 旅先でも、あたしが教えたご飯を食べて、元気に冒険してきな!」
「・・・・・・はい、頑張ります」
快活に送り出され、セレネは噛みしめるように返事をする。 謝るより、そちらの方がいいと自然と口に出た言葉だった。
かなり簡易ですが、こんな風な情緒が所々あったり。 馬車駅の馬車の量を沢山描写して、旅立ちのワクワク感をかきたてたり。
勢いをちょっと付けてあげると、読みやすいとおもいます。
※一体の人間の小さな意見です。 選択肢の一つにしていただけたら幸いです。