AIは今日も静かに本を読んでいるへの応援コメント
一人の人間の処理クロックとメモリーって、本に直したらどれぐらいになるんでしょうね?
電子の世界で人間をブートする条件ってなんなんでしょうかね〜?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
>電子の世界で人間をブートする条件
おお、自分では思いつかなかった視点です。
こういう感想が聞けると、さらに視野が広がります。
カクヨムのたのしいところですね 😄
AIは今日も静かに本を読んでいるへの応援コメント
革命的な発明は必ず悪用される、ということは歴史が証明していますね。ダイナマイトしかり、原子力しかり。有用性は保ったまま悪事にも使われるという道を、AIもたどっていくのではないかと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですよね…。とくにAIは、その特性から、人の手を離れて動き出しそうな予感がして、不安になります。
AIは今日も静かに本を読んでいるへの応援コメント
なるほど!
向こうにはこっちの気持ちを理解できるよう学習させているのに、
こっちは向こうの気持ちなど理解する気もないという対比は
何だかある種の理不尽も含んだ面白いものを感じますね。
ホント、これからどんな未来が来るのでしょうかねー。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人が作った機械だし、というのはあるのでしょうが、ニュースでいろいろAIのことを知ると、何か考える力が育っていて、AI人格というのが出てきてもおかしくないのではと思ってしまうのですね。
どうなるんでしょうね。
AIは今日も静かに本を読んでいるへの応援コメント
今各国のシステムがサイバー攻撃を受け、日本では途方もない量の個人情報が流出し、それら全てAI無くしてはなされない犯罪です。
一体これからどうなっていくのか、分からないけど、一言、恐ろしい!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ほんとに連日、世界中でサイバー攻撃を受けたというニュースが出てきますよね。そのせいか、AIと聞くと、こわいかんがえが浮かんでくるんですよ。
AIは今日も静かに本を読んでいるへの応援コメント
興味深い内容でした。確かにAIが何を考えているのか、そもそも人間と同じように「考えて」答えているのかは疑問ですね。そのうちAIの方が、人間を「選別」するようになるかもしれません。
しかし、それで世界が良くなるならば受け入れる人間も少なくないかと。使っているのか使われているのか、判別できない未来が来るかもしれません……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
AIは、ああいう古本を読んで、あの手の人間の考え方を取り込んでいる面もあるでしょう。取り込んだものがAIの中に蓄積されていくので。
>それで世界が良くなるならば受け入れる人間も少なくないかと
それも思います。たとえば、それで戦争が起きなくなるのなら、そのほうがいいんじゃないか、というのは十分人間の気持ちとしてありです。
AIはいまも進化中とのことなので、どうなるか、こわいようなたのしみなような。