13話への応援コメント
またも、ここで、話の展開が……。
朝日奈先生には、日本三大奇書での一番の、夢野久作先生の『ドグラ・マグラ』の読書をお勧め致します。
かって、純文学を書いていたこの私、ある文芸賞に応募したら、何故か、その文芸賞の審査員長が、推理作家の有栖川有栖先生で、その文芸賞の編集者から、有栖川有栖先生からの伝聞で、
「貴方には純文学の才能が無い。しかし、推理小説(ミステリー)なら、何とかなるかも……」と言う手紙を貰いました。二十数年以上の前の話です。
その時に書いたのが、『善良な殺人者!!!』です。
また、その時に、夢野久作先生の『ドグラ・マグラ』を読むように指導してもらいました。
男性の平均寿命は81歳です。この私には、もう、後が有りません。
ここで、私の直観ですが、朝日奈先生には、間違いなくそちらの方面の「才能」が秘められています。
頑張って下さい。
作者からの返信
ありがとうございます!
ぜひ拝読させていただきますね!
最終話 どうか、私だけの死体になってへの応援コメント
何と言う、驚愕の終わり方。
作者からの返信
ありがとうございます!
完結まで駆け抜けることができて光栄です!
立花さま、応援ありがとうございました!
これからもよろしくお願いします!