応援コメント

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  • 番外編 真壁愛理への応援コメント

    お疲れさまでした^^
    次作を楽しみにしております^^

  • これもねー、思春期あるあるかなw
    たしかにギャルは人気があるみたいですね。

    でも、男が全部ギャルが好きって訳じゃない。
    それよりも、清楚で真面目そうな女の子が好き。

    そういう男も沢山いますよ。
    女の子もそうですが、陽キャのチャラい男が好きな子もいれば、
    真面目で誠実そうな男が好きって人もいますね。

    ギャルになって明るく軽い感じにすれば、
    必ず男に好かれるとは限らない。

    なんか、あの子は遊んでそうで嫌だ。
    そう思う男だっていますw

    彼女の場合、主人公が離れて行った時に気づかなかった。
    本当に可愛い自分に恋をしてって思っていたのでしょう。

    でも、それって主人公の好みじゃないんですよw
    主人公がそっけなくなった時に気づくべきだった。

    主人公が親しくしていた女の子がいるなら、
    それが主人公の好みって可能性が高い。

    なら、可愛さの方向性を変えようと思えば、
    今とは違う展開になったかもしれない。

    男に合わせてコロコロ変わる女の子もいますね。
    結局、その見た目は好きな男に見て欲しいからです。

    でも大事なことは、本当に相手が好きで、
    真面目に誠実に付き合えるかだと思います。

    見た目はチャラいけど、付き合ったら真面目な人だった。
    そういう時に、ああ、この人は良いなって思うのです。

    あっちこっちに目移りする恋人程、苛々するもんはないですw
    見た目の好みはともかく、恋愛は誠実にしましょう。

    そうでないと、悲劇しか生まない^^;

  • 第七話 嘘告拒絶への応援コメント

    他人に向けた悪意は、不幸になって返ってくる。

    好きだった、本当に大好きだった。

    なら、そのことを正直に誠実に相手に伝えるべきだった。

    小賢しい悪意で、その気持ちをクソまみれに汚した。

    本当の善人は悪人に近づかない。

    見ればわかるんだよ、自分とは相いれない存在だって。

    善人は善人と付き合う・・ただ、それだけ。

    作者からの返信

    ネコ吉さん、いつもコメントいただきまして、ありがとうございます。
    おかげさまで本日17:00の公開で本編最後のエピローグを迎えることが出来ました。
    エピローグの後に1話だけ番外編も公開予定ですので、引き続きお楽しみいただけますと幸いです。

  • 第六話 白鳥美紅への応援コメント

    小賢しい女、小利口な女・・これは軽蔑の言葉です。
    美紅に最も相応しい言葉だと私は思います。

    悪意は善意に勝てない。
    愛理は悪意に倒されず、善意で立ち向かった。

    だから、愛理は強い・・主人公も高く評価する。
    主人公の尊厳を守るために、愛理は悪意を跳ねのけた。

    その姿に、主人公は立派女性だと思ったのでしょう。
    私でも、真面目で善意に生きる人を助けます。

    相手が自分を好きだとか、そんなことは関係ない。
    自分の尊厳を守るために行動できたから守るのです。

    美紅の小賢しい悪意から愛が生まれることはない。
    悪意が生むのは憎悪だけです。

  • 第五話 暗躍者の想定外への応援コメント

    愛すべき女は好意の有無にかかわらず、
    守ってやらないとね。

    こういう悪意のなかでも芯がある女。
    こういう女は守りたくなるね。

  • この話では先生がしっかりしていますね。

    まぁ、この件を両親に伝えて厳重注意でもいいかな。

    生徒が教師を、親の権限で脅そうとするなんてね。

    内申点が一気にさがること間違いないw

  • 女にビビって何も言えない男子とかな。
    てめぇ、金玉ついているのかよって言いたくなる。

    確かに女子と男子にグループはあるけど、
    女史が男子のグループにケチをつけることはなかったね。

    あくまで女子は女子、男子は男子。
    何か言われたら、なんなんだよテメーはってなことになる。

    特に男子は仲間とか友達を貶されると怒るからね。
    女史にビビって声も出せないって、笑えるよw

    私が、女子の前に立って、喧嘩売ってんのか?
    友人に手を出したら女でも容赦しないよ。
    たぶん、その一言で終わるね。

    尊厳を守るために女子グループに歯向かったなら、
    全力で守るよ・・当たり前でしょw

    そんなこともできない男だから舐められるんだよ。

  • プロローグ 嘘告拒否への応援コメント

    カーストと空気に押されて裏切る女が多い中で、
    この子は芯のある、いい子だね^^

    私が話を聞いて彼女の心情を理解したら、
    なにがあろうと全力で守りますね。

    あと、この嘘告を担任や教頭や校長にも告げて、
    深刻な人権侵害だと打ったえますし、
    必要なら彼女の両親とも話をして弁護士を立てます。

    ああそうです、学生時代にやりました。
    この手の悪意はタダでは済まさない、私はね。
    動きの悪い教師も、弁護士がくるとビビります。

    法廷に洒落や冗談なんてありませんからね。
    さて、主人公がどのように立ち回るか楽しみです。

    作者からの返信

    ネコ吉さん、コメントありがとうございます。
    そうなんです!
    芯の強さをもった、いい子のヒロイン。
    これが本作の原点なんですよ。
    他のエピソードにもコメントありがとうございます。
    公開中の物語も結末に近づいていますので、引き続き楽しんでいただけましたら幸いです。