エピローグ 本告《ほんこく》への応援コメント
これもねー、思春期あるあるかなw
たしかにギャルは人気があるみたいですね。
でも、男が全部ギャルが好きって訳じゃない。
それよりも、清楚で真面目そうな女の子が好き。
そういう男も沢山いますよ。
女の子もそうですが、陽キャのチャラい男が好きな子もいれば、
真面目で誠実そうな男が好きって人もいますね。
ギャルになって明るく軽い感じにすれば、
必ず男に好かれるとは限らない。
なんか、あの子は遊んでそうで嫌だ。
そう思う男だっていますw
彼女の場合、主人公が離れて行った時に気づかなかった。
本当に可愛い自分に恋をしてって思っていたのでしょう。
でも、それって主人公の好みじゃないんですよw
主人公がそっけなくなった時に気づくべきだった。
主人公が親しくしていた女の子がいるなら、
それが主人公の好みって可能性が高い。
なら、可愛さの方向性を変えようと思えば、
今とは違う展開になったかもしれない。
男に合わせてコロコロ変わる女の子もいますね。
結局、その見た目は好きな男に見て欲しいからです。
でも大事なことは、本当に相手が好きで、
真面目に誠実に付き合えるかだと思います。
見た目はチャラいけど、付き合ったら真面目な人だった。
そういう時に、ああ、この人は良いなって思うのです。
あっちこっちに目移りする恋人程、苛々するもんはないですw
見た目の好みはともかく、恋愛は誠実にしましょう。
そうでないと、悲劇しか生まない^^;
第五話 暗躍者の想定外への応援コメント
愛すべき女は好意の有無にかかわらず、
守ってやらないとね。
こういう悪意のなかでも芯がある女。
こういう女は守りたくなるね。
第四話 化けの皮と手のひら返しへの応援コメント
この話では先生がしっかりしていますね。
まぁ、この件を両親に伝えて厳重注意でもいいかな。
生徒が教師を、親の権限で脅そうとするなんてね。
内申点が一気にさがること間違いないw
第三話 周りの反応と嘘告の真実への応援コメント
女にビビって何も言えない男子とかな。
てめぇ、金玉ついているのかよって言いたくなる。
確かに女子と男子にグループはあるけど、
女史が男子のグループにケチをつけることはなかったね。
あくまで女子は女子、男子は男子。
何か言われたら、なんなんだよテメーはってなことになる。
特に男子は仲間とか友達を貶されると怒るからね。
女史にビビって声も出せないって、笑えるよw
私が、女子の前に立って、喧嘩売ってんのか?
友人に手を出したら女でも容赦しないよ。
たぶん、その一言で終わるね。
尊厳を守るために女子グループに歯向かったなら、
全力で守るよ・・当たり前でしょw
そんなこともできない男だから舐められるんだよ。
プロローグ 嘘告拒否への応援コメント
カーストと空気に押されて裏切る女が多い中で、
この子は芯のある、いい子だね^^
私が話を聞いて彼女の心情を理解したら、
なにがあろうと全力で守りますね。
あと、この嘘告を担任や教頭や校長にも告げて、
深刻な人権侵害だと打ったえますし、
必要なら彼女の両親とも話をして弁護士を立てます。
ああそうです、学生時代にやりました。
この手の悪意はタダでは済まさない、私はね。
動きの悪い教師も、弁護士がくるとビビります。
法廷に洒落や冗談なんてありませんからね。
さて、主人公がどのように立ち回るか楽しみです。
作者からの返信
ネコ吉さん、コメントありがとうございます。
そうなんです!
芯の強さをもった、いい子のヒロイン。
これが本作の原点なんですよ。
他のエピソードにもコメントありがとうございます。
公開中の物語も結末に近づいていますので、引き続き楽しんでいただけましたら幸いです。
番外編 真壁愛理への応援コメント
お疲れさまでした^^
次作を楽しみにしております^^