2026年10月27日 20:30
珍獣 自選短歌集③への応援コメント
こんばんは偉大なる一歩は、月の屈辱、たしかに!じつは汚れちまった怒りにふるえているかもしれませんねまるで大きな月面宙返りのような御歌ぐるんと視界が変わりました(=^・^=)
作者からの返信
月の屈辱が、月の光となって降り注いでいる、そんな感覚がするんですよね。「月面宙返りのような」と評価してくださり、とてもうれしいです。コメントありがとうございます。
2026年10月26日 19:38
虫時雨が一番好きで、蜂蜜とスカイツリーも良いと思います。単なる好みですが。ハイデガーより難解でなくてなにより。
虫時雨、蜂蜜、スカイツリー、お褒めいただき、うれしいです。なるほど。フッサールのところを、ハイデガーに代えてみると、違った味わいになりますね。コメントありがとうございます。
2026年10月25日 11:27
梨の歌が好きです。小さな小さな梨が世紀をまたいで活躍しているみたいでワクワクします(*^^*)
作者としては孤独感が世紀をまたいでいる、そんな感じで作りましたが、なるほど、梨が世紀をまたいで活躍というイメージのほうが、楽しくポジティブですね。コメントありがとうございます。
2026年10月24日 21:31
大きなスプーンでプリンを一気にすくい食べるような、観念の外から響く言葉たち。面白かったです、ありがとうございます( ;∀;)
「観念の外から響く言葉たち。」、素敵なご感想で、とてもうれしいです。本作は、やや日常寄りの短歌を集めましたので、プリンを一気に掬い取る感じがするのかもしれませんね。こちらこそ、コメントありがとうございます。
珍獣 自選短歌集③への応援コメント
こんばんは
偉大なる一歩は、月の屈辱、たしかに!
じつは汚れちまった怒りにふるえているかもしれませんね
まるで大きな月面宙返りのような御歌
ぐるんと視界が変わりました(=^・^=)
作者からの返信
月の屈辱が、
月の光となって降り注いでいる、
そんな感覚がするんですよね。
「月面宙返りのような」と評価してくださり、
とてもうれしいです。
コメントありがとうございます。