第15話 坂の下亭への応援コメント
コハク「ちぇ、おやつはまだか…」
コハクを紬の部屋で飼ってたら、留守中におやつ探し出して食べそうな感じがするなーw
作者からの返信
www
紬の部屋で飼ってたら、そうなりますねーw
第14話 今日はミルト村までへの応援コメント
雨に足止めされる前に宿につけたかー
雨で旅が遠回りになっても楽しそうだな、紬w
目的地に着くことだけじゃ無く、道中も楽しむ旅だから不思議アイテム作成したり料理したりと、なかなか優雅なお一人様旅だなー
尚、1番優雅なのはそんな紬にご奉仕されてるコハクという…w
作者からの返信
ですねw優雅なお一人様旅ですー
コハク…w
そうですね!優雅なお一人様をしている紬にご奉仕されてるコハクが、一番優雅なのですw
第13話 一時通行止めへの応援コメント
コハク、おやつはもう食べたでしょ!w
コハクと会話できないってのが、また良い感じにもふもふあざと可愛いんだよなぁw
作者からの返信
コハク「まだ、食べてないよ?きゅるん」
もし、コハクが喋れるなら、こう言ってると思いますw
もふもふあざと可愛いwですねw
第13話 一時通行止めへの応援コメント
コハク「いいからオヤツを寄越すのだ!」
おねだりする時のペットの眼差しは強い意志を感じるんだよなーw
作者からの返信
コハク「もっとオヤツが欲しいのだ」
ですねw
飼い主は大体、おねだりに屈してしまうという…
第12話 星詠みの杖への応援コメント
旅先で素敵アイテムを材料から揃えるのはすごいなw
自分のアイテムより相棒のアイテムを先に購入するのはペットの飼い主あるあるだと思うけどもw
作者からの返信
材料から揃えて作るって良いですよねw
飼い主あるあるw
第11話 星砂を探すへの応援コメント
コハクにも毛の生え代わりってあるんですかね?
冬毛が抜ける時、抜け落ちた毛まで光ってたら掃除し忘れがなさそうだなー、とw
作者からの返信
ある、筈ですが、このお話ではそこまで書いてないですね…
抜け落ちた毛も光ってくれると掃除し忘れないですねw
第11話 星砂を探すへの応援コメント
コハクをよく撫でたり毛を梳くと、尻尾の光具合変わるんだろうか?
何というか、こう、満足度で変わるのかな、とw
作者からの返信
www
満足度で変わると良いですよねw
でも、夜の星の光を蓄えるという特性なので、満足度は関係ないかも…
第10話 トーネの工房への応援コメント
星の砂…沖縄のお土産「星の砂」でもイケたりしてw
作者からの返信
沖縄のお土産に「星の砂」ありますよね!私も昔、買って帰った記憶がありますw
一応、異世界の星の砂は別物という括りですw
第10話 トーネの工房への応援コメント
お、なかなかいい感じの不思議アイテムの作成依頼するんか
地球でも使えるのかな?
作者からの返信
( ゚д゚)ハッ!地球……使えなさそうな気が……。
多分、都会だと星の光が届かないですね。
星が見える場所なら使えるかもしれません……世界が違うとどうなるかは考えてなかったですね……
第9話 雫の首飾りへの応援コメント
お、紬がコムギのおねだりに耐えたw
コムギよ、そんな時は哀れっぽく「きゅーん、きゅーん」と鳴くのだw
そうすれはきっと紬も陥落出来るハズだw
作者からの返信
コハク…?
哀れっぽく、きゅーん、きゅーん、と鳴かれたら、耐えられず陥落しますねw
第8話 広い道と、小道への応援コメント
コハク「下僕、ちっこい黄色いのに構ってないで餌を出すのだ」
猫が餌を催促する時って、みゃーとなく子もいれば足や顔をふみふみして催促してくる子もいますよねw
ふみふみして催促してくるのはご褒美だw
作者からの返信
www
ですねw
ふみふみ催促は下僕にとってご褒美ですw
第8話 広い道と、小道への応援コメント
コハク、ヤキモチかと思ったら食事の催促だったかーw
犬っぽくもあり、猫っぽくもある…でも狐という
さすが異世界、もふもふ可愛いなーw
作者からの返信
www
可愛いは異世界でも正義なのですーw
第7話 風追いの靴への応援コメント
足を拭かれているコハクがあざと可愛いw
そういえばコハクってどの程度まで人間の言葉を理解できるんですかね?
おとなしく片足上げてるから結構知能高いっぽいけど、幼児並みの知能なのかな?
作者からの返信
コハク可愛いですw
魔法動物って設定なので、知能は高め、と思いたいです。
幼児並みくらいあったら良いな…
異世界では、そこのところは解明されてないと…
第7話 風追いの靴への応援コメント
おや、ファンタジー定番のクリーン魔法は登場せずか…
自分のお気に入りアイテムは自分の手でお手入れする方が愛着湧くよねw
作者からの返信
そうなんですよね、クリーン使いたいけど、どうやって機能しているか想像できなくて…
代わりに浄化の応用で使える設定でも良いかな、とは思ったんですけど
なんでもかんでも魔法で解決したら、面白くないかも、と思いまして…
お気に入りのアイテムは自分でお手入れできたほうが愛着湧きますねw
第6話 短い記録への応援コメント
紬のステータス、魔力が桁外れだw
そんだけありゃあ異世界転移もほいほい出来るよなぁw
週末を異世界でバカンスで過ごすおひとり様か…優雅な生活だw
作者からの返信
www
魔力すごいですよねw
優雅なおひとり様生活に役立っておりますねw
第5話 薬草畑への応援コメント
おお、下僕をうまく使ってるなコハクw
ちゃんと下僕を休憩させて、自分の敷物の大きさを調整させるとは流石だw
正に相棒…w
作者からの返信
www
流石です、コハクさまw
正に相棒ですねw
第4話 行きたい場所、帰る場所への応援コメント
この異世界は魔法がそれほど珍しくないのかー
紬の前世から1000年経ってて、今でも賢者って呼ばれている人がいるのかな?
ちょいちょいこの世界の情報が出てきて、考察するのが楽しいw
作者からの返信
ですねー
賢者については、ネタバレなので、お口チャックします!
考察を楽しんでいただけているようで、嬉しいです😊
第4話 行きたい場所、帰る場所への応援コメント
ほのぼのとした雰囲気がいいねぇ
ゆったりとした冒険を繰り返して、それを案内帳に記録されていくってのが結果だけじゃなく過程も楽しむ旅って感じがするw
作者からの返信
ありがとうございます〜😊
過程を楽しむ旅……まさにそうですね!(*^_^*)
第3話 ひだまり相棒預かり所への応援コメント
紬、コハクの下僕認定されてないか?w
下僕、身体を梳くのだw
下僕、エサを出すのだw
人間使いのルミフォックス、コハクw
作者からの返信
www
下僕認定されてますねw
第1話 異世界の街、リンドベルへの応援コメント
新作の主人公はお…大人の女性か
さらりと異世界転移をこなしてしまうチート主人公だw
作者からの返信
ですね、大人の女性が主人公ですー
確かに、異世界転移をさらりとこなしてますね…チートだ…w
第2話 寄り道への応援コメント
おお、無事骨董品店で買い取ってもらえたのか
転移で来たから前世と同じ世界なんだろうけど、あまり時代が離れすぎてると買い取ってもらえない可能性があったからなー
作者からの返信
そうですね、転移で来たので、前世と同じ世界ですー
時代離れすぎると買い取ってもらえない可能性あるんですね…(汗)
第15話 坂の下亭への応援コメント
おお、次回はとうとう星見峠に到着かー
ワクワクしますねぇ
ちょっとずつ旅が進んでいくから臨場感があって、読んでて気分が上がってくるw
作者からの返信
ですー
わくわくします😊
気分が上がってくると言っていただけて嬉しいです!🍀