応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 半兵衛を引き込む義信の器の大きさが見れて良い話でした。これから美濃にどう進むのか楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    今回は半兵衛の才能だけでなく、竹中家や安藤家の事情も大切にする義信の器の大きさを描きたかったので、そこを評価していただけて嬉しいです!

    半兵衛を迎えたことで、美濃攻略もいよいよ面白くなってきました。ただ、相手には斎藤龍興も織田信長もいますから、そう簡単には進ませてくれないでしょうね(笑)。

    義信の豪快さに半兵衛の知略、そして信玄の軍略をどう組み合わせていくのか、引き続き楽しんでいただければ嬉しいです!

  • 寺の坊主は皆、大名になっておるわ

    今川義元・上杉輝虎「「晴信、もう一度申してみよ(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)」」

    大原雪斎「芳菊丸殿…織田に負けたのですから少しは自重なさいませ」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あっ、そこを突かれましたか!(笑)

    今川義元に上杉輝虎、しかも言った本人の信玄まで出家しているという、見事なブーメランですね🤣

    大原雪斎まで出てきて、義元公があの世でも説教されている光景が目に浮かびました(笑)。

    こういう歴史ネタを絡めたツッコミは大歓迎です!

    これからも義信と信玄の親子漫才……もとい、天下取りを楽しんでいただければ嬉しいです!

  • 真田昌幸ゲット!そして騎馬鉄砲隊ですか。気宇壮大ですねえ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、若き真田昌幸を早速いただきました!(笑)

    まだ若い源五郎ですが、将来の活躍を知っている義信にとっては、絶対に逃したくない人材ですね。

    騎馬鉄砲隊も、当時の技術でどこまで実現できるか工夫しながら、武田家らしい機動力を生かした部隊に育てていきたいと思っています。

    今回は義信の性格に合わせて、かなり大胆な天下取りを目指しますので、これからも楽しんでいただければ嬉しいです!

  • 遂に決着が付きましたね。武田も南信濃から美濃の道を巡って戦をしましたが、それは織田が美濃全土を掌握してからですからね。蓋が閉じる前に美濃を取ったらどうなるか楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ようやく父・信玄を家臣にできました(笑)。

    おっしゃるとおり、美濃は今後の天下取りを考えるうえで重要な土地ですね。織田信長が美濃を完全に掌握する前なら、武田にも違った選択肢が生まれると思います。

    しかも今回は、信玄と義信が力を合わせられる世界ですから、史実とはかなり違った展開ができそうです。

    義信の豪快さと未来知識を生かして、思い切った天下取りを描いていきたいと思っています。

    引き続きよろしくお願いいたします!

  • こちらの武田家も面白そうですね。使いこなせるなら武田信玄という家臣はとてつもない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんですよね。武田信玄ほどの名将を家臣として使えるなら、これほど心強いことはありません(笑)。

    ただ、あの信玄が簡単に息子の言いなりになるとも思えませんので、そこは親子で丁々発止のやり取りをしながら、最強の父子を目指してもらおうと思っています。

    こちらの武田家も、ぜひ楽しんでいただければ嬉しいです!

  • 興味深い新作を掲載していただき有難うございます。この世界線では武田は滅亡をまぬがれ、異母妹の松姫様の悲劇もなくなるかもしれませんね。

    >甲斐の地方病、日本住血吸虫症。
    日本住血吸虫症を扱った作品は珍しいかも。
    山梨県がフルーツ王国になった背景には日本住血吸虫症との凄絶な戦いが存在していたと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    松姫のことまで考えていただけるとは嬉しいです。おっしゃるとおり、この世界では義信が歴史を大きく変えていきますので、武田一門の運命も史実とは違ったものになるかもしれません。松姫にも、ぜひ幸せになってもらいたいですね。

    日本住血吸虫症についても、甲斐を舞台にする以上、ぜひ取り上げたい題材でした。山梨の人々が長年苦しみ、克服に向けて努力を重ねた歴史は、本当に凄まじいものがあります。

    義信は未来の知識を持っていますが、戦国時代の技術には限界もあります。その中でどう立ち向かうのかも描いていきたいと思っています。

    今回はかなり豪快な義信ですが(笑)、これからもよろしくお願いいたします!