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  • 第1話への応援コメント

    ピンと来て電影少女を思い浮かべてました……。

    今はオンデマンドでいつでも視聴できるようになりましたが、逆にいつでも観れるのでなかなか観なくなりました。返さなきゃいけないので、手間はあってもレンタルしてた頃の方がよく観てた気がします。

    それにしても一万円は高い授業料でしたね。昔返し忘れて随分取られたビデオテープの延滞料金を思い出しました。

    作者からの返信

    dedeさん、
    お読みいただきありがとうございます。
    電影少女……また懐かしい名前が。

    借りたら見なきゃってなってましたよね。あの頃の方が映画をたくさん見ていた気もします。
    延滞料金は払わないとヤ◯ザが取り立てに来るという都市伝説もありましたね。

  • 第1話への応援コメント

    こんにちは!
    コメント失礼します。

    とても面白かったです。
    ああ、わたしも世代!と、思いました。

    レンタルビデオ屋さんに通うの楽しかったなー。

    作者からの返信

    Sawatani-Asariさん、
    お読みいただきありがとうございます。
    レンタルビデオ店はついつい足を運んでしまう場所でしたよね。

  • 第1話への応援コメント

    白いワンピースの女。
    やはり、あの彼女でしたか。
    レンタルビデオ店で借りた件の作品を、仲間と共に見た日が思い出されます。

    ジッセン不足か年のせいか、オジサンが悲惨な目に。
    懐かしさに浸れたことへの料金とも、思っておこうじゃあないか。

    (でも、一万円は辛い……)

    作者からの返信

    成野さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    かつて日本のお茶の間を恐怖に陥れた例の彼女ですね。
    オジサン、いつまでも若いつもりで挑みましたが……


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    幽霊よりも人間が怖い……。
    彼は優秀なエクソシスト?
    痛い支払いでしたね。

    作者からの返信

    城戸さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    目に見えぬ存在よりも、目の前にいる存在の方が怖かったりするのかもしれません。
    危険なものには近づかない方が良いということですね。