2026年10月13日 10:35 編集済
第1話への応援コメント
こちらも読ませていただきました。司馬様の意見も拝見して、高市さん反対は判りました。憤りを覚えているのも熱い文章から感じ取れました。気になったのは、では結局誰ならいいのか、というか実現的な対策は何でしょうかってところです。日本が強くないといけない。強さとは経済、工業力です。それがないと、戦争さえできない。しかし高市はそれを弱めているわけで、それを批判しないのなら矛盾。経済、工業力の強化ってのは、戦争やるやらないにかかわらず国力の原点なんで100%同意です。でも前のお話のコメントに追記しましたが、現状日本の政治システム的に、中国の意思決定プロスの早さに対抗は出来ない。どれだけ票を集めて議席を増やそうが、首相一人の志向ではそう極端なことは出来ない。でも中国は出来る。出来るように粛正しまくっている。私的には、正直個人や国民の思想どうこうという物が勝敗左右する以前に、システム的な問題で相手がルール無用な100手を打ってくるのに、こっちはルール内の最初の1手を長長考しているようなかんじかなと。同盟を組んでいるアメリカの不安定さやら、他の周辺諸国の政治もあるって状況なんで、そこまで単純な状況ではありませんが、日本単独では現状、中国相手には詰んでいるってのが私の考えです。あ、一応こっちも記載しておきます。高市さんがどうこう言うより日本の政治家というか、政治屋が全部ダメだろって意見です。コメント内で一つも肯定してませんのでwだってほぼほぼ政治屋ですよね。派閥の論理で、役職決めるような人らですよ。マウスも知らないで、派閥、年功序列でIT大臣決める無能バカ共の集まりに何を期待しろと(暴言笑)私は詳しいで、原発やばい状況で横槍入れる首相。選挙の際はいい事いって、あとからしれっと反対意見出す。状況が変わった、内心は反対だった。実際に動くのは下の官僚だから知識は必要ないって意見もあるでしょうが、決定権あるのそいつだよなと。私が批判しないのは際限ないからです。太陽を見て、あれが太陽だってわざわざ指摘しないように、政治屋が、派閥の力関係とか以外は無能っていうか害悪のに、わざわざ語るの面倒です。身近な物を変えようっていう熱意ある政治家先生なら応援は出来ます。勝ち負けで判断するなら、頭すげ替えた所で、国民の意識少し変化した所で変わらない。政治体制やらルールその物を変えるレベルでないと、決定速度の差で対応しきれないなって。この辺りが私のリアルな戦力分析です。その辺を司馬様的に具体的な、現実的な勝ち筋ってどうなのかなと。人様の考え方とかって勉強になるので、ディスカッション感覚で楽しんでます笑とりあえず私としてはまずはスパイ防止法とかの情報系が最優先かなって所です。個人情報やら、国内事情なんやらありますが、そういうの考えなくて本当に必要な1手としてですけど。今の状況だと他国が安心して日本と情報やりとりできないんで、いろいろふりだよなと。追記生存が勝ちは100%同意です。ご返答ありがとうございます。右手で殴りつつも、左手で密かに握手する。本来なら表現が逆ですが、めんどいの多いから、これくらいの腹芸でぼちぼち時間稼ぎがちょうど良いかなと。前だったら日本も中国も少子高齢化で戦争なんて人材コスパ高すぎ云々ありましたから2.30年もあれば、ぐだぐだなんだろうと楽観視してたんですけどね。AIとドローンのゲームチェンジャーが出て来たんで、まぁホント変わる変わる。物書く観察対象としては、この未来めいた構造変化を実際に目撃できるのは面白いんですけどね……
作者からの返信
スパイ防止法はないものの特定のものに関してはスパイ防止法のようなものがありますね。それが不十分と思われているから国民がフラストレーション高まって自国の議員さえ信じれない現状があり、だからこそ、強そうなこと言う高市が選ばれるんでしょうね。ですから、スパイ防止法は現状の特定機密保護法やそれ以外のスパイ防止法を統合、強化すべきでしょうね。そうでなければ、ますます外国勢力の世論工作が浸透して世論分断か、もしくは世論の一曲集中(高市)になりますね。根源的に言えば中国に勝つ必要はないですね。ただ日本が生き残ればいいだけです。ここからは、生き残ることを勝ちだと仮定して話します。現実的な勝ち筋は、2つ。中国を利用しつつ、ものづくりで必要なパートナーになること。(中間部品を作る)日本人が現実的になること。現状を知らず感情的すぎるのは、かえって日本を弱めるだけです。(高市を一旦やめさせるとか)ただ、民衆に賢こくなれとか、感情を無視して現実的に政治しろなんて言っても、それは不可能な話です。ですから、お先真っ暗ですね。おそらく、このままなら、工業力は弱まり、観光と投資で稼ぐ国になるでしょうね。(もうそうなりつつある)残念ですけどね。とりあえず、応急措置としては、台湾有事発言撤回と高市辞任がいいでしょう。しかし、そんな事したら、国民のフラストレーションが爆発するので、本当にどう仕様もないです。台湾有事発言が中国に利用されることを考えれなかった高市と、国民が悪い。まぁ、自民のまともな奴がすぐに首相に変われば耐えかなぁ。野党は爆散してるし、まともな奴もいるが、まともな奴は高市批判するのを怖がって批判しない。まず、政策自体を国民が感情で決めてる。外国人政策や食料品減税なんかもそう。国民がフラストレーション溜め込みすぎて、まともになれないので、もはや諦めるしかない。私は諦めるのは気に障るので、最低限できることをしただけ。できることはしたので、もう諦めフェーズに入ります。好転すればいいですけどね。日本が好きなので生き残ってくれることを願います。
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第1話への応援コメント
こちらも読ませていただきました。
司馬様の意見も拝見して、高市さん反対は判りました。
憤りを覚えているのも熱い文章から感じ取れました。
気になったのは、では結局誰ならいいのか、というか実現的な対策は何でしょうかってところです。
日本が強くないといけない。強さとは経済、工業力です。それがないと、戦争さえできない。しかし高市はそれを弱めているわけで、それを批判しないのなら矛盾。
経済、工業力の強化ってのは、戦争やるやらないにかかわらず国力の原点なんで100%同意です。
でも前のお話のコメントに追記しましたが、現状日本の政治システム的に、中国の意思決定プロスの早さに対抗は出来ない。
どれだけ票を集めて議席を増やそうが、首相一人の志向ではそう極端なことは出来ない。
でも中国は出来る。出来るように粛正しまくっている。
私的には、正直個人や国民の思想どうこうという物が勝敗左右する以前に、システム的な問題で相手がルール無用な100手を打ってくるのに、こっちはルール内の最初の1手を長長考しているようなかんじかなと。
同盟を組んでいるアメリカの不安定さやら、他の周辺諸国の政治もあるって状況なんで、そこまで単純な状況ではありませんが、日本単独では現状、中国相手には詰んでいるってのが私の考えです。
あ、一応こっちも記載しておきます。
高市さんがどうこう言うより日本の政治家というか、政治屋が全部ダメだろって意見です。
コメント内で一つも肯定してませんのでw
だってほぼほぼ政治屋ですよね。派閥の論理で、役職決めるような人らですよ。
マウスも知らないで、派閥、年功序列でIT大臣決める無能バカ共の集まりに何を期待しろと(暴言笑)
私は詳しいで、原発やばい状況で横槍入れる首相。
選挙の際はいい事いって、あとからしれっと反対意見出す。
状況が変わった、内心は反対だった。
実際に動くのは下の官僚だから知識は必要ないって意見もあるでしょうが、決定権あるのそいつだよなと。
私が批判しないのは際限ないからです。
太陽を見て、あれが太陽だってわざわざ指摘しないように、政治屋が、派閥の力関係とか以外は無能っていうか害悪のに、わざわざ語るの面倒です。
身近な物を変えようっていう熱意ある政治家先生なら応援は出来ます。
勝ち負けで判断するなら、頭すげ替えた所で、国民の意識少し変化した所で変わらない。
政治体制やらルールその物を変えるレベルでないと、決定速度の差で対応しきれないなって。
この辺りが私のリアルな戦力分析です。
その辺を司馬様的に具体的な、現実的な勝ち筋ってどうなのかなと。
人様の考え方とかって勉強になるので、ディスカッション感覚で楽しんでます笑
とりあえず私としてはまずはスパイ防止法とかの情報系が最優先かなって所です。
個人情報やら、国内事情なんやらありますが、そういうの考えなくて本当に必要な1手としてですけど。
今の状況だと他国が安心して日本と情報やりとりできないんで、いろいろふりだよなと。
追記
生存が勝ちは100%同意です。
ご返答ありがとうございます。
右手で殴りつつも、左手で密かに握手する。
本来なら表現が逆ですが、めんどいの多いから、これくらいの腹芸でぼちぼち時間稼ぎがちょうど良いかなと。
前だったら日本も中国も少子高齢化で戦争なんて人材コスパ高すぎ云々ありましたから2.30年もあれば、ぐだぐだなんだろうと楽観視してたんですけどね。
AIとドローンのゲームチェンジャーが出て来たんで、まぁホント変わる変わる。
物書く観察対象としては、この未来めいた構造変化を実際に目撃できるのは面白いんですけどね……
作者からの返信
スパイ防止法はないものの特定のものに関してはスパイ防止法のようなものがありますね。それが不十分と思われているから国民がフラストレーション高まって自国の議員さえ信じれない現状があり、だからこそ、強そうなこと言う高市が選ばれるんでしょうね。ですから、スパイ防止法は現状の特定機密保護法やそれ以外のスパイ防止法を統合、強化すべきでしょうね。そうでなければ、ますます外国勢力の世論工作が浸透して世論分断か、もしくは世論の一曲集中(高市)になりますね。
根源的に言えば中国に勝つ必要はないですね。
ただ日本が生き残ればいいだけです。
ここからは、生き残ることを勝ちだと仮定して話します。
現実的な勝ち筋は、2つ。
中国を利用しつつ、ものづくりで必要なパートナーになること。(中間部品を作る)
日本人が現実的になること。現状を知らず感情的すぎるのは、かえって日本を弱めるだけです。
(高市を一旦やめさせるとか)
ただ、民衆に賢こくなれとか、感情を無視して現実的に政治しろなんて言っても、それは不可能な話です。
ですから、お先真っ暗ですね。
おそらく、このままなら、工業力は弱まり、観光と投資で稼ぐ国になるでしょうね。(もうそうなりつつある)
残念ですけどね。
とりあえず、応急措置としては、台湾有事発言撤回と高市辞任がいいでしょう。しかし、そんな事したら、国民のフラストレーションが爆発するので、本当にどう仕様もないです。
台湾有事発言が中国に利用されることを考えれなかった高市と、国民が悪い。
まぁ、自民のまともな奴がすぐに首相に変われば耐えかなぁ。
野党は爆散してるし、まともな奴もいるが、まともな奴は高市批判するのを怖がって批判しない。
まず、政策自体を国民が感情で決めてる。外国人政策や食料品減税なんかもそう。
国民がフラストレーション溜め込みすぎて、まともになれないので、もはや諦めるしかない。
私は諦めるのは気に障るので、最低限できることをしただけ。
できることはしたので、もう諦めフェーズに入ります。
好転すればいいですけどね。
日本が好きなので生き残ってくれることを願います。