第3話 妻の知らない、夫の笑顔への応援コメント
新作、ありがとうございます✨
あらすじ読んだだけで苦しくなり、読んでみてやっぱり苦しくなりました😭
はつみ先生の作品だから、短編ではないですよね💦
となると、この苦しさがしばらく続くのか〜😫
でも、読まずにはいられないんですよね😅
第3話 妻の知らない、夫の笑顔への応援コメント
新作、楽しみに読ませていただいています。
ヴィオレット、国王陛下を名前呼び。気分悪い。これはダメでしょう。お父上も、レオナール本人もどうして注意しないのでしょう?
もうアメリーを追い出して、王妃の座を狙ってるとしか思えません。
お話の進行から仕方ないとは思いますが、作者さま、あまりアメリーに辛い思いをさせないでください…
第3話 妻の知らない、夫の笑顔への応援コメント
新作ありがとうございます。
早々に雲行きが怪しくなりましたね...
タグに裏切りがあるってことはそうなるんですよね😭
いやぁ辛い💦
第3話 妻の知らない、夫の笑顔への応援コメント
「王妃様」「レオナール」人目がある場所で既に🚨不敬警報発令🚨
昔からそういう噂があった、それで大人しくするのではなくむしろその事実があるのだからと後押しにしようとしてますよね、この女ァ…
親も親!「レオナールではない、レオナール陛下だ」とかちゃんと線引きと訂正をさせて釘を刺さないのはダメでは?もーすごくモヤモヤ…
もし昔の情熱を思い出したら?その後はどうする心づもりなのか、自分の身分や求められる立ち居振る舞いを理解出来てないのに「分かっている」を連発しそうな予感にソワソワハラハラです…夜までドキドキ
第2話 五年ぶりの恋人への応援コメント
新作投稿ありがとうございます
うーん、凄い…国王陛下を「レオナール」と呼び捨て…私的な会話だから、で許されるものじゃなさそうなのにこの堂々っぷり…
「あんなつまらない女より私の事を思うべきよ」と言わんばかりの態度…立場のある女性に喧嘩腰…結婚三年、難しいタイミングでの問題発生感…どう転がっていくのか、怖いけど気になってしまいます()
いや、娘の性格と娘の素行を知る伯爵夫人がもっとちゃんと手綱を握るべきなのはそうなんですよね、アメリーのこれからが既に心配です…
第3話 妻の知らない、夫の笑顔への応援コメント
新作 ありがとうございます。
楽しみにしてます!
あらすじを見て…『また、国王が😩』
なんで??すぐそうなっちゃうかなぁ💦
まだ、3話なのに もうモヤモヤしてる
編集済
第3話 妻の知らない、夫の笑顔への応援コメント
新作の掲載、とても嬉しいです。ありがとうございます。
もう、細かい事なんですが、ヴィオレットの国王陛下に対する名前呼びが図々しくて、誰も、国王も注意しないことにキーっとなります。笑
昔の恋人といえ、振舞いが我が道を行く感じで、不敬にあたるんじゃないの?ってムカムカッとなります。今までの物語に登場した令嬢を凌ぐキャラクターで、3話目にして心が痛いです。
アメリー王妃、これから起こるであろう出来事などで、大人しいだけで無い、しなやかな力を持つように成長されるのでしょうか。
負けるな!アメリー王妃!
すみません。
新作と知り慌てて読み、物語のあらすじをきちんと読んでいませんでした。
もう、あらすじを読んだだけで、切なく苦しくなります。国王!ちゃんとしなさーい!
またまた追記:私の願い
アメリー王妃にも、心癒してくれる素敵な男性が側にいてくれたら良いなあ。
何気に親しくされているアメリー王妃と男性を見て、国王も嫉妬塗れになれば良いのに!!
あー、でも懐妊された時に、変に疑われるのも嫌ですね。むむむ。
編集済
第3話 妻の知らない、夫の笑顔への応援コメント
ヴィオレットに対して、もうすでにイライラが止まりません。父親との会話に、いやでもセレスティーヌ親子の会話を思い出しました。彼女も自分の非を認めず、何かというと伯爵や夫人の言う言葉に反発していましたよね。それこそ「私は悪くありません」と。ヴィオレットは更にその上を行く感じですが…。
アメリー王妃はおとなしい性格のようなので、このままだとヴィオレットにやられそうで怖いです。よほどのことがない限り、人はどうしたって強いものが勝ちますから…。
そしてレオナールもレオナールです。もう王になったのだから、王太子時代の恋愛は、あくまでも過去のことと線引きすべきで、たとえそれがどんなに激しく情熱的であったとしてもです。そうでなければアメリー王妃が可哀想だし、不憫でなりません。
それとタイトルをそのまま読めば、アメリー王妃が身を引くように取れなくもないのですが「結婚半年で…」のリュシエンヌのようにはなってほしくありません。そこはヴィオレットを排除し、レオナールとの愛を取り戻して欲しいです。
第2話 五年ぶりの恋人への応援コメント
ヴィオレットは何をしようとしているのでしょう。過去の情熱的な恋愛を持ち出し、レオナールを再び陥落させようとしている?それともおとなしい王妃にただマウントを取りたいだけ?いっそのこと王妃を追い出して自分が後釜に収まろうとしている?
う~ん、いずれにせよ、セレスティーヌとはまた違った意味でグイグイ迫ってきますね。伯爵夫人も娘の性格がわかっているなら、この先何か起こしそうな予感がするなら、曖昧に微笑むだけじゃなく、娘の暴走を止めて!
もうすでに、嫌な予感しかしません。「結婚半年で…」のような内容にだけはならないで欲しいです。
第3話 妻の知らない、夫の笑顔への応援コメント
新作も楽しみにしておりました!
アメリーとヴィオレット…足して二で割ったらちょうどいい塩梅の性格になりそうですね…笑
この、所謂自サバ女のようないけ好かなさ(もちろん褒め言葉です)、悪気しかなさそうな挑発的言動、正統派の悪役元恋人キャラで清々しささえ感じます。
王妃としてはおとなしくてはっきり言えないアメリーは、現状だいぶ不利でしょうか…?
そしてことあるごとに昔の女の思い出に浸る夫!今回の国王も読者の血圧を上げてくれそうで、今後がとても楽しみです。
編集済
第3話 妻の知らない、夫の笑顔への応援コメント
男ってそういうものなのでしょうか?信頼や愛というものは、情熱的な色香の前には消えてなくなるのでしょうか?あまりにもアメリーが不利で、残念です。彼女も王を捨てて出ていくのでしょうか?しかし、子供を隠して?彼女の前で、名前呼びしあい、ベタベタベタベタ気持ち悪!線を引かずに、この肉食系女に食われるんでしょうか?そして愛想つかされて子供とともに出ていかれるなら、因果応報ですが、妻が可哀想。妻を愛してると言いつつ、欲に動くのは、王の特権?妻の幸せを願いつつ、幸せの形を期待しながら、更新お待ちしています。
編集済
第3話 妻の知らない、夫の笑顔への応援コメント
新作をありがとうございます
概要欄のあらすじを先に読んで、離縁とあり、アメリーはいずれ別れを選ぶのかな〰️
ヴィオレットは奪う気満々で王宮に乗り込んでいく場面が浮かびます。
陛下は、再びヴィオレットに夢中になるのでしょうか!?
ハラハラ、苛つきのある登場人物の言葉の表現を読みます!