2026年10月12日 11:24 編集済
第62話への応援コメント
コメント失礼します。な、泣いてしまった…!家族愛に弱いんですよ、固い涙腺がゆるゆるになっちゃいました( ´;゚;∀;゚;)ええ、今すぐ書籍化されるべきでしょう、この4作品(感動して馬鹿になっています)あ、コミックも読みたいです。イラストがみたい!!もっと多くの人に読まれるべき! と思っていますが、最後まで読みきって、一番最初に応援ハートをつけることができたと言う嬉しさを噛み締めています(*´ω`*)というか、ナル出してくるのはズルくないですか!?(めちゃくそ喜んでいます。 え、ナルですか? はっ、彗の可能性も捨てきれないですよね! 違っていたらごめんなさい)早読みな自覚がある上に忘れっぽい性格なので、もしかしたら所々しっかり読めていない可能性があります。4作品とも何周も読んで、この目に焼き付けたいと思います( ・`ω・´)琴鈴さんの1ファンとして!ここぞとばかりに作品への愛を語らせていただきます。まず『Midori』では、本当に「Midori」の曲が流れている(もしくは弾いている)描写が衝撃的でした。物語を読んで、頭のなかに音楽が流れてきたなんて初めてでした!「快速《アレグロ》に、活発《ビバーチェ》に、急速《プレスト》に」の文が頭からはなれません。『スカイブルーは藍の空』は、木崎先生と晃のもどかしい距離感にドキドキしていました。先生と生徒のお話って正直好きじゃなかったんですけど、木崎先生の誠実さに胸を打たれました。前のコメントでも言いましたが、一番大好きな二人です。『不機嫌な海と平凡な彗星』は、とにかくナルの突拍子もない行動に振り回される彗さんに爆笑していました。彗さんとナルの音楽に対する情熱も印象に残っています。色々な意味で面白くて、可愛らしい作品でした。『隣人を愛せよ。』は、ほっこり暖かい、私の好きな雰囲気の物語でした。正直、燃えるような恋をしているのも好きなんです。でも、恋をすっ飛ばしてもう愛。みたいな感じもすごく好みです。最後に、全作品に言えることは「皆可愛い! これからも幸せであってくれ!」ですね(●´∀`●)読んでいるなかで、琴鈴さんのキャラクターに対する愛がひしひしと感じられました。素晴らしい作品に出会えました。本当に有り難うございましたヽ(*≧ω≦)ノうわ、今コメント読み直しましたがめちゃめちゃ長文…すみません(笑)またお邪魔させていただきます(*´∇`)ノ
作者からの返信
はやっ!!!?え、もう読破されてる!!!?お疲れ様でした。こんな長い話をまさかもう読んでくださる方がいるとは。ありがたい。本当にありがとうございます。愛と家族がテーマの4作目でしたが、コメントいただいたのでここでいくつかネタバレしておきますね。青葉荘でいつもきっかり夜21時までうっすらと聞こえるバイオリン。演奏しているのは二階にお住みの彗さんです。不機嫌な海と平凡な彗星の最終話を読むとわかるのですが、毎晩どこかの誰かさんがILoveYouの電話をかけてくるのがきっかり夜の21時なので、バイオリンの練習は毎日その時間に終了しております😊ナル様は暇を強引に作っては恋人の元を訪れているので、時々は二重奏が聞こえてくる日があるかもしれませんね。ちなみに、Midori、スカイブルーは藍の空で少しだけ出てきた、櫻井家家政婦のハルさん。フルネームを奏川温子(かながわ はるこ)さんといいます。温人のお母さん、翡翠にとってのおばあちゃんですね。そんなうっすらとした繋がりが実はあったりしました。作者本人だけが知っていてニヤニヤしていた設定だったんですけど、バイオリンの主にもしやと引っかかっていただいて嬉しい✨作者冥利に尽きますね。どうしよう、嬉しい通り越して泣きそう(>_<。)実は投稿サイトエブリスタで同じ話を投稿しているのですが、そちらでは四作それぞれ番外編も載せています。もしご興味ありましたらそちらもどうぞ。四作全て読んでいただき、こんなにも心温かな感想まで下さって……神様っていたんですね。書いててよかったよぉぉ。゚(゚´Д`゚)゚。いただいたコメントは一生の宝物です。ありがとうございました!
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第62話への応援コメント
コメント失礼します。
な、泣いてしまった…!
家族愛に弱いんですよ、固い涙腺がゆるゆるになっちゃいました( ´;゚;∀;゚;)
ええ、今すぐ書籍化されるべきでしょう、この4作品(感動して馬鹿になっています)
あ、コミックも読みたいです。イラストがみたい!!
もっと多くの人に読まれるべき! と思っていますが、最後まで読みきって、一番最初に応援ハートをつけることができたと言う嬉しさを噛み締めています(*´ω`*)
というか、ナル出してくるのはズルくないですか!?
(めちゃくそ喜んでいます。
え、ナルですか? はっ、彗の可能性も捨てきれないですよね! 違っていたらごめんなさい)
早読みな自覚がある上に忘れっぽい性格なので、もしかしたら所々しっかり読めていない可能性があります。
4作品とも何周も読んで、この目に焼き付けたいと思います( ・`ω・´)
琴鈴さんの1ファンとして!
ここぞとばかりに作品への愛を語らせていただきます。
まず『Midori』では、本当に「Midori」の曲が流れている(もしくは弾いている)描写が衝撃的でした。物語を読んで、頭のなかに音楽が流れてきたなんて初めてでした!
「快速《アレグロ》に、活発《ビバーチェ》に、急速《プレスト》に」の文が頭からはなれません。
『スカイブルーは藍の空』は、木崎先生と晃のもどかしい距離感にドキドキしていました。
先生と生徒のお話って正直好きじゃなかったんですけど、木崎先生の誠実さに胸を打たれました。
前のコメントでも言いましたが、一番大好きな二人です。
『不機嫌な海と平凡な彗星』は、とにかくナルの突拍子もない行動に振り回される彗さんに爆笑していました。
彗さんとナルの音楽に対する情熱も印象に残っています。
色々な意味で面白くて、可愛らしい作品でした。
『隣人を愛せよ。』は、ほっこり暖かい、私の好きな雰囲気の物語でした。
正直、燃えるような恋をしているのも好きなんです。
でも、恋をすっ飛ばしてもう愛。みたいな感じもすごく好みです。
最後に、全作品に言えることは「皆可愛い! これからも幸せであってくれ!」ですね(●´∀`●)
読んでいるなかで、琴鈴さんのキャラクターに対する愛がひしひしと感じられました。
素晴らしい作品に出会えました。
本当に有り難うございましたヽ(*≧ω≦)ノ
うわ、今コメント読み直しましたがめちゃめちゃ長文…すみません(笑)
またお邪魔させていただきます(*´∇`)ノ
作者からの返信
はやっ!!!?
え、もう読破されてる!!!?
お疲れ様でした。こんな長い話をまさかもう読んでくださる方がいるとは。
ありがたい。本当にありがとうございます。
愛と家族がテーマの4作目でしたが、コメントいただいたのでここでいくつかネタバレしておきますね。
青葉荘でいつもきっかり夜21時までうっすらと聞こえるバイオリン。演奏しているのは二階にお住みの彗さんです。
不機嫌な海と平凡な彗星の最終話を読むとわかるのですが、毎晩どこかの誰かさんがILoveYouの電話をかけてくるのがきっかり夜の21時なので、バイオリンの練習は毎日その時間に終了しております😊
ナル様は暇を強引に作っては恋人の元を訪れているので、時々は二重奏が聞こえてくる日があるかもしれませんね。
ちなみに、Midori、スカイブルーは藍の空で少しだけ出てきた、櫻井家家政婦のハルさん。
フルネームを奏川温子(かながわ はるこ)さんといいます。温人のお母さん、翡翠にとってのおばあちゃんですね。
そんなうっすらとした繋がりが実はあったりしました。
作者本人だけが知っていてニヤニヤしていた設定だったんですけど、バイオリンの主にもしやと引っかかっていただいて嬉しい✨作者冥利に尽きますね。
どうしよう、嬉しい通り越して泣きそう(>_<。)
実は投稿サイトエブリスタで同じ話を投稿しているのですが、そちらでは四作それぞれ番外編も載せています。
もしご興味ありましたらそちらもどうぞ。
四作全て読んでいただき、こんなにも心温かな感想まで下さって……神様っていたんですね。
書いててよかったよぉぉ。゚(゚´Д`゚)゚。
いただいたコメントは一生の宝物です。
ありがとうございました!