第3話 楽しみだなぁへの応援コメント
ねえそのジジババさん本当にヒューマン?
赤い肌でツノ生えてたりしない??
第13話 価値への応援コメント
子爵じゃあ断れないよね
淡い恋心抱いてそうなセレナと仲悪化すると思いますが
スラムスラムと買い叩く気満々だったけど
これ位出せちゃうのね
第13話 価値への応援コメント
これは断れんタイプのやつ…
勿論子爵はベルア君を売りたくはないけども提示された内容が果たして釣り合うかと言われると微妙なレベル…
例えば大砲を安く渡されても使えるものとメンテできるものがいないとゴミです。
それならまだ優秀な歩兵のほうがましなんじゃないかなと…
また娘はベルア君に首ったけなので、
娘に父様大嫌い!と言われんことを祈っておくか(笑)
ルトナと逝く異世界生活
ルトナ聖騎士見習い?達と仲良く食事
ベルア「うひょーー!(゚∀゚)なにこれ!!」
セレナ「見たことない…でも美味しそうヘ(゚▽、゚*)ノ ジュル♪」
アルテルナ「へ?ミノタウロス…?それって…」
ルトナ「あとミノタウロスシチューだよ〜」
ベルア「いえーーい!\(^-^)/」
セレナ「(´ρ`)ハヤクタベタイ」
アルテルナ「あ、あの…」
ルトナ「なぁに?」
アルテルナ「ミノタウロスって高級品ですよね…」
ルトナ「そなの?」
ルトナ「いいの!いいの!子供は遠慮しちゃ駄目だよ〜♪」
アルテルナ「は、はい…(ミノタウロスは最低でも中層もしくは下層にいる魔物…)」
アルテルナ「(ということは…)」
ルトナ「いただきま〜す♪」
ベルア・セレナ「「いただきま〜す!!」」
アルテルナ「いただきます…」
ベルア・セレナ「「!!!」」
ベルア・セレナ「「うんま〜い!!!!」」
アルテルナ「!!美味しい…」
ベルア「肉は柔らかいし、何よりも」
セレナ「肉汁が!肉汁が!!」
アルテルナ「こんなの食べたことない…」
ルトナ「ムッフッフッ!どうだ!」
ルトナ「驚くのはまだ早いよ!シチューも食べてみな!」
ベルア・セレナ・アルテルナ「「「(゚A゚;)」」」
ベルア・セレナ・アルテルナ「「「なっ!」」」
ベルア「うますぎる…」
セレナ「美味しいよぉ(ToT)」
アルテルナ「…(なんですかこれ!これが料理というなら今まで私が食べてきたものはなんだったのかしら…)」
ルトナ「(満足してもらって良かった〜)」
ルトナ「(ようせいさんに怒られそうだけども訳話せば許してくれるよね?)」
しかし…
ベルアの食欲を甘く見ていたルトナは後悔することに…
一方その頃…
私「なんか…ルトナがやらかしている気がするな…」
私「まぁ悪いことではなさそうだし…ミノタウロスのハンバーグとシチュー早く食いたいな…」
第13話 価値への応援コメント
ああ、これはいけない!
この国の王様や貴族も地面のシミにしてさしあげねば!!
どっかの人造タラシ大満高がやったみたいに!!
第13話 価値への応援コメント
...そもそも論としてさぁ。
スラムって、王侯貴族達の領地運営が下手くそだからこそ貧富の差ができて、貧のどん底として出来上がるもんなんよ。
つまり、ある意味お前らの被害者であるってのに、そこまで見下すとかさぁ...
ついでに、民から税を取って贅沢に生活してる分際で、そんな最底辺と見下すような場所出身の小僧に負けるような聖騎士候補、ないしは聖騎士しか排出できないでいるのに、どこ目線から見下してんだこいつら?
編集済
第13話 価値への応援コメント
うわぁ〜本人の意向も聞かずに勝手に決めるってこれぞ貴族って感じだよなぁ
子爵はいいやつそうだから断ってくれないかなぁ
まぁ勝手に決められたらセレナとアルテルナを連れて逃げたらいいしそっちの方がいい気がしてきたww
>「ふん、スラムの者に頼らねばならぬとは……」
あなたの子供もそのスラムの者に頼らなかったら聖女としては雑魚ですよww(ごめんなアルテルナ🙇♂️)
しかもそのスラムの者を聖騎士候補として買おうとしてる時点であなたの方が頼ってますけど人のこと言えますか?ww
後あなたにとって娘が唯一付与に成功した聖騎士候補はそんなに安いんですかw
いくらスラムの者とはいえそこは誠意を見せた方がいいと思いますけどww
えっ、もしかして貴族でも上の方にいる公爵ともあろう人が子爵の騎士であるベルアを強引に引き抜いたりしませんよねぇ〜ʅ(´◉◞౪◟◉)ʃ
第13話 価値への応援コメント
御上からの言葉では流石に反論も出来ないし、目先の利益を取ってしまうしかないよね…。
セレナ「お父様⁉︎なんて事をしてくれてるんですか…⁉︎」
編集済
第13話 価値への応援コメント
ファム【ベルアきゅんを売るのですか?売るなら私が買います。】
セレナ【私が買います】
アルテルナ【私が買います】
国王【ワシが買おう】
公爵【無論、私が買おう】
子爵【私が買います】
全員【どうぞ!どうぞ❗️🫴】
子爵【Σ(゚∀゚ノ)ノエッーーーッ❗️】
???某所
???【王公貴族や教会関係者どこも屑揃いだな( ´Д`)=3】
夜の猫【みんなで潰しに行くかニャー(ΦωΦ)】
タラシ兄弟【お手伝いします(笑)】
星の化身【良いよ(๑•̀ㅂ•́)و✧YOUヤッちゃえよ(๑•̀ㅂ•́)و✧】
編集済
第13話 価値への応援コメント
領主としては公爵と子爵の対応はまぁ領地を守る者としては正しいのかもしれないけどねぇ。
こういった交渉している時点として公爵はもちろん王も人を人としてみてないよなぁ。子爵はまだ揺れている分ましというだけで根っこは同類に近そうだけど。
この条件で普通に見下している公爵ならベルア以上に使えると判断した人材が見つかったら普通に捨てそう。
また、世界の状況から仕方ないけど大魔術に重きを置いてそうな国と違って使い勝手のよい初級魔術を重宝している考えとも衝突しそう。
まぁ、ベルアは自分の立場というか扱われ方について多少の誤差はあっても把握しているっぽいし捨てられても自分の他に適合者が見つかったんだな、もとの生活に戻るだけだと自分で納得して済ませそう。現時点でも冒険者として生きていくだけならやっていけるようにはある程度なってそう。ベルア自身常識や知識が不足しているだけで頭の回転といった方の頭は悪くはなさそうだし無茶なことはしないでしょう(うまい魔物(肉)がいるというのを聞いたら無茶なことはするかもだけど)。
第13話 価値への応援コメント
爵位の違いは大きく、王公と子爵ではその差は覆しようがない
どれ程娘可愛さにベルアを堅持したくとも
爵位の差を考えれば一方的に取り上げる事も出来る中
ちゃんと対価を用意する辺り、矜持はある様だねぇ
あ〜、はいはい
子爵家騎士団に属するってことは少なくとも
冒険者や流民、賤民の類ではなく
少なくとも一般市民以上で形成されてるのか
そこにスラム出身者が放り込まれたら、差別もされる罠
見習いという立場にして、一段低く置くことで
ヘイトが溜まらない様にはしていた、と
でも団長やお嬢様からの扱いに妬みは発生してたのか
ベルア本人が気にしなさ過ぎてスルーされてたんだろうな
(余計に苛立つ奴だぁ…………)
さて、ベルアへの対価としては遥かに重めのモノを出されては
お断りなぞ(そもそも)出来ないだろうから
お嬢様に嫌われたな、領主様……………
第13話 価値への応援コメント
確かにこの展開なら血筋の良い適合者か聖女の戦略的価値が低下したら即座に斬られますね(笑)
編集済
第13話 価値への応援コメント
これはモビルアーマー子爵が揺れるのも仕方ない。
ベルアを渡す代償に提示された対価があまりにも大きい。
後、公爵の態度も別におかしい訳ではなく普通だと思われる。
公爵とスラムの子では比較にならんレベルで身分差があるので、このくらい冷たいスタンスにはなる。
その上で子爵に対して破格とも言える対価は提示している。
ここからすぐにベルアをポイってするのは、出した対価を無駄に捨てるだけなんで今の時点では戦力として活用する意思はありそう。
第13話 価値への応援コメント
答えによっては「パパ嫌い!」があるけど平気?
後どうせ適当な言い分で約束なんて知らぬ存ぜずしてくる。
第13話 価値への応援コメント
あー、子爵家で抱えるには力が大きすぎ&アルさん唯一の適合者だから公爵家に「買われた」か…。
とりあえず「月に何度か連絡を取る」「年に何度かは面会」
「学園入学したらアルさん含めてほぼ四六時中一緒」
辺りを、書面に明記してお互い署名捺印して移籍契約をかわすしかないか…。
第12話 バカなんだなーへの応援コメント
ベルア「そりゃまぁ…元が孤児だからな」
セレナはそれではっとした。
アルテルナはまずいことを聞いてしまったと思いうつむいてしまう。
ベルア「あ、やべっこれ内緒だった」
セレナ「もーそうだよ、能力を買われて騎士見習いになったんだから、でも聖騎士候補なんだから、雑用よりも護衛として鍛えないとダメよね」
アルテルナ「そう、そうですよ!礼儀作法はもちろんですが、護衛する才能置屋、そのための身体能力や立ち回りを身に着ける訓練に重きを置くものでは」
ベルア「あー雑用意外にそっちもやってるぞ」
そうして二人はベルアの日常を聞いてドン引きする羽目になる。
午前中礼儀作法、午後雑用と騎士と同量の訓練。
セレナ、アルテルナ「体力お化け」
ベルア「このぐらいじゃないと、採用されるより前の所では生き延びれなかったんで」
セレナ、アルテルナ「どんな迷宮の深層よ」
実はベルアが生活していたスラムは迷宮の深層だった!?
作者からの返信
すごいですね…リアルすぎてコピペしたいまでありますよこれ…!(最低)笑
ちなみに、仰る通り実は割とダンジョンに似た生活はしてたりします。笑
第12話 バカなんだなーへの応援コメント
なんなら周りも、その辺指摘されたら「元がスラムのガキだし今の扱いで満足してるからスルーしてたけど、そうじゃんアイツ聖騎士候補になったんじゃん!?」とかなりそうw
作者からの返信
なる騎士は多分多いですww
編集済
第12話 バカなんだなーへの応援コメント
あっ、やっぱりベルアの食事メニューおかしかったんだ。
美少女同士の笑顔の向けあいの対比が爺さん婆さんの笑顔とは。ベルア、それ多分笑顔を向けあってるんじゃなくてメンチを切ってるだけだからぁ!
作者からの返信
まさかバレてたとは…!そっと置いた小粒の布石だったのに…!笑
笑いましたww間違いないですねww
編集済
第12話 バカなんだなーへの応援コメント
まぁ根っ子がスラムのガキだからなぁ…
本人が大喜びでやってたら皆そこは見落とすよねぇ。
そもそも候補云々もそこまでガチな話でも無かった期間長いしなぁ…
団長達はともかく他領の騎士達は調べた上で見下すんだろうし、そんな存在が公爵令嬢(聖女)の覚えが良いなんてまぁやっかみの元だわなぁ…
コレしいたけ(虐げ)は一勢力じゃ無い可能性出てきたなぁ…
今の内にイチャコラ済ませとけぇwww
作者からの返信
まぁそこですよね。あと惰性の部分と、対外的な部分もあったり。笑
ごもっともです……笑
まぁしぶとく生きるでしょうけどね。笑
なるほど…!いやでもイチャコラさせるには情報量作りすぎたから…!(イチャコラするとすぐ話数使うしぃ…!)笑
第12話 バカなんだなーへの応援コメント
言うて根っこが「言うこと聞くとご飯くれるから懐いてるだけの野生のガキンチョ」って感じだろうからなぁ…
子爵家のみんなや公爵令嬢さんはいい人であると認識はしていても、いざ切り捨てられた場合でもまぁしょうがないかとさっくり諦めそうではあるのも怖いところ。
作者からの返信
まぁそれはありますね。この子なりに感じ入る部分もあるっちゃあるんですけどね。笑
おっとぉ……笑
第12話 バカなんだなーへの応援コメント
> そんなとこ行ったら、今日みたいな堅苦しいさが毎日続きそうじゃん。偉いところだし。
→ そんなとこ行ったら、今日みたいな堅苦しさが毎日続きそうじゃん。偉いところだし。
>「……なるほど、候補なのね」
確定してないならもらってもいいよね? ってこと?
>「そりゃあな。味があるだけでも嬉しいのに、温かい飯とか最高だしな」
何より確定で傷んでいない(オブラート表現)のがハッピーハッピー!
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!訂正しました!
ですね。笑
ごもっとも…!笑 衛生観念とかなかったでしょうしね。笑
第12話 バカなんだなーへの応援コメント
アルテルナ「絶対我が家に持って帰りますわ(ФωФ)ミー」
セレナ「ベルア君は渡さないもん(・ェ・`U)キャンキャン」
これが本作での犬猫戦争の構図なのか…(違う!)
ベルア君「2人の仲が良さそうで良かった(*-ω-)」
当然ながらアルテルナちゃんやっぱりいい娘ですね。
ルトナと逝く異世界生活
ルトナ落ち着いてお昼にする。
ルトナ「あはは…(;゚∇゚)」
くぅ〜
ベルア「腹減ったな…」
セレナ「だね…あれ?今誰?」
アルテルナ「(〃ω〃)ワタシデス」
ルトナ「ん…ご飯食べる?」
ベルア「え!いいのか!食いたい!」
セレナ「べ、ベルア君失礼だよ!」
アルテルナ「ええと…」
ルトナ「いいの!いいの!お姉さんが奢るよ!」
移動中〜
ルトナ「さてとぱぱっと作るから待っててね〜」
ルトナ「お肉は平気〜?」
ベルア「大好物だ!」
セレナ「平気です。」
アルテルナ「は、はい。だいじょうぶです…」
ルトナ「お待たせ〜」
ルトナ「ミノタウロスのハンバーグだよ〜」
次回
ルトナ聖騎士見習い達と楽しい食事
まだオーク肉食ってないのに…
いきなりミノタウロスという高級品をベルア君に食わせて大丈夫かな?と懸念点はありますがやってしまいました!!
ε≡ ヽ__〇ノ…_| ̄|○
作者からの返信
可愛いかよ…!笑
はい、アルテルナもセレナに負けじと良い子ですよ。笑
ルトナちゃん、料理までできるお姉さんになって…!笑
あとベルア、飯につられすぎww
ちなみにオーク肉は食べてるから大丈夫ですよ!笑
第12話 バカなんだなーへの応援コメント
うーん、この二人の表情を曇らせる教会許すまじ(既に敵認定)。
しかし公爵家はお嬢様のこの動きを把握してるのか、はたまた子爵家もグルなのか…。
しかしアレですな。
ついさっき、あえて今まで見てなかったメタいあらすじ読んだら…
Σ(゚□゚;)
てな表情になりましたよ(´・ω・`)
まさか勇者までたらし込むなんて(´・ω・`)
作者からの返信
むしろここまで来たらそうべきな気がしてきましたね…(遠い目)笑
どうでしょうね…笑
まぁ勇者はそのうち、はい。……てかそんな事書いちゃいましたっけ??ww
第12話 バカなんだなーへの応援コメント
ベルアなら、聖女2人の二重付与位受け入れてくれるさ…
だって最終的に、凄い加護(解放された超聖女)というヤベェモノが待ってるし…
作者からの返信
まぁ……多分いけそうですよねー…(目逸らし)笑
編集済
第12話 バカなんだなーへの応援コメント
アルテルナ「私の専属(意味深)になりませんか…?見習い扱いされてる今よりも美味しい物(意味深)が有りますよ?」
ベルア「なります!(即答)」
セレナ「ちょっとぉ⁉︎私の専属(意味深)でしょお⁉︎」
団長や領主達「しまった…!なんてバカだったんだ俺達は…!」
爺さん婆さん「やっぱり飯と女に騙されておるわ…。」
作者からの返信
意味深のせいでベルアが一気にエロい子みたいに…ww
爺さん婆さん大変ですねこれ。笑
第12話 バカなんだなーへの応援コメント
この二人貴族なのに意外とバカなんだなー。
君、考えが甘いよ…二人とも、ボッチ聖女の加護を見事に使い切った逸材の囲い込みに一気に走り出したのかもよ(✷‿✷)
ボッチちゃんは、自分の価値を下げない為に
セレナちゃんは、公爵家に売り付けるまでの値の吊り上げの為に…
女って計算高いからね(ꏿ﹏ꏿ;)
作者からの返信
なるほど、そのパターンもあり得ますね…!女って怖いですね…!(震え)笑
第12話 バカなんだなーへの応援コメント
キャッキャキャッキャッと二人とも仲良くなれそうでなにより
まあそんな思いも知らず大人達は政治的駆け引き表でやってるんだろうな
ああ早く腐敗した宗教を潰さないと(まだ話の序盤だよ!?)
とりあえず最終的にダンジョンを拘束してる聖女も落として聖女3人以上からバフを受けたベルアがラブラブアタックでラスボスを撃破するシーンを正座して待ちますね
作者からの返信
ですね。聖女の同期でもありますしね。笑
上については明日…!笑
そんな、教会が腐ってるの確定みたいな…!(目逸らし)笑
すごい…なんて具体的な要望を…!!ww
第12話 バカなんだなーへの応援コメント
流石に公爵令嬢にゴリ押しは効かなかったかw
ベルアは自分のことをスラム育ちで年齢が低いただの騎士見習いと思っている
普通は聖騎士見習いというだけで高待遇ということか
うーんこれはどう考えてもベルアの常識不足ww
団長とかは知ってたらちゃんと変えてくれそうだし知らされてなかったのかな
領主様が戻ってきたらセレナの命令によりセレナとアルテルナの2人の付与がされたベルアが殴ってきてそれで追放されるのかなww
作者からの返信
でしたね。惨敗です。笑
常識不足は間違いないですね。笑
そこらは、まぁ色々と。笑
そのパターンはギャグですねwwちょっとやりたいですがww
編集済
第12話 バカなんだなーへの応援コメント
アタマの回転は悪くないけど
基礎知識が欠けてるからな、キミは!
しかし、公爵令嬢が随分とくだけた話し方をするもんだぁね?
立場的にも教育的にも、ソコまで気を許して良いのかね………
って、そりゃそうか
自分のチカラが馴染む唯一の存在が居たんだ
形振り構ってられないか
多分、領主さまが捕まってるのもその辺りの話だろうしね
ところで待遇改善されてないのは
やはりスラム出身だからかな〜?
等と疑ってしまうわなぁ
作者からの返信
そうなんですよねー…笑
まぁ本来の気質もありますが、割と個人的な部分ですからね。公的にはアウトです。笑
そこらは次話で…笑
おっとぉ……笑
編集済
第12話 バカなんだなーへの応援コメント
オイ【修羅場回キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!と思って読んでいたが…バカ娘共がじゃれ合っているだけ】
セレナ&アルテルナ【シャー(ΦωΦ)シャー(ΦωΦ)…ニャー(ΦωΦ)ニャー(ΦωΦ)】
ベルア【( ´Д`)=3俺がスラム出身だから扱いが悪いのだろう┐(´д`)┌ヤレヤレ貴族のお嬢様方ってのはバカ娘なんだなꉂ(ˊᗜˋૢ)あはははー】
ファム【雌猫2匹がじゃれ合っている( *´艸`)フフフ♥どっちがネコでタチそれともリバ…バリネコ…(^q^)♥】※BL&レズビアン両方共大好きなファムさんでした…( ´Д`)=3
作者からの返信
ファムが毎回濃ゆい…っ!ww
ちなみにベルアの言う通りですね。笑 猫二匹はまぁ、その内またにゃーにゃーしてもらいましょう。笑
第12話 バカなんだなーへの応援コメント
あれ?
修羅場……修羅場ドコ?
このあと、領主様がベルアの待遇に怒ったセレナの光って唸って輝き叫ぶ拳(聖属性付与)でタコ殴りにされたりするんですねわかります
作者からの返信
どっかに落としてきたかもですね…(目逸らし)笑
ないとは言えませんね…笑
編集済
第12話 バカなんだなーへの応援コメント
やはりこうなりましたねか、ここにセレナ妹も加わってベルア争奪戦w
>「えぇ……別に俺いらねぇだろ。どうせ騎士がついていくんだし」
ベルア君、聖女を護るのは聖騎士の仕事だぞ。
>わたくしの専属性騎士候補としてベッドに来てもらう事は可能でしょうか
?「誰とでもやれるセレナさんにベルアとしかやれないアルテルナさん、こうなる事は判ってたっす!」
作者さん「Rや意味深過ぎぃぃぃ!」
>わたくしの専属セ◯レとしてアルントゥムに来てもらう事は可能でしょうか
>専属◯フレになれば、この国の中でも特に最高といえるレベルの夜を堪能できますわよ?
?「今日は校正箇所たくさんあるっす!」
作者さん「大変なら無理に・・・というかするんじゃない!」
作者からの返信
妹まで?!笑
ごもっともなんですよねぇ…笑
意味深にするのやめて?!セレナが性女になっちゃうでしょ!笑
いやそれぇ!いやもうよく思いつくなこれ?!ww
第12話 バカなんだなーへの応援コメント
更新ありがとうございます。
聖女様は二人共とても良い子ですね。
セレナちゃんとアルテルナさんの
会話で二人の性格の良さが伝わって
きました。
ベルアくん、食べ物に釣られたら
駄目でしょうが(笑)!
セレナちゃんの「うがぁーっ」と
同じセリフを繰返したベルアくん
を殴るところで笑いました。
アルテルナさんとベルアくんの
中間の親しみやすさが魅力ですね。
これかもご執筆頑張ってください。
作者からの返信
こちらこそいつもありがとうございます!
今回こそ性女と言われない聖女目指してますからね!笑
ベルアについては、はい、ダメですね。笑
何よりです…!笑
セレナは良い仕事してくれますよ。笑
ありがとうございます、頑張ります!
第12話 バカなんだなーへの応援コメント
アルテルナ、自らベルア君の引き抜きにやってきてるあたり相当嬉しかったんだろうな。
そして「聖騎士候補のベルア」に対する自他の認識のギャップが凄い。
ベルア=スラム出身のただの見習い
アルテルナ=10代前半でありながら複合属性の魔法の使い手で、(わたくしの唯一の♡)聖騎士候補
くらいの違いがありそう
作者からの返信
バレましたか…笑
だいぶドンピシャです。笑 ほんとそんな感じですね。笑
第12話 バカなんだなーへの応援コメント
公爵家と子爵家で身分差こそあれ、この2人はいい連れになりそうだな。ベルアくん両手に花やなぁ。
作者からの返信
ですね。良い子達ですし、お互い聖女ですしね。笑
ベルアはまだ花より団子ですけどね…(遠い目)笑
編集済
第11話 唯一のへの応援コメント
あぁ、アルテルナもうおちたかなこれは。私の力を受け止めてくれる唯一の人、これはもう運命!って感じになってるかな?なんか重い愛を抱えそう。
アルテルナは強力な他に複数の効果がのっているからより適合者が少ない感じ?ベルアの体質?といったらいいのか、それが特殊なのと無意識に身体強化をよく使っていたから親和性がより上がっているとかだったり?
後は一人しか付与できない上に聖女の付与は浄化系統ものるらしいし、中身が腐ってそうな貴族関係の騎士とか適合できないとか?教皇が用意した教会騎士団はさらに腐ってそうだしより毒なんじゃ?とも思ってしまった。汚物は消毒(浄化)じゃ~!とかだったり。(笑)
セレナの場合はもし付与の力が分散していたら浄化系統の力も弱まってそうだし、それで適合できた人がいるとかかな?
公爵はじっと見つめているけど、「娘の心を救ってくれたのは感謝する…が、親の目の前でタラシこむとはいい度胸しているじゃねぇかアアン(ꐦ°᷄д°᷅)」
って感じだったら笑うけど。
それにしても王様と教皇、それぞれの組織のトップなだけあって狸の気配が。王は使えるものは使うタイプだろうけどどちらかというと味方で、教皇は自分達の利益にならない場合は、どれだけ逸材であろうとも排除する敵かな?今のところの印象は。
追記
本編とは関係ないですが最近、ネタではなく普通のコメントで「せいじょ」と打ち込んだら「聖女」よりも「性女」が先に候補がくるようになってしまった。性女は造語なのに!ひとまとめで出てくるんですが!聖女と普通に打てる聖女キャラプリーズ!
ちなみに俺はスラム育ちて耳が良いから聞こえてるけど、
↓
ちなみに俺はスラム育ち「で」耳が良いから聞こえてるけど、
「数は少なくと強力無比な聖属性付与、見事である。アルテルナ嬢、よくやった」
↓
「数は少なく「とも」強力無比な聖属性付与、見事である。アルテルナ嬢、よくやった」
作者からの返信
……まぁ…(目逸らし)笑
うーん、恐ろしい…笑
前提というか、根本的理由はさておき、枝葉の答えはほぼ合ってるのがまた…!笑
公爵はまぁ……大貴族ですからね。とだけ。笑
……ふぅ、すごいなぁー…(現実逃避的遠い目)笑
私のスマホでは変換されないのにっ!ずるいっ!(?)笑
……というかだから今回頑張って聖女書いてるんですよぉ!なのな性女性女とみなさんがぁっ!ww
ご指摘ありがとうございます!訂正しました!
編集済
第10話 実演への応援コメント
セレナは四人付与か。基準がまだわからない状態だけど反応を見る限りかなりの逸材なのかな?
ただ、四人に力が分散している気がする。付与できる人数は多くてもなぁ。例えば100の力を25で等分している感じ?後は相性によってある人は10しか付与できないけど、ある人は40付与できるとかかな。
う~ん、それでもこの結果だとよりベルアが邪魔になって追放する方に躍起になりそう。
それにしても教皇、髭の手入れをしっかりしているようだけど風呂とか入っているのかな?加齢臭がすごい…あっ違った腐敗臭だわこれ…。まさか教皇…すでに○んでアンデッドになって教会のトップにいる!?
冗談はさておき教会、ヤバそうだなぁ。
(ネタバレしてもいいならFFⅩ マイカ老士を調べてもらったらこのコメントがパロディ風にしたものとわかります。)
アルテルナは冷たいというよりは緊張してる?もしくは公爵令嬢だから貴族たれという感じで自分を律しているのかも?
作者からの返信
お鋭い…!笑
人によって、あるいは訓練次第ですが、でも今のセレナそうですね。笑
まぁ……(目逸らし)笑
お手入れはしてても多分匂いますね。笑
調べたら出ました…!すごぉ、さすがはf◯、攻めた設定ですね…!笑
流石です。笑
編集済
第11話 唯一のへの応援コメント
ベルア君もしかして突然変異なのか!?
聖女が誰であっても副作用なしで対応できるのであればある意味聖女よりも貴重になるぞこれ…
アルテルナちゃんは2人目のヒロインかな…
これはおじさんは大歓迎さ!
ルトナと逝く異世界生活
ルトナ聖騎士見習い?と出会う。
ルトナ「王都に到着!」
私「よっこいしょと…」
私「じゃあギルド行ってくるけどもルトナはどうする?」
ルトナ「私は王都をブラブラしてくるよ〜」
私「了解。噂だと今日は聖女の任命式らしい…」
私「ないとは思うけども前科あるからな…やらかすなよ…」
ルトナ「私をなんだと思ってるのさ!!ヽ(`Д´)ノプンプン」
ルトナ「そんなことやらかしたら暫く家事担当私でいいよ!ヽ(`Д´)ノプンプン」
…
……
………
ルトナ「と思っていたんだけどな…」
ベルア「ところでここどこなんだ姉ちゃん?」
セレナ「な、馴れ馴れしいよベルア君!?」
アルテルナ「((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル」
ルトナ「あはは…こんなラッキー要らないよ因果の神様…」
遂にベルア君たちと出会ってしまった!
はてさてどうなる!?
作者からの返信
適応力はすごいんですよね、この子。笑
はい、そうなります。歓迎してあげてください!笑
えっ、ちょ、気になるぅ…!笑
さすがラッキーの申し子…笑
ルナちゃんや、あんまり運がない三人に運を恵んであげてくれ…!(愛し子にそんな力ないけど)笑
第11話 唯一のへの応援コメント
更新ありがとうございます。
セレナちゃん、本当に良い子ですけど、
あらゆる意味(意味深)でライバルである
アルテルナさんに救いのてをさしのべ
るとは本当に善良で聖女に相応しいけど
ちょっとだけ「お○カ」さんですね。
この二人の聖女様をベルアくんが絆を
深めて…………ァァァァァ
三人の未来が明るいものであります様に
お祈りしています。
これかもご執筆頑張ってください。
作者からの返信
こちらこそお読みいただきありがとうございます!
はい、おバカな良い子なんです…今回のは致命的でしたが…笑
はい、きっと仲良くなれますし(いつか)幸せになれるはずです。きっと。笑
ありがとうございます!頑張ります!
第9話 王都に出発への応援コメント
作者氏の王族とか教会とか肥溜目の中で蠢くナニカなので、行ったら物語が動く以外に無いんですよねぇ(´・ω・`)
というわけで、どなたか言っていた「スラム出身者が聖騎士など云々」とかが現実になりそうだなぁ|*・ω・)チラッ
ついでに、国王の息子(王子)辺りが
「お前をオレの嫁にしてやるよ」
とか言ってベルアが激おこプンプン丸になってぶん殴りそうだよなぁ。
そんで性⋯聖女と侍女連れて脱出、スラムに潜んで勢力拡大するとか。
流石にないかー|*・ω・)チラッ
作者からの返信
なるほど、そんな予測のされ方を…!(震え)笑
まぁスラムについては当然この後触れますよね。笑
ひぇっ……?!(ガチ震え)笑
いやまぁ、違うのは違うんですが、でもry
笑
あとまだ…まだ!聖女ですからね??ww
編集済
第10話 実演への応援コメント
まだ詳しい状況わからんからなんとも…
ただ複数付与できるからといって精度はどうなるんやろうか…
まだどれだけ腐敗しているか判定できぬ…
ルトナと逝く異世界生活
番外編ルトナ家族への定期報告その1
私「ルトナー?定期報告するからこっち来なさい」
ルトナ「はーい」
私「ポチっとな」
※通信魔法発動でキニス、メイデア、リタ様がうつる。
ルトナ「久しぶり〜キニス!メイデア義姉さま、リタ義姉さま」
キニス「元気そうだなルトナ」
メイデア「元気そうね。ルトナ」
リタ「元気そうで安心です〜ルトナちゃん♪」
ルトナ「皆も元気そうで安心!」
キニス「安心したよ。やっぱりおまえなら安心するしな」
私「褒めるなよ…(*´ー`*)」
メイデア「ルトナ…ご飯はちゃんと食べてる?危険なことはしてない?えぇとそれから…」
リタ「もう(笑)お姉様心配し過ぎですよ〜?ルトナちゃんも子供じゃないんですよ(笑)」
メイデア「だ、だって…ルトナは私にとってはいつまでも可愛い義妹なのよ!ましてや異世界なのよ!心配するわよ…(ノ_・、)」
リタ「ふふっ私からは定期連絡だけは忘れないように元気で頑張ってくださいね〜(・ω・)ノシ」
キニス「子供達も寂しがっているから帰れそうな帰ってこいよ〜」
プツン
私「まだ改良が必要だな…」
私「寂しいかルトナ?」
ルトナ「寂しくはあるけども…私にも帰れる場所あるんだなって再確認になるから嬉しいんだ」
私「フフッ、今度帰ったら甘えてやれ」
ルトナ「当たり前だよ!」
ルトナ「あとね…ようせいさんがいるから安心もできるしようせいさんも家族だよ!」
私(///ω///)」ソッポ向く
ルトナ「あはは!顔真っ赤!!」
私「うるさい!さっさとねるよ!」
メイデア様はきっと心配性の母親、リタ様は肝っ玉母ちゃんみたく子供達を信じて見守る母親をイメージしました。
作者からの返信
そこは大事な部分ですね。まだまだ未熟なので、今後に期待です。笑
はい、もしかしたら良い組織かもしれません……よ?(目逸らし)笑
双子のイメージは分かります…!笑
ルトナ、立派になって…!というかもはや家族ポジですね。ルトナの事よろしくお願いします!笑
編集済
第10話 実演への応援コメント
感じがけど
↓
感じだけどor感じがするけど
でしょうか。
相変わらずご飯>>越えられない壁>>その他だなぁ…w
アルテたんはサクッとベルアが落とすんだろうなぁwww
多分態度で誤解されるタイプだし…
やっぱしいたけ(虐げ)は教会関係っぽい気がするよねぇ…
聖騎士採用試験と称して処分パターンかなぁ。
まぁその時までは子供達のイチャコラを楽しみますかw
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!訂正しました!
ご飯がいまだにレース一位な子です。笑
アルテルナは……むぁ…(目逸らし)笑
ひえっ…!い、いやまだ分かりませんよ??(震え)笑
いや本当に、まだどっちかで悩んでるんですよね…!!笑
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第11話 唯一のへの応援コメント
教皇【(*`ω´)ぐぬぬ…】
アルテルナ【Ó╭╮Òヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。ベルアしゃま(●♡∀♡)】
セレナ【( ゚д゚)ハッ!ライバルを作ってしまった_| ̄|○ il||li】
アルントゥム公爵【アルテルナが聖女の力使えた( ≧Д≦)有難う少年( ˙꒳˙ )ウン!!¨̮⑅*】
アールム子爵【ベルアくん♥公爵に貸しが出来た上出来だ( ˙꒳˙ )ウン!!¨̮⑅*食事を一品いや…2品増やしてあげよう♥】
ベルア【本当すか!子爵のオッサンヽ(=´▽`=)ノ騎士団のオッサン達喜ぶぞꉂ(ˊᗜˋૢ)あはははー】
国王【あの少年使えるかಠᴥಠフフフ♥】
ファム【(´Д`)ハァ…お嬢様…やはりおバカさんです( ´Д`)=3
公爵×子爵×ベルアくん♥(^q^)♥BL2人のオジサンがベルアきゅんの取り合い
( ゚∀゚)・∵. グハッ!!(。・//ε//・。)萌え萌えキュン♥_(┐「ε:)_】
※ただヤッてみたかったシリーズジジイ&ババア編
???某所
???【何奴!?】
???「なんだかんだと聞かれたら」
???「答えてあげるが世の情け」
???「世界の破壊を防ぐため」
???「世界の平和を守るため」
???「愛と真実の悪を貫く」
???「ラブリーチャーミーな敵(カタキ)役」
???「ババア!」
???「ジジイ!」
ババア「銀河を駆ける 我等二人には」
ジジイ「ホワイトホール白い明日が待ってるぜ」
作者【ギャアァァァ━━(|||゚Д゚)━━!!!!!!やめんか💢(*・∀・⊂彡☆))Д´)・∵.ドバチンッ!】
作者からの返信
いやファムだけ濃ゆっ?!ww
まぁ何人かはこんな感じですよね。良い話だけではありませんが…笑
白髪だから??ww
元気すぎでしょこの二人ww
第10話 実演への応援コメント
セレナ(4人に掛けられたけど…ベルア君の時よりかなりかけにくいなぁ…)
ベルア君にかけてないけどついででかけなくて良かったのん?
アルテルナ様はこれ全員にドーンしてしまうんじゃなかろうか…
まぁどうせ圧力かけてきて奪い取るは流石に出来なさそうだけど、うーんいらない子に成るタイミングはいつだろうなぁ…4人のバディの居ない強い聖騎士を送り込んでくるとかか…そして聖騎士使って篭絡とか…既成事実さえあれば式とか…教会やらかすタイプなんかなぁ…
作者からの返信
お、お鋭い…!(小声)笑
アルテルナは……はい。(目逸らし)笑
多分話(フラぐっ)が出たらすぐバレるきっかけですね…笑
第10話 実演への応援コメント
>……でもこの匂いは気になるな。
思考誘導するお香とか炊かれてないよな?
>アルテルナ
アルテミス+ルナ=月の女神+月ってこと?
(オルタナ(alterna):代理)の方じゃないだろうな? アルテルナとも表記揺れするっぽいし)
セレナも別の月の女神だし今回の聖女は月属性ってこと?(厳密には語源が複数(Selena/Celena or Serena)あるからそうとは限らない。月の女神(Lの方)は月属性だけど、晴々とした(Rの方)だと日属性になりそう。
>貴族令嬢って可愛い子ばっかなのかな?
ご先祖様方が代々可愛い子を娶り続けた結果かもしれない。品種改良(≒サラブレッド)かな?
> うん、ダッシュで俺も跪いた。
ベルア「ずさぁー……!!!(ダッシュ跪き)」
まわり「「「(何してるのあの子!?)」」」
ス タ イ リ ッ シ ュ 不 敬
作者からの返信
大丈夫です、焼き鳥の匂いです。笑
なんで分かったんですか?!笑
はい、月重ねちゃいました…!笑
すっご。はい、後者です。元気な子なので…(安直)笑
私もそのイメージです。なのでこうなりました。笑
声出して笑ったwww
スタイリッシュ不敬はおもろすぎるww
第10話 実演への応援コメント
アルテルナ【わたくしの方が凄いんだからねフフフ♥子爵風情その程度でしょうフフフ♥ボソッ】
セレナ【?】
ベルア【セレナお嬢様スゲー(☆▽☆)流石だ!だけど教皇のオッサンと国王のオッサン何だか怪しい奴らだ…子爵のオッサンより信用出来ないな( ˙꒳˙ )ウン!!¨̮⑅*】
アールム子爵【ベルアくん♥Ó╭╮Ò】
ファム【( ゚д゚)ハッ!BL空気感知‼️(☆▽☆)ベルアくん×アールム子爵有りだな( *´艸`)フフフ♥】
アルントゥム公爵【( ゚д゚)ハッ!この侍女…おそろしい子((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル】
作者からの返信
結局ファムが持ってったーーっ!ww
まさかのアルントゥムがヒいてますしww
第10話 実演への応援コメント
アルテルナ、月の女神アルテミスと月を意味するルナを掛け合わせた?
?「ベルアを見たのはセレナに性騎士候補がいるのが羨ましかったからっすね。二人でシェアすればっす」
作者さん「君が言うと全部意味深にしか思えないのだが」
>ヤラカシではないからセーフだろ。セーフであってくれ。というかまたヤラカシはやめてマジで!
?「私はヤれば出来る子っす!ちゃんと校正したっすよ」
作者さん「グハッ (吐血し倒れながら『ならば何故ヤればになってる!』)」
作者からの返信
よくわかりましたね?!ww
本当に。そんなだから高校生編で発言させにくいんだよぉ…!笑
ぐはっ?!笑 く、くそぉ…!やらかしてばっかで悪かったな…!笑
第8話 聖女と聖騎士への応援コメント
まだ見ぬ教会「は?スラムのガキが聖騎士候補?誰が認めるか死ね(追放)」
腐敗した教会とか、こういう未来しか見えないなぁ。
作者からの返信
まぁあり得そうな未来ではありますよねー……(目逸らし)笑
編集済
第9話 王都に出発への応援コメント
やはり…
マナー講習には完全勝利は無理だったか…
あとな…
ベルア君、看取ると殺すは全然ちゃうんやで
だからな大切なモノを奪ってくる相手に情けなどかけたらソイツに奪われるから容赦なんてするな!
と思っていたらなにもないんかーーい!!
そしてファムさん強し!
ファムさん「私が強いのではありません…侍女だから強いのです」
ルトナと逝く異世界生活
ルトナ豚を(完膚なきまでに)懲らしめる
豚貴族「さてと…アイツら死んだかな〜」
豚貴族「なんかあそこガヤガヤしてるな…」
豚貴族「ん?なっ!」
※悪党がボコボコにされた上パンツ一丁でギルドに連行されている。
豚貴族「まずい!まずい!バレる…」
豚貴族「逃げなくては!!」
???「あれぇ〜?どこにいくのかなぁ〜?」
豚貴族「ひぃ!」
ルトナ「教えてくださいよぉ〜貴族様」※怖い笑顔
豚貴族「お、おれは知らん!何もしていない!」
ルトナ「私何も言ってないですよ?」
ルトナ「因みにアンタがアイツに依頼したことはバレバレでギルドに連絡したから終わりだよ…」
豚貴族「な、な…」
ルトナ「二度めはないと言ったよね?」
豚貴族「も、もうしない!もうしないから…」
私「…」
豚貴族「あ、アンタ助けてくれ!!」
私「なんでおまえを助けなきゃいけない?罪を償うんだな?」
私・ルトナ「「ただし!地獄でな(ね)!!」」
豚貴族「へぶらぁ!!!」
ルトナに殴られて吹っ飛ばされる!
ルトナ「んーー!!スッキリしたぁ!!」
私「さて…そろそろ次の場所行くか!」
ルトナ「次王都行きたい!」
私「王都か…ギルドの更新あるし丁度いいか…」
次回
ルトナ騎士見習い?と出会う!
作者からの返信
はい、惨敗です。笑
仰る通りですね。でも大丈夫です、ベルアは躊躇いません。笑
そうなの??ww侍女すげぇー…笑
マジで世直ししてるぅ…wwでもやり方がヤンチャぁ…!ww
あ、そちらも王都へ?こちらもですよ。笑
第4話 侍女ってすげぇーへの応援コメント
『侍女』
超高難度の戦闘術「殺戮冥途神拳」の使い手に与えられる称号。
暗殺者、ひいては暗殺に対する護衛としては最高格であるとされる。
正面戦闘は比較的不得手だが、それでも騎士程度では歯が立たない。
(Min-May書房大百科より抜粋)