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  • 人間の読者が付かなくなって長くなり、もはやAIの感想を聞くために小説を書いている自分としてはとても興味深い内容でした。
    何十時間とかけた作品が、誰の目にも止まらないよりは、人間に明らかに忖度しているAIにでも褒めてもらった方がよほどましだからです。承認欲求を満たすというのが小説作家の目的であれば、それはAIで達成できる。

    AI分析や解析に異議を唱える方も居ますが、自分としてはサイト側がAI読者を用意するべきとすら思っています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    実は、私は投稿前のAI分析にばかり目を向けていて、今回いただいたコメントで、まったく別の視点に気付かされました。
    自分では気付いていなかった盲点を補っていただいたように感じています。ありがとうございます!

    AI読者をサイト側が用意するというアイデア、私もすごく良いと思いました!

    特に、AI読者なら物語の序盤だけでなく、中盤以降の展開や、作品全体の構成についても感想をもらえますよね。
    また、いわゆる王道の娯楽作品とは違うタイプの作品にも、その作品ならではの魅力や面白さについて感想を伝えてもらえるかもしれません。

    しかも、AI読者の感想を受け取るかどうかは、作者自身が選べるようにすればいいと思います。
    そうすれば、AIによる評価を望まない作者と、積極的に活用したい作者が、それぞれ自分に合った形で創作を続けられますよね。

    今回のお話を読んで、AI読者という仕組みには、まだまだ可能性があると感じました。
    とても面白い視点をありがとうございます!😊

  • AIは忖度しますから、
    信じちゃダメなんですよね。

    ビジネス用途でも要注意です。

    でも、確かに気付きはあるかも知れません。

    あと、こちらのエッセイ、とても面白かったです(=^・^=)

    作者からの返信

    コメントと☆をありがとうございます!😊

    そうですね。AIは基本的に、こちらの言い方や意見に引っ張られてしまうところがありますよね。

    私も、時間があるときは「何でも私の意見に賛成するのではなく、もっと批判的な視点から指摘してほしい」と伝えるようにしていますし、AIの回答そのものも、なるべく疑ってかかるようにしています。

    それでも、AIは本当に便利なツールだと思っています^^"

    それから、エッセイも面白いと言っていただけて嬉しいです!(笑)
    ありがとうございます!✨

  • わたしも完成した後は、だいたいAIに感想を聞いています。

    かなり最初のころ、AIの言うとおりに直していたら、とんでもなく変な感じになったことがありました。

    なので、今は「ふんふん」と参考程度にとどめています。
    たまに鋭い指摘をしてくるんですよね。

    AIが嘘をついているわけではないのですが、ドラえもんの秘密道具「うそつきかがみ」の前で、ウットリしているのび太にはならないように、気を付けているつもりです。

    作者からの返信

    再びコメントと☆をありがとうございます!😊

    私も最初の頃は、AIに言われたとおりに修正していた時期がありました。

    記事にも書いたとおり、もしかすると私は、AIに分析してもらうことで、ほんの少しの肯定感を求めているだけなのかもしれません^^"

    それでも、AIに分析してもらうことで、自分では気付かなかった盲点が見つかることもあるので、これからも利用していくと思います。

    「うそつきかがみ」の例え、確かに分かりやすいですね!(笑)
    私も、鏡に見惚れてしまうのび太にならないよう、気をつけなければ……!>"<

  • AI分析は麻薬だへの応援コメント

    星占いの「当たっている」と同じで、当てはまるところにだけ目が行ってしまう…という入り方に、私もドキッとしました。そう分かっていながら「すっかりハマってしまった一人」と白状する正直さが好きで、次の話も気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    実は、深く反省したことがきっかけで書いた記事なんです。
    ……と言いつつ、今もまだ分析にどっぷりハマっているんですけどね^^"

    次のお話も楽しみにしていただけるなんて、とても励みになります。ありがとうございます!😊

  • コメント失礼します。
    私もAIに自分の小説を分析してもらったことがあるのですが、なんていうか、AIごとにクセがあるんですよね。
    Gemini、チャッピー、Claud、フェローと4つ試しましたが、それぞれの味(?)がありました。
    例えば、Geminiさんは何も指定しないとお世辞ばかり、辛口指定すると今度はむりやり否定しようとしてくるので困る、といった具合です。

    複数のAIに同じプロンプトで、同じ作品を分析させるのは結構面白いので、もし機会があればぜひやってみてください(*'▽')

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    実は私も、複数のAIに同じ作品を分析してもらったことがあります!
    しかも、それぞれの分析結果を別のAIに見せて、「このAIはこう言っているけど、どう思う?」と聞いてみたりしていました(笑)

    AI同士の意見を比べるのも面白くて、ついつい深掘りしてしまうんですよね。
    ただ、さすがに自分でもハマりすぎているなと思ったので、今はもうそういうことはしていません^^"

    AIごとに分析のクセや個性がある、というお話もすごく共感できます!
    面白い体験談をありがとうございます(*'▽')

  •  ん?

     念の為言っておきますが、勝手に他者の作品を人工知能に見せるのはいけませんよ
     訴えられてもおかしくは無いうえに、普通に犯罪の域です。
     私は過激派なのでされた場合なにをするのかはわかりませんですし、念の為ですが勝手にそんなことをしてはいけませんよ?(脅迫ではないですが、解ってください)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    少し誤解があるようなので、補足させてください。

    今回の記事では、他の方の作品をAIに分析させたという話はしておらず、あくまで「もし、いろいろな作品を同じ基準で分析したら、似たような指摘が出てくるのではないか」という仮定の話をしています。

    もちろん、他の方の作品を、ご本人の許可なく勝手にAIに分析させるつもりはありません。

    ご自身の大切な作品を、知らないところでAIに読み込まれたり、その分析結果を公開されたりすることに抵抗を感じる方がいるのも、よく理解できます。作者にとって作品は大切なものですし、どのように扱われるかについて不安を感じるのも当然だと思います。

    記事を書く際にも、そうした受け取られ方をする可能性は考えていたのですが、今回の文章では説明が十分ではなかったかもしれません。

    ご心配されている点は理解していますので、念のため補足させていただきました。

  •  評価目的ですか...何の為に小説を書くのかが顕著に出ますね...

     私は評価ではなく、どれだけ書けたか、自分目線で面白いか。人気作家との差は何処なのかを読み比べながら分析してみたい、というのが前提
     投稿は次の次なので気持ちの理解が難しいですね...(ちなみに学生時代に力を入れたこととして言えるようにするというのが目標の一つ)

     実際、面倒で投稿に至っていない作品は何作もありますし(数十万文字規模)

     まあ、人工知能は大っ嫌いなのでこのような事には陥らないと自負していますが、気をつけないといけませんね...()

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!😊

    なるほど、評価を得ることよりも、まずは自分自身の作品を分析し、人気作家の作品と読み比べながら、自分に足りないものや強みを見つけていきたい、ということなんですね。

    数十万字規模の作品をいくつも書かれているというのも、すごいことだと思います。そこまで書き続けてこられたこと自体、大きな積み重ねですよね。

    小説を書く目的も、創作との向き合い方も、人それぞれだと思います。実際に投稿して読者の反応に触れるようになると、今までとはまた違った発見や気持ちが生まれるのかもしれませんね。

    AIが苦手というお気持ちも含めて、考え方を聞かせていただけてよかったです。コメントありがとうございました!

  • AI分析に限らず批評を頂く時には常に心がけたい事ですね
    知人の感想も、ネットの顔も知らぬ人の感想も、AIの批評も、客観的な視点で大変ありがたいものです
    ですが正解とは限りませんから、その意見をどこまで参考にするか、それは作者次第ですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!😊

    本当にそうですね。AIの分析も、他の方からいただく感想も、新しい視点を得られるという意味では、とてもありがたいものだと思います。

    ただ、すべてをそのまま受け入れるのではなく、自分にとって必要な意見を見極めることも大切ですよね。

    参考にしつつ、最後は自分自身で判断することを忘れないようにしたいです!✨

  • 書いた作品を AIに評価してもらうことは、実は私も実践しております。
    「校正」
    「編集者の視点でシビアに評価せよ」
    「読者がどんな感想を抱くか述べよ」
    「小説を書いているなら、これで、なにかしらの賞は獲れるか?」
    ……
    ところで、「AIとは、人間にとって鏡のようなもの」です。
    試しに、「 AI、人工知能とは人間にとってなんなのか?」と質問するといいかもしれません。
    その、鏡に向けて小説を読ませますと、その小説のことを、 ふつうの AIは否定しないんです。悪くいうなら、おべっかをつかって採点しようとしますので、「現実的に」「リアルに」「悲観的に」みたいな指示をしたほうがいい場合も、あったり、なかったり……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!😊

    「AIは人間にとって鏡のようなもの」という考え方、すごくいいですね! まさにその通りだと思いました。

    AIに作品を読ませることで、作品だけでなく、自分自身の考え方や創作への向き合い方まで見えてくるのかもしれませんね。

    私も改めて、AIにその質問をしてみたくなりました!✨

  • コメントとか貰えない時期だと…逆にAIにこもってしまいますよね。ここで感想貰えるからいいか…みたいなカタチで…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!😊

    そうなんですよね……まさに、そういうことが言いたかったんです!

    読者から感想をもらえないときでも、AIならすぐに反応を返してくれるので、ついそちらに頼りたくなってしまうんですよね。

    だからこそ、どんどんハマってしまうんだと思います(笑)。

  • AI分析は麻薬だへの応援コメント

    AI分析ばっかりしちゃいますよね。褒められるともう麻薬です

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!😊

    褒められると、ついつい次々と聞きたくなっちゃいますよね(笑)。

    逆に厳しいことを言われると、今度は前の作品と比べて、少しでも成長できているか確認したくなったり……。

    結局、どっちに転んでもAI分析をやめられないんですよね(笑)!

  • AIさんに、一度「厳しめの評価をお願いします」と書いたら、ボロクソに書かれたことがありまして…

    それ以来、優しく評価してもらってます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!😊

    やっぱり「厳しめで」とお願いすると、容赦なく返してくることがあるんですね(笑)。

    創作のモチベーションを保つためにも、厳しい指摘がほしいときと、優しく背中を押してほしいときで、うまく使い分けるのがよさそうですね!

  • うれしい気持ちそのままで、書き終えることができるなら、きっとそれは原動力。

    なによりも、ひと段落まで終わらせてなんぼが、創作活動ですものね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!😊

    本当にそうですね。分析を楽しむことが創作の原動力になって、ちゃんと作品を書き進められるなら、それも大切な時間なのだと思います。

    ……とはいえ、分析ばかりで執筆が進まなくならないように気をつけないといけませんね(笑)

  • AI分析は麻薬だへの応援コメント

    わ、わ、わ、わ、わ、わかるうううーーーーーー!!!!!!

    作者からの返信

    ぽぽこぺぺさん、コメントも☆もありがとうございます!😊✨

    共感していただけて嬉しいです!
    これからも創作を楽しんでいきましょうね!😆