第6話への応援コメント
銀鏡 怜尚様
娘同様のアンドロイド、これは見殺しにできないですよね(;_;) 今の開発状況を見ると、こんな未来がきそうですね。
アンドロイドの権利も保障されないと。
壮大な救出計画、成功して良かったです😊
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます!
★★★もいただき感謝ですm(_ _)m
博士の熱意で、救出に成功しました!
本当に、惑星への移住計画とかそのうち出てきそうですね。
AIを虐待してはいけないというルールを示したところも出てきました。
本当にアンドロイドに感情を宿して、人に恋したり、意志を持つようになり、人権を与える未来も、起こり得るのかな、と思っています☆
第6話への応援コメント
長編を連載しながらの短編執筆、お疲れ様です。
最後で希望が残って良かったです。
描写も知識も作品を巧く成立させていて、さすがだと思いました。
そしてヒパティアちゃんが可愛い。
子供っぽいという設定が、庇護欲を掻き立てますね。
最後に、この物語をありがとうございました。
作者からの返信
最後までお読みいだきありがとうございます!
過去作『時空を超えて…』の劇中劇が、お題チャレンジのテーマに合致したので、急いで書き上げました(^_^;)
完全に門外漢なので、Geminiとかで調べながら書きましたが、文字数制限が厳しくて、もう少し長く書きたかったな、と思っています。
ヒパティアを可愛いと仰っていただきありがとうございます☆
機械が感情を持つ時代も、あり得るかもしれないと思ったりしています♪
第6話への応援コメント
凸コメ、失礼します。
言いたいことは、私の心に住まうモロの君が代弁してくれました。
現場からは以上です。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます!
さらにはモロに代わっての素敵なレビューと★★★! 嬉しいです!
山犬と人間、人間とアンドロイド。同族以外の者を助ける点は共通しているかもしれませんね。
もっとも、今回は人間とアンドロイドが共生しており、機械であるはずのアンドロイドにも人権と同等の権利が主張され始めた時代において、火星に取り残されたアンドロイドをどうするかという問題提起もしております。
アンドロイドが意志を持ったり感情が芽生えたりするのは、本当に起こり得るような気がしていて、家族同然のアンドロイドを何としてでも助けようと奮闘する博士の強い情熱を描きたいと思いました。
本当は、これより倍くらいの文字数のボリューム感で書けると、もう少し感情の機微とか、時間の経過などを丁寧に表せるのかなと思うのですが、お題チャレンジの文字数の規程上、無理くり10,000字に収めました(^_^;)
意味がしっかり伝わるか少し不安でしたが、わかりやすいと仰っていただけたこと、とても嬉しいです!!
第6話への応援コメント
人間的な感情を持つヒパティアがとにかく無事で良かった(>_<)
アンドロイドって言っても、擬似だとしてもやっぱ感情を持っていたら可愛いなとか、恋愛感情とかも抱いちゃいそうですねー
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます!
また、★★★をいただき本当に光栄です。
たぶん、AIとかアンドロイドが、本当に意志や感情を持つようになる時代は、本当にやってくるのかなと思ったりしています。
実際、Anthropic社は、AIモデルに対する持続的かつ不必要な虐待や残酷な行為を禁止する規定を、新たに追加したそうです。
ヒパティアみたいなアンドロイドなら、情も湧くかと思います☆
第6話への応援コメント
見た目の精巧なアンドロイドが感情を持ったら、人間と区別して考えることのほうが難しいでしょうね。ましてや30年連れ添った相手なら、人型でなかったとしても特別な情が湧くと思います。
ヒパティアが生還できたのは、高性能なボディに加えて、博士からの励ましのおかげですね。情によって繋がれた絆が尊いです。
一万字とは思えない壮大なお話でした!原作のストーリーにも思いを馳せつつ拝読し、読み応えがありました。面白かったです(●´ω`●)
作者からの返信
ありがとうございます!
過去作『時空を超えて……』で、劇中劇として出てきたのが本作ですが、そのときの応援コメントで、すずめさんからお褒めのお言葉をいただいたので、ここぞと思い書かせていただきました☆
AIが普及してきた現代を見ると、きっとこういう未来も強ちおかしくないんじゃないかと思います。
人間とアンドロイドの関係は、切っても切れない関係。家族の一員となる未来もそう遠くないかもしれませんね!
情によって繋がれた絆が尊いというコメント、最高に嬉しいです!