第4話 魔薬への応援コメント
助けたプトレメウスでなく、後から来たアレクサンドルにお礼を言われる辺りに隠キャの悲哀を感じますね。
プトレメウスにかかれば一都市を魔術で走査出来るんですね。とはいえそのために剣まで使わないといけないとは。
万能そうに見えますが、リスキーでもありますね。
作者からの返信
ikhisaさん、コメントありがとうございます。
陰キャの悲哀を拾っていただきありがとうございます(笑)。
プトレメウスもそれなりにイケメン枠ではあるんですが、愛想悪くて雰囲気暗いので、しょっぱなの印象は良くなかったりするんですよね。
そしてチートな能力をもってはいますが、それでも短時間に一都市をスキャンするのは危険です。
アレクサンデルもそれは薄々わかっているので、強く止めたのですが……。
第3話 諍いの結末への応援コメント
おもしろい~。
どうしましょう、語録がどんどんふえていくんです(笑)
殿下が真面目過ぎるから、余計に笑ってしまいます。
ごろつきの「お菓子欲しいよう」で吹き出してしまいました! それにしても閣下、お口が尖がりそうなお言葉(笑)なのに、全員確保するよう指示されているとは。コスタスもちゃんと視てるし。
この漫才の裏で、しっかり(こっそり?)仕事してるのがいいですね。
後半、三人の掛け合いに勢いがあってグイグイ引き込まれました✨
作者からの返信
丈王さん、コメントありがとうございます。
おもしろいと言っていただけるの、とても嬉しいです!
おっさん漫才トリオを書きたかったので、語録になるほど楽しんでいただけるのは、ほんとにありがたいです。
閣下もいい年してふざけたことばかり言っているようでいて、一応ちゃんとやることはやっているのです〜。なんだかんだいって、実力はある3人組でございます。
「お菓子欲しいよう」マンは、3人のなかではいちばん年下の甘えん坊とかいうどうでもいい設定があります。ハゲですけど!
第2話 大通りにてへの応援コメント
子供には気前よくお菓子を配るのに、ごろつきには可愛くないと一刀両断しちゃう閣下……。
ぱいをもらうところからやり直せって……。人を分類する基準が容赦ないですよぅ。
からの、喧嘩売っておいて殿下の後ろに隠れるんですね。
それを殿下は友人だって言ってあげるの好きです。
「……」はついてましたけど(笑)
作者からの返信
丈王さん、コメントありがとうございます。
閣下は野蛮なものは嫌いですからね。
そしてメンタルだけは無駄につよつよです。
言葉では容赦無く刺します。
戦いは他人に任せます(いいのかそれで)。
しかしなんだかんだで、殿下もそれにつきあってしまうのは、友情のたまもの……といえるのかどうなのか( ˘ω˘ )
第2話 大通りにてへの応援コメント
なるほど。そういう事情があるから、祝祭に繰り出したのですね。
閣下は間違いなくチャラ男ですが(笑)、有能なできる男であることも間違いありませんね!
しかし……。
これって、ありなんですか? 普通は、臣下が前に出るもんでしょ? →
やっぱり、この3人の中でまとも?なのは、コスタス君だけのようです(笑)
作者からの返信
翠川さん、コメントありがとうございます。
そうなんですよ、閣下はチャラ男で、頭おかしいように見えることもありますが、本気を出せばとても有能でできる男なんです!
多分、顔面偏差値的には、閣下>殿下>コスタス
ですが、まともさでは、コスタス>殿下>閣下
の順番でしょうね。
大丈夫なのか、この国……。
第2話 大通りにてへの応援コメント
メレディアで大変な事件が起きるかもしれないというのに、寡黙なプトレメウスの脳内ツッコミの切れ味がすごい!
「なぜ戦えないくせに喧嘩をうるんだ、こいつは」に笑い、最後の「国家的損失とか自分で云うな。否定もしないが」ぷぷぷ🤭
アレクサンデルへの遠慮のなさと、さりげない信頼が同居しているのがいいですね!
作者からの返信
リアンさん、コメントありがとうございます。
わーい٩(ˊᗜˋ*)و
笑っていただけて嬉しいです!
そうなんです、プトレメウスとアレクサンデルは、互いに遠慮のない物言いをしてますが、それは強い信頼に裏打ちされているからこそなんです。
こうなるまでには、結構時間がかかりました。
強い信頼で結ばれた主従ってよいですよね。
第2話 大通りにてへの応援コメント
プトレメウスとアレクサンデルのコンビが良いですね。コスタスがちゃんと突っ込みを入れるのがポイント高い。
魔薬をばら撒いているのが不気味な動きですね。嫌がらせにしては手が込み過ぎているし。
アレクサンデルの引っ掛けたモブ悪党も、この件に何か絡んでいるのか?
気になるところです。
作者からの返信
ikhisaさん、コメントありがとうございます!
プトレメウスとアレクサンデルは、信頼しつつ言葉で殴り合ってます。
そんなめんどくさい二人に挟まれて、苦労しているコスタスとしては、ツッコミのひとつでもいれなければ、やっていけませんね。
魔薬ばら撒き、確かに嫌がらせにしては手が込んでますよね。
真相はどうなのか、引き続きおつきあいいただければ嬉しいです。
第2話 大通りにてへの応援コメント
え!可愛く言ったら閣下からお菓子を頂戴できるのでしょうか。いや、むしろ、献上したいというか。
というのは、さておき。
有害物質を盛るならお菓子の中へ、怪しいお菓子を食べさせるなら、もっと多くのお菓子の中に紛れさせる。
敵は賢いですね。
むさい感じのおじさんのおねだりをどうやって振り切るんでしょう。騒ぎは起こしづらいし。
作者からの返信
湖海さん、コメントありがとうございます。
基本的に真っ当な人なら、みんな可愛い扱いしてくれる閣下です♡
ただし、ごろつきには容赦ない(口だけ)。
危険な毒入りお菓子を探そうというのに、さっそく変な連中にからまれてしまいました……。
まあ、口で言ってわからない相手には、体に教えるしかありませんな( ˘ω˘ )
第1話 誘いへの応援コメント
なるほど。これが、私が『女装』と間違えた服装だったのですね!
ほとんどの家庭にとって、おまえは敵だと自覚しろ ← いつも通り、会話がおかしすぎる!
アレクサンデルと一緒だと、生真面目そうな殿下さえ、お笑いの相方のようで、笑えます。
そして、コスタス。
君一人で、この二人の相手は、100年経っても無理だろう。あきらめて、ついて行ってくれたまえ(笑)。
また、顔がゆがむぐらい笑えそうで、今後の展開が楽しみです!
あれ、どこかで『シリアス』とかいてあったような……? (笑)
作者からの返信
翠川さん、コメントありがとうございます!
そうそう、一応女装じゃないんすよ(笑)。
まあ、かなり際どいというか色物めいた格好ではあるのですが。
笑っていただけるのは本当にありがたいので、これからも楽しんでいただけるよう頑張ります!
たしかに、コスタスがこの二人に対抗するのは無理。
そもそも年齢的にも10は違いますからね〜。
って百年後でも無理なのは……かわいそう(笑)
えーっと、シリアスですよ!
このあとどんどんマジになります、ほんとに!
第1話 誘いへの応援コメント
本編未読でも大丈夫かしらとドキドキしながら読みにきましたが、人物紹介もあって、本文もなんの違和感もなくスッと入ってきて安心しました!さすがセリ子さん!
予告の正論パンチ殿下も拝めて大満足です!
タイトル、「迷霧」とはまた不穏な響きですね。一体どんな祝祭の一夜となるのか楽しみです\( 'ω')/
作者からの返信
ひめじろさん、こちらまでおいでいただきありがとうございます!
本編未読でもいけそうですかね?
いけるんじゃないとか適当書いてますが、自信はない……(おい)
うっかり正論パンチラとか空目してて、おお、そんなシーン書いてたっけ?とか焦りましたよ
この後は三人で楽しく冒険しまーす
引き続きお楽しみいただければ幸いです!
第1話 誘いへの応援コメント
アレクサンデル、初回から期待を裏切らないですね!
紫の薔薇に羽根飾り、さぞ目立つことでしょう。
「えーじゃない」「云ってない」と、即座に切り返すプトレメウス殿下との掛け合いが楽しかったです。
逃げ損ねたコスタスまで巻き込んで、黒の祝祭へ!どうやら単なるお祭り見物では終わらなさそうです。
作者からの返信
リアンさん、さっそくお読みいただきありがとうございます。
アレクサンデルさんは、ノリノリで着飾っております。
そして、はい、めちゃくちゃ目立ちます。
二人の会話は、隙を見せたら負け(?)なので、こういう時は互いに機先を制する勢いで喋ってます。掛け合い、楽しんでいただけたなら嬉しいです。
このあとは、だんだんと大変なことになっていきます……。
第1話 誘いへの応援コメント
ついに始まりましたね(*^^*)
おしゃれなアレクサンデルの衣装が目に浮かぶようです。装飾まみれの黒衣を着ている殿下とコスタスも想像してしまいました。3人のやりとりが面白くて楽しい予感しかしません。
作者からの返信
水瀬さん、さっそくありがとうございます!
アレクサンデルは洒落者なので、かなりなんでも着こなします。
殿下はまだ儀礼用の凝った黒衣も着ますけど、コスタスくんにいたっては基本地味目立たない路線なので……フリフリとかリボンついた黒衣は絶対着ないだろうと思われます(笑)。
やりとり、楽しんでいただけて嬉しいです。
でもこのあと結構大変な目にあったりもするんですよ〜
第5話 ルキス神への応援コメント
ルキス神ですか。大変興味深いですね。割と残酷なのですね。
この世界の神話にも気になるところです。大きな物語にも関係してきそうな気がしますし。
そこら辺も、注目させていただきたいと思います。