応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第119話 大坂の手鞠への応援コメント

    >そなたの罪を許したことにもならぬ

    ここまでの仕打ちを受けねばならぬような「罪」なぞ犯してはいないと思うが

  • 第116話 関白を辞めるへの応援コメント

    破滅への道を歩んでいるように見えてしまう。
    何処かで安心できるのでは?と思いつつ読み進めてますが……

  • 第16話 命を預かるへの応援コメント

    次を読めばと思ったが結局は「助けたい」だけで特に理由もない
    かと思えば他のやつらが期待するから広めない、と
    何のために助けたのか?他を助けないならなぜこの子だけ?それが何もない
    その「助けたい」は決定に逆らって直談判しなければならないほどのことなのか?
    粛清を恐れている人間の動きではない

  • 第15話 三条橋の赤子への応援コメント

    意味がわからんな
    天下人が決めたことなのに知り合いでも何でもない全くの赤の他人のその赤子を助けたいと駄々をこねる意味が
    実子が生まれて許嫁になって急にやれ娘の世話がやれ明がととにかくあれこれ口を出すようになったようにうつる
    本願寺の兄弟は内容が似てるからわかるがそれ以外はこれから自分が死ぬのか側室が子どもたちが家臣がを気にする人間の動きかこれが

  • 第4話 八百の居場所への応援コメント

    二年前の情事って何の話だと思ったら二年後の惨事で全くの真逆だった

  • プロローグ 関白の命運への応援コメント

    養子が継いだ後実子が継ぐように決めておく、程度じゃ解決できないよねえ

  • 第108話 太閤の兵が来たへの応援コメント

    この嫁は文句しか言わんな…などと思うのは私の思考が短絡的なのでしょうか

  • 第85話 関白御用を断る男への応援コメント

    容易ではない状況が続いております。
    何処かで安心感が得られるのではないか?と読み進めていますが、なかなか……ですね><

  • 第91話 京に残る者たちへの応援コメント

    松丸がしっかりしててよいね

  • 第1話 関白は退かないへの応援コメント

    豊臣秀次がどうすれば生き残れたのかは私もずっと関心がありました。
    何をしても難癖をつけられるような……なのでどうなるか、楽しみに読ませてください😊

  • 第30話 近江の堤に残るものへの応援コメント

    天下の関白様がここまで現場で取り仕切らねば回らないのか?
    よほど人材が足りないんだな、先行きが危ぶまれます

  • 第29話 止まった堤普請への応援コメント

    三成の気持ちも理解できるのよ
    普通に考えて秀吉亡き後のことに思いを馳せれば、これまで天下の政を担ってきたのに、力を及ぼす事ができる規模が大幅縮小されるわけだから
    秀吉が生きている内になんとかしようと画策しても、決して不思議ではない
    関白側とすれば上手く取り込めると良いんだが……

  • プロローグ 関白の命運への応援コメント

    朝鮮出兵と併せて幼子の後見人にするでもなく縁者を切り捨てた事が豊臣家滅亡の遠因ですからね。

    蛸が自分の足を食べると言うか源時代の鎌倉幕府を彷彿とさせる状況ですがどう切り抜けるか。

  • プロローグ 関白の命運への応援コメント

    >淀殿様

    この敬称はどうなんでしょうね?

  • 第3話 姫の縁談への応援コメント

    人は、どれほど先まで生きられるものじゃ

    爆弾発言のオンパレードのような…(⁠;⁠;⁠;⁠・⁠_⁠・⁠)
    いっそ戦支度をした方が良くね?って思ってしまう(⁠ノ⁠◕⁠ヮ⁠◕⁠)⁠ノ⁠*⁠.⁠✧

  • 第2話 五分の天下への応援コメント

    際どい会話を選択したな…
    秀吉が4:1と切り出したら自分から「お拾様成人まで5:5尾張から東は某がお拾様の露払いを務めます」って言っておけばその場は話が打ち切れた物を…(忘れちゃいけない、今の派閥は義父秀吉に授けられただけだということを。)

  • 第1話 関白は退かないへの応援コメント

    儂が朝鮮の兵を引き揚げよと命じれば、皆従うか

    いくら現代人にしても不注意が過ぎる暴言だろうに…
    現代人的に言っても、代表権を持つ会長案件に社長がケチを付けることが可能か?って問いをしたのと同じだろ?最初からクーデターを起こす以外の考えが無いならまだしも…

  • 第1話 関白は退かないへの応援コメント

    企画へのご参加ありがとうございます。第1話、楽しく拝読しました。

    歴史の知識はコーエーのシミュレーションどまりの私ですが、すっと入っていけました。祝いの品を京と大坂のどちらで受けるか、という地味な判断から始まるので、「これは顔の立て方の話なんだな」と自然に分かるのがありがたかったです。

    特に好きだったのは、現代の記憶が戻ったからといって政務がうまくなるわけではなく、意気込んで書状を全部確かめようとして、十日ほどで音を上げてしまうところです。重勝さんにやんわり止められて元のやり方に戻るくだりが、妙にリアルで笑ってしまいました。無双しない主人公のほうが、かえって先が気になります。

    娘さんとの場面もよかったです。指を握られて、先のことを思って笑えなくなる。説明しすぎず、手の感触で締めているのが沁みました。

    大きな運命が見えていても、今日の仕事は今日片付けるしかない、という地に足のついた感じが好きです。ちなみに、もしよければ『知らんがな』のどのあたりに近いものを感じて参加してくださったのか、教えていただけたら嬉しいです。京都つながりかな、と勝手に想像しつつ。続きもゆっくり読ませていただきます。

    作者からの返信

    ハマタハマオ様

    こちらこそ、企画に参加させていただきありがとうございます!

    第1話からこんなに丁寧な感想をいただけて、本当に嬉しいです。

    祝儀の受け取り方や書状の場面など、細かいところまで楽しんでいただけて、書いた甲斐がありました(笑)。

    未来の記憶が戻ったからといって、何でもうまくできるわけではなく、当時の常識や人間関係に戸惑いながら生きていく。そういう部分も大切にしたいと思っています。

    娘との場面にも触れていただけて嬉しいです。歴史上の人物である前に、一人の父親でもあるので、家族との日常も描いていきたいと思っています。

    企画への参加についてですが、京都というつながりもありますし、『知らんがな』のあらすじにある、普通ではないものが見えていても、結局は自分の日常を生きていくという部分に通じるものを感じました。

    秀次も未来の運命を知っていますが、だからといって目の前の仕事や家族を放り出せるわけではありません。もちろん作品のジャンルはまったく違いますが、そうした人間らしい部分に共通するものがあるのかなと思いました。

    改めて、素敵な企画と感想をありがとうございました!

    これからも楽しんでいただけたら嬉しいです!

  • 第2話 五分の天下への応援コメント

    戦国時代の話でも関白秀次の切腹その後の妻妾と子供達に対する秀吉の仕打ちは異質な感じがしていました そこをテーマに書かれた本作はとても興味深く
    読んでいきたいと想います

    作者からの返信

    @uzc様

    コメントありがとうございます!

    秀次の切腹後に妻子まで処刑された史実は、私自身も非常に印象に残っている出来事です。

    だからこそ、もし秀次が自分の運命を知っていたら、何を考え、どう行動するのか。その結果、家族や豊臣家の未来がどう変わっていくのかを描いていきたいと思っています。

    史実を知っている方にも、先の展開が読めない物語にできればと思っていますので、ぜひ引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!

    読んでいただき、ありがとうございました!

  • プロローグ 関白の命運への応援コメント

    本当に秀頼誕生のタイミングが悪い。
    せめて鶴松が生存していたら、関白にならなければもっと難易度はマシまだったでしょうに。

  • プロローグ 関白の命運への応援コメント

    歴史好きならピンとくる、絶体絶命のポイントからのスタート
    これは期待!