世界言語核崩壊【前半】への応援コメント
ゆどうふ☆ぽんじゅさん
本作、何かルートヴィヒ・ウィトゲンシュタインの哲学に通ずるような世界観ですね。
哲学をやってらしたのかしら?
先程は、私の十首連作短歌作品
『人生という名のマラソン』
を手に取ってくださり、星まで付けてくださってありがとうございました😊♪
これを機会に、今後ともご交誼のほど、よろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!
「言葉が変わると、世界の見え方も変わるのでは?」ということを考えながら行なっていていたので、ウィトゲンシュタインの哲学に通じると感じていただけたのは嬉しいです。自分でも、そのつながりをもう少し掘り下げてみたくなりました!
こちらこそ、作品を通じてこうしてお話しできて嬉しいです。これからもよろしくお願いします😊
世界言語核崩壊【後半】への応援コメント
現時点での文系世界最高峰の頭脳と言っていいでしょう。歴史家・哲学家のユヴァル・ノア・ハラリさんのケンブリッジだかオックスフォード大学での講演だったか、あっ、いや、違った、ダボス会議での基調講演とその後のインタビュー形式の動画をYouTubeで見たのですが、そこでも「言葉 Words」に関する極めて面白い分析や叙述をされてました。
きっと、ゆどうふ☆ぽんじゅさんにも響くと思いますので、良かったら、ご覧になってみてください。
う〜ん、ゆどうふ☆ぽんじゅさんには、ひょっとしたら『珈琲』とかが、一番お気に召すかもしれません、なんとなくですが。
これを機会に今後ともご交誼のほど、よろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
青山翠雲さん、コメントと動画のご紹介、ありがとうございます!
ハラリさんの「言葉」に関するお話、とても気になります。『世界言語核崩壊』を書いていると、言葉と人の認識、世界とのつながりについて考えることが多いので、いろいろと刺激をもらえそうです。
講演のあとのインタビューも面白そうですね。時間を見つけて、探してみたいと思います!
作品を読んで、私に響きそうなお話まで紹介してくださって嬉しいです。こちらこそ、これからもよろしくお願いします!