王都から来た聖女は、泥だらけでしたへの応援コメント
付き添いの人は放置されているのか……。
枯れた苗まで、救えるわけじゃないへの応援コメント
> 「聖女さまには、そういうの教えなかったのかい」
何で知ってる……?
精霊の宿代は、花びら一枚への応援コメント
> 帳面は。
> 百年以上。
> ここにあった。
百年?
庭から、朝ごはんが生えてきましたへの応援コメント
チャイブ、まだじゃなかった?
「ただいま」が三つになったへの応援コメント
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こんな話になるようなシーン、ありましたかね。
>「それなら銀貨は返さなくていいのか」
>「まだ気にしてたんですか」
>「払ったのは俺だ」
>「じゃあ銀貨二枚分、働いてください
朝ごはんを、二人分への応援コメント
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ここの文章だけ別の場面のような……
> そのとき、玄関の扉が激しく叩かれた。
>
> どん、どん、どん。
>
> ルゥが低く唸る。
>
> ミアは立ち上がった。
>
> 扉の向こうから、男の声がした。
>
>「誰かいるか」
>
> そして、血の匂いがした
作者からの返信
丁寧に読んでくださってありがとうございます!
ご指摘いただいた箇所について、前後の流れも含めて確認してみます。
初期に制作した作品ということもあり、描写や場面のつながりに十分整理できていない部分が残っているかもしれません。
こうして細かいところまで読み込んでいただけること、本当にありがたく思っています。
これからも楽しんでいただけたら嬉しいです!
編集済
聖女だった私より、朝ごはんの私を知っている人たちへの応援コメント
「枯れた苗まで、救えるわけじゃない」の話で聖女呼びしてますよね。矛盾してませんかね?
追記:
どちらかと言うと13話で何で聖女バレしてるのかの方が問題だと思います
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
確認したところ、おっしゃる通り、第13話と後の展開で設定に矛盾がありました。
こちらの確認不足です。該当箇所を修正いたします。
細かいところまで丁寧に読んでいただき、本当にありがとうございます!